以前から人妻好きで、いろいろなサイトや、ピンと来て街角ナンパとかで、記憶にないくらいの人数とヤリました。
大概は、1回こっきりでしたが、今付き合ってるのが、同じ団地内に住む、45歳のマナミです。
棟は違いますが、たまたま、こちらで募集を掛けたら、返信が着て、待ち合わせしてヤッた後、近くまで送って行ったら、うちの団地前で、まさかと思って聞いたら、隣の棟を挟んだ棟同士でした。
あまりに身近過ぎるから、どうかなと思ってましたが、マナミは近場のほうが楽かなと割り切ってしまうタイプで、タイミングが合えば、すぐヤル仲になりました。
名前のごとく、パッと見が橋◯マナミさん似で、こんな人がこんな団地に居るんだとビックリしてました。
私はバツイチで身軽だし、マナミのとこは、旦那は会社が遠くて早く出て、帰りは遅いし、高校生の子供は部活やらで、旦那よりやや短いものの、出てる時間が長いので、平日はマナミの家族は7時までに出払うので、その前に私が出勤前に寄って、サクッとヤラせてもらったりしています。
昨日は、マナミの娘の学校が甲子園出場で娘と旦那が応援に。
マナミはパートだと言って留守番して、私とデートでした。
近所バレしないように、団地から少し離れた場所でマナミをピックアップして移動。
普段は、あまり声を出してエッチ出来ないので、こういう外でのデートは貴重です。
またマナミは前の不倫相手に仕込まれてから露出好きで、移動し始めて、しばらくしたらスカートを捲り上げて、ノーパンのアソコを晒してオナニーし始めました。
私も横目で見ながら、段々チンポが勃起してきて、バイパスに乗ってからしゃぶって欲しくなり、非常地帯に車を停め、ズボンとパンツをずらすと、マナミが服を全部脱いで、フェラ奉仕開始。
そのまま、いつものデート定番の移動しながら、しゃぶってもらいました。
マナミは咥えながらオナニーもして、喘ぎ声にまた興奮。
カウパーが出ていて、マナミは「お汁、いっぱい出てる」と吸い取っていました。
ラブホに着いて、マナミはいつものように全裸のまま中に。
たまに他の客や清掃スタッフに見られましたが、今回は降りたくらいに入ってきた他の車に見られました。
部屋を選んで入室したら、またフェラ奉仕させ、浴室で放尿・飲尿させ、生ハメ〜中出しし、サッとティッシュで拭き上げたら退室。
また移動し、ショッピングセンターに。
田舎の店なんで、祝日でも空いていて、衣料品売り場に行って、試着室で全裸露出撮影。
アソコは愛液と精液交じりの汁が垂れ、周りを見張りながら軽くオナニーも。
また移動し、ディルドオナニーさせ、次のラブホに。
かなり以前に来たガレージインタイプでしたが、生憎と閉業してるっぽくて、また別のラブホに移動。
その間、マナミはまた全裸になり、何回かイッてしまい、早くおチンポくださいと懇願。
ラブホの駐車場に着き、降りたらマナミは脳イキして、その場で立ったままお漏らし。
お仕置きで、階段を上がるマナミの後ろから尻叩きしてやれば、マナミは、もっとお仕置きしてくださいーと言い、部屋に入ると窓全開にして、引き続き尻叩きし、真っ赤になったとこで膝まづかせ、チンポを咥えさせて、こぼすなよと言って、ゆっくり放尿。
マナミはしっかり咥えたまま、飲み込んでいきました。
かつての不倫相手からは全くされなかったプレイでしたが、おしっこプレイが好きな私は、マナミにしっかり仕込んで来た成果です。
全て飲み干し、引き続きフェラさせて、フル勃起したら、また窓際に立たせ、立ちバックで生ハメ。
マナミは泣きながら「ありがとうございますー!」と言いながら感じていて、2回目の中出し。
ゆっくり抜いて、お掃除フェラさせ、マナミにはアソコから出る精液を指で拭って舐め取らせました。
いやらしい目つきで舐めつつ、「ご主人様の精液、美味しいです」と言い、また脳イキしたか、少し仰け反るとチョロッとお漏らししてました。
またお仕置きと言って、ディルドとホテル備え付けの電マ攻めしてやり、大量の潮吹きしたとこで、もう無理とマナミがギブアップしたとこで、一応終了。
ルームサービスで遅めのランチを済ませて、退室しました。
帰りは、また団地から少し離れた場所で周りを見ながら降ろしましたが、私が部屋に戻り、テレビを点けようとしたとこでチャイムが鳴り、出たらマナミが居て、まだ疼くのと言うので、玄関に入れて、立たせたままオナニーさせました。
マナミはガニ股で立ちながら、自らの左腕で口を押さえ、右手で激しくアソコを擦り、ピチャピチャとお漏らししながら、激しく身体をビクつかせ、大きく身体を反らせてイッていました。
私もマナミをしゃがませ半勃起したチンポを口に突っ込んで、また放尿し、ご褒美だ、飲めよ、と言ったら、ゴクゴク飲んでました。
飲み干したマナミは、服を整え、三つ指立て、「ありがとうございました、ご主人様」と言って帰っていきました。
すっかりヤリ疲れて、一眠りしたら夜8時前。
腹減ったし、ファミレスでも行くかと近所の店に行くと、マナミ家族も来ていて、少し離れた席に着き、オーダー品が来たとこでトイレに立つと、マナミも入れ違いくらいに来て、周りを見てキス。
マナミは「今日はいっぱい愛してくれて、ありがとうございました」と言って、トイレに入っていきました。
マナミが戻り際、家族が居る席を見ながら、サッと私の膝元に、ビニール袋に入った布の塊を置いて行きました。
帰ってから見たら、デートの時のと違うパンツで、アソコには結構な汚れが。
とは言えマナミが穿くようなのでも無いなと思ってたら、後からメールが着て、
『娘が今日穿いていたパンツです。帰ってきてシャワーしてきて、履き替えたので』
と着ました。私は、
『無くなったらバレない?』
と返すと、マナミからは、
『同じようなのが何枚かあるし、そろそろ捨てようかと思ってましたので』
とあり、どうされたいか聞いたら、
『ご主人様がそれでオナニーして、精液付けたのが欲しいかも』
とあったので、今朝方、以前マナミとハメ撮りした動画を観ながらパンツをチンポに巻いてオナニーして、クロッチ部に射精。
それをまたビニール袋に入れ、マナミを呼びつけました。
家族が外出したタイミングでマナミが来て、パンツを渡しました。
マナミはワンピースを脱ぐとノーパンノーブラですぐ全裸になり、袋を開けてまず一嗅ぎ。
「ハァ〜」とため息を漏らしたら、パンツを取り出し、精液が染み渡ったパンツを穿き、クロッチ部の上からアソコを擦り、乳首を摘み上げながらオナニー。
途中、浴室に連れて行き、顔面に放尿してやれば、また口を開けて飲みながらイッていました。
マナミは予定があるとのことで、サッとシャワーして帰って行きました。