会社の新年会が今年は珍しく泊まりの温泉旅館で行われた。
宴会が終わった後、私(31歳)と先輩(43歳)の二人が、パート人妻の二人の部屋で飲み直す事になった。
パート人妻の36歳の由美さんと48歳の聡子さんは、普段から会社で下ネタも平気で話せる仲だった。
酒が回り、先輩が「有料のAVでも見るか」と言って、先輩がリモコンを手に取り、画面に映ったのは熟女が若い男に押し倒され、激しく犯されるシーンだった。
最初は「キャー!」と騒いでいた人妻の二人だったが、次第に静かになり、目が画面に釘付けになっていって、頬が上気して息遣いが荒くなっていた。
すると「…ねえ、私たちも、しちゃおうか?」と48歳の聡子さんが、熱っぽい声で呟いた。驚いて固まる私を尻目に、先輩がすかさず36歳の由美さんに唇を重ねた。
浴衣の合わせ目から手を滑り込ませ、豊かな胸を揉みだした。
由美さんは最初こそ「だめっ…」と抵抗したものの、すぐに甘い吐息を漏らし始め、やがて浴衣を自ら脱ぎ捨てた。
聡子さんは私の方に体を寄せ「今夜だけの秘密にすればいいよね?」と囁きながらキスしてきた。
柔らかい唇、熟した大人の香り。私は酔いの勢いもあって彼女を抱き寄せ、浴衣をはだけさせて、指を秘部に這わせると既にびっしょりと濡れていた。
聡子さんは私のものを口に含み、ねっとりと舌を絡めてきた。
私も我慢出来ずに聡子さんを畳の上に押し倒し、ゆっくりと挿入した。
旦那とはもう何年もご無沙汰だという聡子さんは、積極的に腰を振り、私を締め付けてきた。
すぐに限界が近づき「出そう…」と呟くと、聡子さんが耳元で「今日は多分、安全日だから…中に出して」と言われ
その言葉に理性が飛び、私は激しく腰を打ち付け、膣奥深くに射精した。
聡子さんは体を震わせながら受け止めてた。
先輩も由美さんを絶頂に導き、中出しで果てた後、今度は自然とパートナーを入れ替えた。私が由美さんに挿入すると、36歳とは思えないほどきつく締まるマンコで気持ちよく。
私が強く突くたびに「あんっ、あんっ」と可愛らしい喘ぎ声が響いて何度も逝ってた。
聡子さんも先輩に抱かれながら、絶頂を迎えて喘いでた。
その後もまたパートナーを交換し、聡子さんと3回、由美さんと3回中出しして終わった。
翌日の帰りの電車では、四人は寝不足で居眠りしながら帰った。
その後も私たちの関係は続いていて、聡子さんと由美さんを交互に抱いてる。
時には3Pする時や先輩も入れて4Pになる事もある。
会社では変わらぬパートのおばちゃんたちだが、夜になると、二人とも淫らな牝へとなってセックスを楽しんでる。