大学生の時に付き合っていた彼女の母親と関係を持ちました。彼女の家に行った時に彼女の母親と会い挨拶をしたのが初対面でした。
明るく綺麗なお母さんだなと言うのが初対面の印象です。夏休みにお父さんが出張で居ない日に彼女の家に泊まりに行きました。
普通に夕飯をご馳走になり彼女の部屋で過ごし彼女とセックスをして彼女と寝て夜中にふと目が覚めトイレに入り用を達していると、カチャとトイレのドアが開きました。するとキャミソールとパンツ姿のお母さんが立っていました。私は驚き彼女のお母さんも「あっごめんなさい」とドアが閉まったと思ったらトイレに彼女のお母さんが私の真後ろに立って私のアソコに手を伸ばしてきました。するとお母さんが「まだ満足出来てないでしょ?私の部屋に来て」と部屋に誘われました。
部屋に入ると彼女のお母さんはキャミソールを抜いておっぱいを露わにすると「触って」と言っておっぱいに、私の手を持って行ったので胸を揉み乳首を摘むと深い吐息を出して目を潤ませて見つめてきました。私は彼女のお母さんにキスをすると彼女のお母さんは舌を絡ませながら私のアソコに手を伸ばして擦ってきました。
私もお母さんの股に手を伸ばすと凄く濡れていました。パンツの上からクリが硬く勃っていました。そこを集中して擦りながら首筋を愛撫しおっぱいに吸い付くと「あっ待って声が出ちゃう」と言うのでパンツを脱ごし口に押し込みました。
するとお母さんは「うっうー」と鼻息荒く感じていました。そのままクンニをしてアナルまで舐めてあげるといい反応をしていました。
私はお母さんの耳元で「お母さん、マゾなの?」と聞くと頷きました。
私はズボンを脱ぎソファに座り、彼女の母親に「こっちにおいで」言って私の前に座らせて、口のパンツを出して、「舐めて」と言うと、彼女の母親は、舌を出してペロペロと舐め始めました。
舌使いは仕込まれいるのでとても気持ちが良く、玉からアナルまで私の股間に顔を埋めながら舐めていました。またペニスを咥えたタイミングで喉奥まで突っ込んであげると、苦しそうにえずき涎と液体を垂らし涙目目になっていました。
すると自ら喉奥まで呑み込みまたえずき液体と涎だらけの母親にキスをして、私は母親の液体を飲み込みました。
すると目をトロンとさせ「もっと苦しくして」と懇願してきました。
「じゃあ、思う存分にしてあげる」と母親の頭を両手で抑え喉の奥まで突っ込みました。
オエッとえずきダラダラと私の股間を涎と体液だらけにしていました。
苦しみながらも自ら股を触り胸を揉んでいる姿に私も興奮し、そのまま床に押し倒し挿入ると母親は「あっダメ。イッちゃう」と言って身体を震わせ直ぐにイキました。
そのまま腰を振り犯しながら首を絞めてあげると、目を充血させ意識が遠のいていくギリギリの所で絞めた手を緩め奥まで強く腰を突くと、母親は息を吸い込みながら、目を見開き「イッグ〜」と大きな声を上げたので口を手で塞ぐと「うっうー」と身体を震わせていました。
挿入したまま、少し落ち着かせると母親は「私ばかり気持ちよくなってごめんなさい。でももっとされたいけど声を抑えられない。もっと惨めにされたい。私で良かったら性処理に使って下さい。あの子と別れても使って下さい」と言って最低な母親だなと思いつつも、私の性癖に合っているので、「そうか。分かった。俺の奴隷にしてあげるよ」と言うと、「お願いします。旦那とはもうセックスしないから好きして下さい」と可愛い事を言うので、それから数カ月彼女と付き合ったが別れ、彼女の母親は、10年経ったが今も関係を続けています。母親は離婚し私の家で家畜として飼っています。身体には、ピアスを開け鞭や針、拡張もして年齢を重ねる度に惨めな姿になりより興奮しています。