時々呼ばれる先輩の奥さん、しおりさん美人で優しく俺の理想の女性です。
俺もこんな嫁さんが欲しいと思ってると偶然近くで見掛け声を掛けました。
あら金沢君じゃないこの辺なの?
ねえねえちょっとお邪魔しても良いかなと言われ汚い部屋ですがと言ってアパートへ。
布団は敷きっぱなし自慰の後のティッシュもそのまま。
奥さんそれ見て、やだ自分でしてたの彼女いないの。
いませんと言うと早く言ってくれれば私がお役に立てたのに。
そう言うと奥さん下着だけを脱ぎ俺のマラを引きずり出しフェラを、チンカスの溜まったマラを咥える奥さんエロいです。
そのままマンコを見せて貰うとこれが顔と不似合いなグロマンでした。
奥さん相当使い込んでますねと余計な一言を言ったばかりに頭に激痛が。
僕は意識朦朧としてると奥さんそのグロマンを顔に擦り付けるのです、マンコも臭いのですがそれ以上にアナルが臭く再び気を失ってしまいました。
気が付くと奥さんはいなくて悪臭だけが残っていました。
俺の顔面も悪臭だらけでした、その臭いは数週間取れず会社では一人地下倉庫へ追いやられました。
先輩に奥さんの話をすると、すまん今度埋め合わせするから来いよと言われ家に行くとあの天使の微笑みの奥さんが出迎えてくれました。
先輩が見てない隙に奥さんスカート捲りマンコを13、2秒チラ見せしてくれました。