稚拙な文章ですが、読んで頂けると幸いです。
先日、とあるサイトで知り合ったタイトル通りの女性と会う機会がありました。 ありきたりですが、要約すると旦那が相手してくれないので、構ってくれる男性が欲しいとのこと。
居酒屋で食事ということで、現地で待ち合わせるとそこに現れたのは、金髪ショートの似合うギャル。タイトなニットワンピースで、女性らしいボディラインがくっきりでした。
チャットのやり取りでは、誠実で清楚なイメージだったのですが、見るからに「エロそう」 いやいや、見た目で判断しちゃ駄目だよ!っと内心思っていましたが、私の第一印象は的中します。
お会いした女性ほのか(仮)さんが予約してくれたお店は完全個室の掘り炬燵っぽいテーブル席。平日の夜ということもあって、客は私達含め3組程でした。
2人ともお酒が好きということで居酒屋にしてくれたのですが、私が翌日予定あり場所も遠かった為ノンアル。ほのかさんだけがお酒を飲むという形になりました。
最初話しした感じは、やはりチャットで感じた通り丁寧ですごく親切な方だったのですが、お酒が進むにつれ、仕事の愚痴→旦那の愚痴→営みの愚痴→性癖下ネタと、どんどん話しがピンクになっていきました。この頃にはすでに、目はトロンとしていて時折見せる唇を舐める動作が艶かしくて、私も下半身が熱くなっていくのを感じました。
どうやら、私の容姿や特に声の方が好みだったらしく私に対する性の質問もだんだん具体的かつ積極的になってきました。
私自身の性癖としては、「足」例えるなら、女子バレー選手のような健康的で鍛えられている足。あとはネカフェや車など、バレそうな「スリル」。これが堪らなく興奮するのです。その話しをすると、ニックワンピースの裾をたくし上げて黒タイツを履いた足を見せてくださいました。
まさに、理想的!
タイツの薄さも、若干肌の色が見えるくらいの私好みの薄さ。そして、健康的でスラッと長い足。控えめに言っても最高でした。
そして、更にはテーブルの下でその長い足を伸ばして私の股間へ。足の指を器用に動かして私のイチモツをあっという間に硬くさせてしまいます。あまりの気持ちよさがつい表情に出てしまい、ほのかさんはその様子を楽しんでいました。結構Sっ気あったんだと、この時気付きます。
私も負けじと足を伸ばし、ほのかさんの割れ目へ。
店員さんが料理を運んでこようがお構いなしで、お互い足で互いの性器を弄るという異様な空間に。それが堪らなく興奮しました。
そして、間も無くラストオーダーの時間。お互いドリンクだけ頼み、「次どうします?」と社交辞令だけ交わして、私はスマホで近くのラブホテルを探していました。
お会計を済ませて、私の車へ。
2人きりの密室。手を握り、唇を重ね、目的地の決まったナビに従って車を走り出させました。
ホテルまで、15分。
走りだして1分もしないうちに、ほのかさんは私のイチモツを出してしゃぶり始めます。もう酔ってるので隣にトラックが並んでも、信号待ちでもお構いなし。
私の車はそれほどスーモクが濃い訳でないので、後ろの車からは丸見えだったと思います。現に、バックミラー越しで、指を刺され前のめりで見てきているのが確認出来ました。
私イキそうになるのを、なんとか我慢しながらなんとかホテル駐車場に駐車。フロントに向かおうとするも
「一回スッキリさせてあげる」と車の影でファラチオ。私は車のリアガラスに背中を預けて、最大に口内発射。ほのかさんは、私の出した精子を全て飲み干し、最後までお掃除してくれました。
そして、興奮が収まらないまま部屋へ。
途中のコンビニで買ったお酒を片手に、再びエロ遊び。私は部屋に着くなり全部脱がされ、ベッドに押し倒されます。枕を背もたれに寝させられ、薄い紫色したやらしい下着を見せつけながら足こき。
こんなんAVでしか見たことない!
しかし、現実。私のイチモツはさっき出したとは思えない大隆起。缶ビール片手に足で私のイチモツで遊ぶほのかさんの姿はただの痴女。
やがて、私の腹筋に舌を這わせ、乳首を吸って、手コキ。ただ快感に身を任せていると、ほのかさんも我慢の限界なのか、自分で脱ぎ始めます。(本当は脱がしたかった)
そして、露わになるのはFカップの巨乳に小さく可愛らしい乳首。腰はキュッとして肉厚なお尻にパイパンおま○こ。もう本当最高でした。
私のイチモツを自分で誘導して、膣深く入れるほのかさん。当然生です。後から聞いたのですが、ピル服用してるとのことで。。。
そのまま、私の上で綺麗な乳房を揺らしながら狂ったように腰を振るほのかさん。私のことなど、まるでディルド扱い。私を使ってオナニーしてるか如く腰を振り続けました。
ナニを伝って感じる僅かな痙攣。イッてもイッても杭打ちが止まない。私も我慢できず2回目の絶頂を迎えますがそれでもお構いなく杭打ち。
中に出した精子が、愛液と混ざってぬちゃぬちゃとやらしい音を立てる。流石に硬さを失い始め、ひとまず休憩。私の股間周りはびちょびちょでした。
流石に不快感が勝ったので2人ともシャワーへ。ここまで、私が一方的に攻められてる状況だったので、今度は攻守反転。
シャワー上がりに再びビールを口にするほのかさんをソファーに座らせ、M字の開脚。足フェチの私にはどストライクな姿にすぐ硬くなりました。
ビールを飲ませながらひたすらクリ○リスを舐めまくる。割と敏感なほのかさんは、缶を持つので精一杯で喘ぐのに必死でした。
そして、いざベッドで3回戦目。
今度はほのかさんを寝かせ、執拗に胸責め。舌先で乳首をチロっとするだけで腰を浮かせて喘ぐ。じっくりじっくりいじめる。
そして、パイパンおま○こに手を伸ばすと既にぐっちょり。挿入したくなるのをグッと堪え指で掻き乱す。この辺りになると余裕がないのか、もはや獣じみたおほ声が響いた。
十分満足してもらったところで、今度は私の番。先ほどはディルド扱いされたので、オナホ扱いしてやろうと雑に挿入しました。
流石に3回目になると、快感が遠のいていたので自分がイク為だけに腰を振りました。
枕元のほのかさんのスマホのバイブレーション。どうやら旦那さんのようです。
「旦那さんから電話だよ?出なくていいの?」
「ゔぐぅ、むりぃい、あぁぐぅ」
こんな感じ。
流石に通話とかするほど勇気はありませんでしたが、脳内で旦那に不倫淫乱ギャル妻の喘ぎ声を聞かせる妄想で満たすと快感が一気に込み上げそのままほのかさんの中で果てました。
精子やら愛液やらでまみれたイチモツを口元に持っていくと、有無を言わさずお掃除フェラ。本当とんでもない淫乱女です。
時間も時間だったので、シャワーを浴びてそそくさと退室。ほのかさんの自宅付近まで送り届けて、私は家路に着きました。
しかし、変態な私は帰り際に頼み込んで、履いていたパンティーと黒タイツ(黒ストッキングでした)をもらい受け、帰りの車内でそれをオカズにオナニーして帰りました。
翌日、サイトを通してメールが。
ほ「すみません(汗)本当飲み過ぎちゃって、引きましたよね?ブロックして構わないので。。。」
私「いえいえ!むしろ初日に手を出して嫌われたと思ってるんですけど。。。」
ほ「とんでもない!よかったらお付き合いしたいなと思ってるんですが。。。」
という訳で、ど淫乱ギャル人妻のセフレをゲットしました。
私の隠れ性癖「複数」「寝取られ」についても今少しずつ明らかにしようかなと画策中です。
そう、遠くないうちに皆さんに見て頂こうかなと思っておりますので、その時は是非見てやってください。
長々と駄文を並べましたが最後までお付き合い頂きありがとうございました。