隣の家の家族が引っ越していってしばらく空き家
しばらくして新しい家族が入居してきた
隣人が越してきたので夫婦で挨拶に来た
妻は出張だったので俺が応じた
「隣に越して来た〇〇と言うものです。どうぞよろしくお願いします」と言う
顔を見たら見覚えのある顔、
目元のほくろやしゃべり方
驚いた
元カノだった
学生時代
変態に仕込んだ
いや、きっかけを作ったら成長していった
いつでもどこでも股間を濡らしていた
人目を盗んで露出、オナニー、放尿
そしてフェラ、飲精、飲尿、挿入
リモコンローターを入れてデートしたら
その後は自ら入れてきてリモコンを渡してくる
前開きのミニワンピースを買い与えてノーパン要求したら
それからは自分でミニワンピースを購入してノーパン露出
剃毛させていたが自ら脱毛した
いつも生で入れて飲精
そしてそれぞれ就職し
遠距離になったことでだんだん疎遠になった
それが隣家に引っ越してきた
旦那と
そして挨拶に来てからラインで「またよろしく」と連絡
俺は割とノーマルの妻をもらっていた
妻とは子供はまだいらないと話をしていたので飲ませるくらい
元火カノとの過去がよみがえってきた
旦那との性生活を聞くとノーマルだという
昔を思い出して刺激が欲しくなったと言う
「見せなさい」「今から窓を開けて入浴します。見てください。」
「見に行ってあげるからお安易ー&放尿しなさい」「見てください」
隣家の浴室の明かりがともり窓が開く
二階の明かりをつけ
見ていることをアピール
オナニーして最後は股を大きく開いて尿を飛ばしていた
股間もツルツルのままだった
身体を見たら、歳のわりに張があったと思う
夜連絡が来た「旦那が寝た後お願いします」
「何をお願いしたいのか?」「もう濡れています」
よる玄関をそっと開けてリビングに入ってきた
懐かしいワンピースを着てきた
ソファーに座る俺の前に跪いて「またよろしくお願いします」という
「お願いしますと言われても。それぞれ家庭があるから難しいな」
「今日は飲ませてください」
ズボンを脱がしフェラしてくる
前より上手だなと褒めると、こっそりフェラだけの風俗でアルバイトしていたという
フェラしたけど旦那はさせてくれない
旦那が夜の営みを求めてきたら自分で濡らして
旦那が腹に出して終わりだという
「口に出しても良いよ」と言っても、出した後は刺激が強すぎて触られるのも辛いと言う
「本当は口に出されて飲み干したいのに飲めないから、飲みたかった。飲ませて」
俺はもちろん飲ませる。そしてお掃除フェラの放尿。
尿を出したときびっくりした顔をしたがすぐに蕩けた顔になって飲み干す元カノ
いつの間にか咥えながらオナニーしていた
全て飲み干しオナニーで逝ってからしばらくこれまでのことをお互い話をして
元カノは帰っていった
それからはお互いのパートナーの動向を連絡しあい
不在の時は訪問し合い
退勤時に待ち合わせをして
露出フェラ放尿飲精飲尿
元カノは、昔より淫乱になっていった
元カノとは学生時代の友人とそれそれパートナーに紹介し
家族ぐるみでお付き合いしている
俺たちはただの旧来からの知り合いを装って
それぞれのパートナーの距離を近づけさせ、不倫させるように仕向けている
そして慰謝料をとって離婚を画策中