昔、20代の頃に付き合ってた彼女の友達とセフレでした。
ここからは元セフレをKとします。
切っ掛けは、最寄り駅で月に1〜2回同じ時間帯の電車に乗る事があり、世間話やお互いの近況を話してる内に気付けば2人で飲みに行く様にもなりって感じです。
派手な見た目ではないですが、小柄な感じや話し易い性格から可愛くてモテるだろうなって印象でした。
sexに関しては感度が良く、クリトリスや乳首で非常に感じる姿や甘えてキスを求める仕草や声は可愛くて仕方なかったです。
中でも予想外だったのが凄く濡れやすいタイプで基本的にシーツはびちゃびちゃ、潮まで吹く事には意外な一面を知れて興奮したものです。
そんなKと1年半程前にバッタリ遭遇!!
たまたま立ち寄ったショッピングモールの中にある店がKの勤務先だったので驚きです。
流石に当時と見た目は少し変わっていましたが、それでも変わらず可愛いkに思い切って声を掛けてみました。
私自身も流石に40代となると見た目の変化もあり、向こうも最初は誰か分からない状態でしたが話して行く内に『太ったね笑』との言葉と共に思い出した様でした。
仕事中でしたし、結婚し子供もいるとの事なので特に大した展開もなく、その日は終えた次第です。
ただ、男として元セフレ×人妻、この響きに多少なりとも淡い期待を抱かない男性はいませんよね?
何回か勤務先のお店に通う様になり気付けばLINE交換まで辿り着けてました。
人って歳月経ても本質は変わらないんですね。
LINEでのやり取りの中、旦那さんとのスレ違いや育児、仕事のストレスや寂しい気持ちと誘って欲しいと言わんばかりの隙が沢山。
これは行ける!!
そう思い食事に誘ったところ、少し返信は待ちましたがOKとの事。
当日、まずは都内でランチ。
そのまま軽く飲んでホテルへといった流れです。
自然な歩みでホテル前についた際、『本当に?笑』との彼女なりの形式的な抵抗はありました。
ただ、私からの『だって、Kといっぱいエッチしたいもん』『Kはオレとエッチしたくない?』との質問に対しては『したい笑』との笑顔での回答でした。
当時の細く色白な彼女とは違った、子供を産んで肉付き良くなった体は抱き心地抜群でした。
クリトリスや乳首の感度は健在でしたが何より旦那さんとのレスが続いて溜まってたからなのかエロへの欲求が強く、セフレだった当時以上に濡れやすかったです。
それは、ソファーで私の膝上に乗せてキスを続けていると、私の膝が冷たくなるのが分かる程にでした。
フェラや手コキ、一つ一つでお互いに当時を思い出す様に求め合い。
時には当時との違いを楽しみながら上書きして行く様な時間は、改めて彼女が人妻である事を認識させてくれる興奮材料でした。
中でも、当時とは違う腰使いはエロさと気持ち良さが段違いで最高でした。
まだまだ書きたい事はありますが、ここで一つ。
話を聞くとどうやら、過去にも寂しさから不倫や浮気した経験があるとの事です。
08/01、12/24、05/25
この中に思い当たる誕生日あれば、私と穴兄弟かもしれません。