夕方、介護の送迎車で帰る途中に江幡さん(40代)がトイレに行きたいと言った。
メガネをした地味なオバサンだけどタイプだ(笑)
山の中に公衆トイレがあったが、近くにバイクに乗った若い4人組(ABCD)がいた。
僕「江幡さん、大丈夫?襲われないよね?」
江幡「大丈夫よ。こんなオバサンと誰がヤりたいのよ。」
僕とセックスしたことあるのに‥
車から降りトイレに近づくと4人組は江幡さんに絡み、大の字に持ち上げると山の中へ入っていった。
すぐに後を追った。なぜならレイプが見たいから。
山に入ると江幡さんはズボンとパンツを脱がされている所だった。
江幡「嫌~っ‥やめてくださいっ‥やめてぇ~っ‥」
男「このババア、色気づきやがって水色のパンツ穿いてるぞ。」
男「欲求不満なんだろ。」
脱がされた江幡の下半身は白ソックスと靴を穿いてるので変態的だ。
A「まず、俺のチンコ舐めろよ。」
江幡は立ちバックの姿勢でフェラをされようとするが「嫌‥嫌‥汚い‥やめて‥」
A「おら、暴れんなよ。無事に帰りたいだろ。」
江幡さんは仕方なくフェラを。
A「ああっ‥良いぞ良いぞ。嫌がってるわりには舌がエロく動くぞ。」
B「どれ、マンコ舐めてやるよ。」
ケツを広げるとジュルジュルとクンニを。
江幡「おおっ‥んおお~っ‥」
A「へへ。マンコ気持ち良いか。感じてんだろ。」
江幡「んおおっ‥んおおっ‥」
フェラしながら首を振る。
B「逝かせてやるよ。」
指をマンコに入れクチュクチュと手マン。
江幡「んあ~っ‥やめてぇ~っ‥お願いよぉ~っ‥」
A「黙ってフェラをしろよ。」
江幡「うんん~っ‥んんっ‥」
B「いつまでもつかな(笑)」
すると手マンしながらアナルを舐める。
ケツを小刻みに動かしながら
江幡「んあ~っ‥んあ~っ‥んんっ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥
B「逝った逝った。この変態ババア。次はチンコな。」
Bは江幡のケツを掴むと立ちバックを。
江幡「んんっ‥んんっ‥あんん~っ‥」
A「ババア、3Pだぞ。気持ち良いだろ。おらおら出してやるよ。」
江幡の後頭部を掴み前後させる。
江幡「んがっ‥んがあ~っ‥ああ~っ‥」
A「ああっ‥逝くっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡「ゲホッ‥ゲホッ‥がはっ‥」
精子を吐き出した。
江幡「はあ~っ‥ああっ‥ああんっ‥やめて‥やめてちょうだい~っ‥」
B「チンコ気持ち良いだろ。こんなにマン汁出てるぞ。」
江幡「お願い‥もうやめて‥帰らせて‥」
B「ババア逝くぞっ‥中出ししてやるよ。」
江幡「それだけはやめて‥やめてよぉ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
B「どうだ。いっぱい入ったろ。よし、マンコ見せろ。」
江幡さんのケツを広げるとブッ‥ブチュッ‥
精子が出た。
C「このババアさ、トイレに来たんだろ。なら、オシッコ見せてもらおうぜ。」
ABが両脇から江幡さんを持ち上げM字開脚にさせるとCがGスポットを刺激するように手マンを。
江幡「ダメェ~っ‥やめてぇ~っ‥ああんっ‥」
手マンしてると精子が溢れた。
足首がピンと張る。両足を広げた状態の白ソックスと靴の裏が変態介護士に見えた。
靴裏の汚れも変態に合う(笑)
C「我慢しないで出せよ(笑)」
江幡「ダメダメ‥出ちゃう‥出ちゃうよぉ~っ‥出ちゃダメよ‥ああんっ‥」
ブシュッ‥ブッ‥ブシュッ‥
江幡「ああっ‥見ないでぇ~っ‥」
C「良かったろ、ババア。初めての経験か(笑)俺も出してやるよ。」
江幡は持ち上げられたまま、Cとセックス。
C「ここか、ここかババア‥気持ち良いのは。」
Gスポットを責めるように腰を動かすと江幡の目が白目になりそう。
江幡「んああ~っ‥やめてぇ~っ‥逝っちゃう‥逝っちゃうよぉ~っ‥ああんっ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥
C「ああっ‥俺も逝く~っ‥ああっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
Cが終わるとDは江幡さんを1人で抱え駅弁を始めた。
D「ああっ‥良いぞ‥ババア手を離すなよ。」
江幡さんのケツをオモチャの様に打ち付けられDの背中をギュッと持つ。
可哀想にも見えてきた。
江幡「もう‥止まってっ‥こんなオバサンとしないでよ~っ‥」
D「黙れ変態ババア。キスしてやるよ。」
キスしながらの駅弁。僕もしたいな‥
D「逝く逝くっ‥ババア~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
これで全員射精したがAだけ中出ししてないので江幡さんに騎乗位をさせた。
ウンコ座りでケツを振る江幡さんは淫獣に見えた。
A「しっかり俺を逝かせよ。」
江幡「はぁ‥はい‥逝ったら‥私を帰らせて‥お願いよ‥」
江幡がケツを動かしてると
A「ああっ‥そうだそうだババア‥逝くっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
全員中出しが終わり帰るのかと思ったら‥
僕の後ろに3人が居て捕まった。
B「こいつ、ババアと同じ制服だな。」
D「よし、セックスさせようぜ。」
江幡さんの前に連れていかれた。
江幡「○君‥どうしてここに‥」
A「よし、お前らセックスな。ヤったら帰してやるよ。」
B「ババア、フェラしてやれよ。ババアとお前、服脱げ。」
僕らは服を全部脱いだがソックスと靴は穿いている。チンコはさっきからビンビンに立ってる。
江幡さんは意外におっぱいは大きい(笑)
A「覗いて立ってるのかよ。ババアの胸はデカイしな。」
江幡「ごめんね‥○君‥許してね‥」
仁王立ちの僕のチンコを掴み亀頭を舐める。
僕「ああっ‥江幡さん‥ごめんね‥レイプで興奮して‥」
江幡「良いのよ‥男の子だもんね‥仕方ないわよ‥」
A「早くセックスしろよ。」
江幡は仰向けで両足を開いた。
江幡「遠慮しなくても良いのよ‥」
A「ババアが誘ってるよ。早くヤれ。」
僕「江幡さんごめんね‥早く終わらせるから‥」
正常位を始めた。
マンコ内は精子で気持ち良く、すぐに逝きそうになったが、人に見られながらのセックスは快感なのでもう少し続けた。
江幡「はあ‥はあ~っ‥出して‥早く出してぇ~っ‥」
乳首をコリコリしながらキスを。
江幡「ああっ‥ああんっ‥○君‥そんなことダメよ‥人前で‥ああんっ‥」
A「こいつら、その気になってやがる。」
僕「逝くよ、江幡さんっ‥ごめんねごめんねっ‥ああっ‥逝くっ‥」
江幡「良いのよ、出して‥いっぱい出してちょうだい~っ‥ああんっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
僕「江幡さん、まだ収まらないよ‥ヤらせて‥」
江幡を四つん這いにさせ、バックを。
自分を止めることが出来ず欲求のまま、突いた。
江幡「ああんっ‥○君良いわよ‥奥まで来てる‥ああんっ‥良いわよぉ~っ‥」
僕「江幡‥江幡ぁ~っ‥逝く逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
僕「はあはあ‥終わった‥」
A「良いのが撮れたぞ。」
4人組がスマホで撮影していた。
江幡「お願い‥お願い消してっ‥みんなにバレちゃうっ‥」
A「ババアがここでオナニーしたら消してやるよ。」
江幡「絶対よ。ヤれば良いのね。」
A「四つん這いでケツを向けな。」
四つん這いになると4人組にケツを向けてオナニーをしているとマンコから精子が垂れてきた。
江幡「ああっ‥ああんっ‥ヤってるわよ‥オナニーしてるでしょ‥もう良いわよね‥」
4人組はまだ撮影している。
約束を守るわけないよ‥
江幡「ほら、逝くわよ‥ああんっ‥しっかり見てなさいよ‥ああんっ‥逝く逝く逝く~っ‥」ビクンッ‥ビクンッ‥
オナニーが終わると4人組は帰っていった。
江幡「あの人達‥動画消したかしら‥」
僕「江幡のオナニーも撮影してたよ‥」
江幡「そうな‥みんなに見られたら、おしまいね‥」
僕「そしたらさ、2人で仕事やめて付き合おうよ。」
セックスで僕らは頭が働かないけど、とりあえず施設に戻る。
レイプでかなりの時間がかかり遅くなった。
施設に戻ると上司に叱られた。
江幡「あの動画、みんなに見られなきゃ良いわね‥」
介護士同士のセックス動画が出ませんように‥
江幡さんのオナニーは出てもOKかも。