コロナが世に出始めの頃。豪華客船内で感染が拡がって、乗客ドーするみたいなニュースが頻繁に放送されていた時期の話し。
まさかあんな世の中になるだなんて想像もできず、普通に札幌出張に行きました。業務が終わったのは22時を回り、居酒屋で独り夕食と晩酌を済ませ、23時を少し過ぎた時間。明日は午後に会社に戻るだけだったし、まだ飲み足りなかったのでスナックで軽く呑んでホテルへ戻ろうと酒場が沢山入っているテナントビルへ。店の名前からボッタくられそうもない店を選んで入店。
カウンター8席くらいの小さなスナックには常連らしき初老の男性客が4名だけ。ママは若い頃は美人だったと思わせる58歳(後から聞いた)。酒焼けしたハスキーな声にバストは大きめの谷間を見せるピッタリブラウス。
酔った客とガハガハ笑いながら下ネタを話している。「ウチ2時間3500円飲み放題で0時で閉店だから、お兄さん1500で良いよ」と言われ、カウンターの奥におしぼりを用意される。とりあえず安いウヰスキーをお湯割で注文してチビチビ呑みながら、常連さんとママのデュエットを肴に独酌。
常連客の誰になら抱かれたいとか、最後にHしたのはいつだとか、フェラは上手いかなど、あわよくばママを抱きたいオッサンを上手い返しで笑わせるママ。
「抱かれるんだったらアンタたちよりこのお兄さんに決まってるべさ!」などと巻き込まれる。
常連さんたちは「今日もママを落とせなかった」と千鳥足で店を後にしたのが23:40頃。
帰った客の後片付けをしにカウンターからママが出てきて、スタイルは弛んではいるけど豊満な感じでエロい。
「さ、エロ親父どもは帰ったし、若いエキスで呑みなおしさせて貰うかな」
と僕の横の席にママが座る。
『若いってももう36ですよ』
「アタシより若けりゃ良いのよ。あんな親父連中よりピチピチのギンギンでしょ?」
ママもそこそこ酔った様子で目がトロンとしており、肩が触れる程の距離で谷間丸見え。
『そんなに接触されて谷間見せられたらギンギンにもなりますよ!ww』
「こんなオバさんの谷間にも反応してくれるなんてアンタいい子だね。ホントにギンギンか触らせなさいよ!ギン位だったら許さないよ!」
そう言いながら彼女の右手が股間に。
最近忙しくて抜いていなかったのと、久々の生谷間にしっかりギンギンに。
「ちょっとマジでギンギンでしょや!もうギンギンギンだ!」
とガハガハ笑いながら股間を撫で撫で。
『もーやめて下さいよ。収拾付かなくなっちゃいます』
「責任取るわよ、ホントにオバさんで良いならだけどさ。とりあえず見せなさいよ」
言いながらガチャガチャとベルトを外しギンギンのJrを引っ張り出す。
「こんなギンギンしばらく拝んでないわ〜旦那なんて糖尿でダメだし」
そう言うと椅子から降りて僕の股の間にしゃがみ込んで握ったりしごいたり」
たまらず先からガマン汁がジワリ…
「若っ!」そう言うと舌先で汁をペロリ。 ビクンとなったJrを一気に頬張り唾液ダラダラでむしゃぶりつきます。
「オゴ」とか「ンフ」とか漏れる声に紛れて「大っきい」「硬い」「熱い」とか言いながら腰をクネらせ始めた瞬間、店の外から賑やかな声が。ママは慌てて立ち上がり、店のドアに鍵をかけ行燈の灯を消すと、ビーチフラッグみたいな勢いで股間に駆け寄り再び口に含む。