介護士をしている中年の江幡さんのセックスを目撃。
ある夜、年配者を送り届けた。
江幡さんは待っててと言った。
送迎車で待ってようと思ったけど気になってまた家に入った。
家の中から江幡さんの声が「うんん~っ‥気持ち良いですか?」
?「江幡さんのフェラはいつも気持ち良いよ。」
古い家の居間を覗くと、この家の男と江幡さんが69をしていた。
江幡さん‥結婚してるのに‥
どうやらバツイチの男の欲求不満を満たしあげていることが後で分かった。
江幡さんは下半身裸で白ソックスだけ。
男はケツに顔を付けてクンニを。
江幡さんは手でシコシコしながら「ああんっ‥いつも固いですね‥いっぱい溜まってるのね(笑)」
男「ああっ‥気持ち良い‥逝くよっ‥口で、口でっ‥」
江幡は口で亀頭を咥えると男が痙攣した。
男「出た出た‥(笑)」
江幡はティッシュに精子を出す。
男「次は江幡さんが逝く番だよ。」
バイブでマンコを激しく突く。
江幡「ああんっ‥良いっ‥○さん良いわよ~っ‥」
江幡は白ソックスのつま先がグーに。
男「おら逝けよっ‥逝く所を見せろ。」
江幡「ああんっ‥ダメよぉ~っ‥○さん逝くわよ~っ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥
男「次は騎乗位な。早く早く。」
江幡「そうね‥同僚を待たせてるから急ぎましょ‥」
江幡は激しくケツを振る。
男「ああ、良いよ良いよ。江幡さんも欲求不満でしょ(笑)」
江幡「そうよぉ~っ‥旦那が相手しないんだもんっ‥介護士ってストレス溜まるのよ‥満たして‥私を満たして~っ‥」
男「ああっ‥江幡さん‥ああっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
男「はあはあ‥まだまだ。」
正常位に変わった。
江幡「ああんっ‥まだ出るの~っ‥○さん元気よね‥私のオマンコ限界よぉ~っ‥ああんっ‥」
男の背中から江幡のソックスの足裏が見える。とりあえず、エロいのでスマホで写真を。
江幡「ああんっ‥激しいわよ~っ‥来て、来てぇ~っ‥オチンチン良い~っ‥」
男「逝く、逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
男「はあはあ‥今日も良かったよ。またヤろうね。」
江幡「はあはあ‥良いわよ‥仕事中のセックス好きよ(笑)誰にも内緒ね‥」
車で待ってると江幡さんが戻ってきた。
江幡「遅くなってゴメンネ。早く帰りましょ。」
江幡さんとセックス経験はあるが、他の人とのセックスはなんか悔しかった。