半年間介護士の仕事をした時の話。
職場に江幡さん(40代)眼鏡をかけた地味なオバサンが居た。既婚者。
退職する半年間で何回かセックスをした。
その内の話。
ある夜、江幡さんと2人で年配者を車(ミニバン)で家まで送った後、山道を走っているとセックスがしたくなった。
人気の無い山道の側に車を止めた。
僕「江幡さんさ、抜いてよ。」
江幡「何言ってるの?帰るわよ。」
江幡さんの膝を触りお願いした。
「分かったわよ‥こんなオバサンとしたいなんて‥」
初めて会った時から江幡さんと仲良くなった。僕の体を触ってくる江幡さんに欲情してセックスをしたことが何回もある。
セックスしたいと言えばすぐにOKな時もあれば、嫌がり拒むこともあるけど結局はセックスになってしまう。
江幡さんの気分次第で反応が違うが最後はいつも一緒(笑)中出しして終わり(笑)
後ろの席を倒し僕らは靴とズボンとパンツを脱いだ。
ルームランプを点け69を。
江幡のマンコはすでに湿っていた。
舐めると生温かい匂いがした。
チンコをフェラする唇の締めつけが良くすぐに逝きそうになる。
僕「江幡さん‥気持ち良いよ‥旦那にもそんな風にするの?」
江幡「ああんっ‥そうね‥するけど、○君のオチンチンの方が固いわよ。」
マンコとクリを手で擦りながらアナルを舐めた。
江幡「それやめてぇ~っ‥○君っ‥ダメダメ逝っちゃう~っ‥ああんっ‥逝く~っ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥
僕「今の旦那にしてもらったことある?」
江幡「○君が初めてよ‥そんなにオバサンにエッチなことするなんて‥(笑)私が逝かせてあげるわよ。」
背面騎乗位でケツを動かす。
江幡「どう?見えるかな?オバサンとのセックス‥」
僕「見えるよ。僕らセックスしてるね。アナルもバッチリだよ。」
江幡のケツと白ソックスの足裏を見てるとすぐに逝きそうになった。
江幡「ハアッハアッ‥急にカチカチになったわね‥どうしたの‥逝きそうっ‥?オバサンに任せてっ‥ほら、出してっ‥オバサンに来てぇ~っ‥」
激しくケツを打ち付ける。
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡「ハアッ‥ハアッ‥出たわね‥」
僕「今度は僕が突くよ。」
江幡はこっちに向きを変えキスをしながらケツを掴みチンコを突き上げた。
江幡「うんんっ‥んんっ‥元気ね‥まだ出せるのね‥旦那よりも良いわよ‥」
僕「ほら、旦那に謝ってよ。」
激しく突いた。
江幡「嫌~っ‥激しいわよっ‥んんっ‥あなた‥あなたごめんなさい~っ‥私‥若い子のオチンチン好きなのよぉ~っ‥あなた許して、逝っちゃう~っ‥」
僕「おら、逝けよっ‥」
江幡「オマンコ‥オマンコ壊れちゃう~っ‥ああんっ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥
江幡は痙攣してるがそれでも突いた。
僕「ああっ‥逝くよ○○っ‥(下の名前)○○っ‥中に出してやるよっ‥」
江幡「ああんっ‥来てぇ~っ‥あなた許してぇ~っ‥ああんっ‥オバサンに来てぇ~っ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥
セックスが終わると窓を全開にして帰った。
江幡さんと2人で車に乗るとほぼ100カーセックスをした。