先日、近所の池田さん夫婦を自宅に招いて宅飲みを楽しんだ。いつものようにビールと日本酒を飲みながら会話が弾んだ。
池田さんの奥さんは酒に弱く、二時間ほどで顔を赤らめて「もう限界…帰るね」とフラフラしながら帰宅してしまった。
残ったのは酒好きの池田さんと、私、そして32歳の妻の優美子でテーブルを囲んで飲み続けてると、その日は俺の体調が悪く、酔い潰れて先に寝室で寝てしまった。
何時間か経って喉の渇きで目が覚めた。時計を見ると深夜2時過ぎで静かな家の中をリビングに向かうと、照明の消えた和室の襖越しに低い声が漏れてきた。
「優美子さんのマンコ、舐めたいなぁ~」と池田さんの酔った声が聞こえてきて、妻はくすくす笑いながら、「池田さん、飲み過ぎだよ~。もう寝なよ」と軽くあしらっていた。
私は息を潜め、襖の隙間から聞こえる声に耳を澄ませた。寝取られ性癖のある私は興奮して胸が高鳴ってた。
しばらくすると「ちょっと、何するのよ。止めてよ!」と妻の少し怒った声が聞こえてきた
ごそごそと衣擦れの音がして池田さんが妻の服を脱がしてるようだった
池田さんが「優美子さん一度だけでいいから、やらせてくれよ…」と息の荒い声で言うと
妻が「仕方ないわね~…本当に一度だけだよ」と言うと布が滑り落ちる音がして、そして優美子の小さな吐息が聞こえてきた。
湿った音が響き始め、ピチャピチャと舌が這う音がして、妻の抑えきれぬ声で「あっ…んっ…池田さん、そこ…」と聞こえ
池田さんの舌が妻の秘部を貪っているのが想像できた。やがて肉棒がゆっくりと妻の中へ沈んでいく気配がして
「あぁ~…入ってる…大きい…」と妻の喘ぎ声が聞こえ、リズミカルなピストン音が和室に響おてた。
パンパンという肉のぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという濡れた摩擦音が聞こえ
「あぁ~、優美子さん、気持ちいい…」と池田さんが言うと、「んっ、んっ、あっ、もっと奥に…」と妻の声が襖越しに聞こえ、俺は股間が熱くなるのを抑えられなかった。
激しい動きが続き、池田さんの「出すよ…!」の声に
「うん…今日は安全日だから…中に出してもいいよ…」と妻の声とほぼ同時に「うっ…!」と池田さんの低い呻き声聞こえ、妻の中に熱い精液が注ぎ込まれているのが想像できた。
私は喉の渇きも忘れ、寝室に戻って激しく自慰に耽り、そのまま眠りに落ちてしまった。
朝、リビングに行くとテーブルは綺麗に片付けられ、優美子は普段通りに朝食の支度をしていた。だがゴミ箱を覗くと精液を拭き取ったティッシュが丸めて隠されていた。
その証拠を見た瞬間、また興奮が込み上げてきて次は誰に優美子を抱かせようか、そんな妄想が頭をよぎってた。