会社の飲み会でたまたま隣に座ったのがパート事務の明美さんだった。
明美さんは46歳の人妻で厚化粧の顔立ちは年齢を感じさせない妖艶さがあり、社内では「好き者」と噂されている。
元水商売で店を転々とし男遍歴も相当だという噂があり、社内の男たちの間でも「抱いたことがある」と囁く者が何人もいる。
そんな明美さんと話しが盛り上がり、飲み会後にラブホに誘うと、少し抵抗してたがラブホテルへ連れ込んだ。
部屋に入るなり、明美さんは小声で「今日は付けないと駄目な日だから……」と言ってさらに続けて「キスマークも付けないでね。夫とも週に二回くらいしてるの……」と念を押され、その言葉に俺の興奮は一気に高まった。
ベッドに押し倒し、目の前に現れたオマ○コは、噂通りの使い込まれた黒アワビだった。
陰唇は色濃く、肉厚で男経験の深さを物語っていた。
俺はその黒アワビに顔を埋め、舌を這わせると熟れた匂いが鼻を突いた。
男好きのオマ○コから蜜が溢れ出して「鈴木さん……お願い、入れて……」艶やかな声で挿入を催促された。
締まりの緩い膣内に生で挿入して正常位からバックに変え激しくピストン。
腰を打ちつけるたびに、少し垂れた巨乳が波打つ。
「鈴木さん、イキそう……コンドーム付けて、お願い」と妊娠を意識した切実な声に、俺は一旦抜いてゴムを装着して再び腰を抱え、深く挿入した。
激しく腰を振り続けると、明美さんの喘ぎは次第に悲鳴へと変わって絶頂を迎え、膣奥が強烈に締まり始めた。
その収縮に俺は耐えきれずにゴム越しに射精して果てた。
射精後、厚化粧の顔の眉間に皺を寄せ、荒い息をつきながら明美さんが「鈴木さん、凄かった……こんなに逝ったの、久しぶりよ」満足げな笑みを浮かべてた。
その表情を見て、独身の俺はこれからも彼女を性欲処理の肉便器として存分に使ってやろうと思った。