妻の順子は、男好きのする中肉中背の体つきで、特に豊満な巨乳が自慢だった。俺たち夫婦は二年以上セックスレスで、俺にも責任はあるが半年前から彼女の様子がおかしくなった。
パートに行く時の服装が変わり、以前はパンツスタイルが多かったのにスカートを履くようになり、丈も短めだった。
洗濯機の下着を見ると黒や赤のレースの色っぽいものに変わっていた。
帰宅時間も遅くなる日が増え、俺は浮気を疑い始めた。
ある夜、俺は決心して妻が入浴中に突然浴室に飛び込むと、彼女は驚いて股間を手で隠した。
俺が強引に手をどけると、陰毛が綺麗に剃られてパイパンになっていて、問い詰めてると驚くべきことに子宮内にミレーナが挿入されてると白状した。
相手は誰だと聞くとパート先の50代の高木と言うオジサンで、俺も何度か会った事があるが小太りで頭が禿げていて気味悪い男だった。
妻が最初は倉庫で無理矢理犯されたと震えながら言った。
でもそのオジサンのペニスが異様に大きく太く、何度も激しくハメられるうちに、快楽の虜になってしまったそうだ。
無理矢理のはずが、妻の体は正直に反応し、離れられなくなったと言ってた。
今はパートを辞めさせて専業主婦に戻したが、でも俺とのセックスでは妻はほとんど逝かなくなくなってた。あのオジサンの巨根が忘れられないらしい。
そこで俺は条件を付けて、あの禿げオジサンに妻を抱かせるのがいいのではないかと考えてる。