今 同じマンションの未亡人とお付き合いしています。
当然セックス含みです。
きっかけは 私がエレベーターに乗るときに つまづいて
しまって その時先に乗っていた真理子の身体にしがみ
ついてしまったのが始まりです。
それから 5~6回エレベーターで会う毎に 親しくなり
お互い独り身の気楽さからか 何度かお互いの部屋に
行き来して 自然と男女の仲になりました。
今朝も「朝ごはん 一緒に食べない」とのLINE。
しかしこれは セックスしようという暗号。
早速 真理子の部屋にお邪魔する。
ドアを開けると パジャマ姿の真理子。
しかも パジャマの上のボタンは外れていて ノーブラ
のため 生の胸の膨らみが見える。
「早かったわね」「そりゃ そうだよ」と言いながら
真理子の身体に手を回し 引き寄せキス。
真理子のパジャマの中に 手を入れ胸を掴む。
「いやーん」と言いながらも 目が潤み始める。
もう一度キスをして 真理子の腰を抱きながら リビングへ。
テーブルには 二人分のパンと目玉焼きが乗っている。
私は椅子に座ると 真理子は寄ってきて
「その 前に・・・・・」と 私の手を引き寝室へ。
パジャマの上下を脱ぎ捨て パンティ姿でベットの中へ。
私も 急いで服を脱ぎ ベットへ飛び込む。
ベットはダブルベッドで 二人寝ても余裕。
亡くなった旦那と ここで楽しんだんだろう。
もう一度長いキス。 真理子の胸を揉み もう片方を
口の中に入れる。
真理子の胸は爆乳にはほど遠いが しかし揉むにしろ
舐めるにしろ それ相当の大きさ厚みがある。
「あっ あっ あーー」
真理子の手が 私の物を掴み 扱き始める。
私は真理子が履いているパンティを 手と足を使い脱がせ
真理子の上になる。
「章夫さんのは いつも握りがいがある」
「ありがとう」
「ウフ」
真理子のマンコガ濡れ始めてきたので 私の物をマンコの
入り口に当てる。
ツンツン。
「もっと 奥へ・・・・・」「わかってるよ」
亀頭部分を入れる。 真理子の膣肉が喜んで迎えてくれる。
「もっとよー」
腰に力を入れ 一気に私の物を真理子の中に入れる。
「あああああーーー あああああーーー」
大きな声で 真理子は答えてくれる。
私も 後は出したり入れたを繰り返す。
それに応えて 真理子の腰が波を打つ。
時々 漏れる真理子の声。
「いいーー いいーー」
「もっと もっと」
「突いて 突いて」
そして 最後の言葉。
「いくーーーー いくーーーーー」
私の下にある真理子の身体から 力が抜けたのがわかる。