町内会での寄り合い後の飲み会で、同じ班内の美香と隣の席になりました。
美香は、旦那と別居中の49歳で身長160cm程、少しポチャ気味、ショートカットで口元のホクロがなんとも色っぽく、笑顔が可愛い女性です。
今はアパートで 1人暮らしをしています。
宴席でたわいもない話をしているうちに、気が合い、今度私の自宅に食事に招待しまた。
私は59歳で看護師の妻と2人暮らし。仕事は会社の経営者です。
その日は、妻も一緒に3人で食事をする予定でしたが、妻が急な夜勤に替わってしまい、私と美香だけの食事会になりました。
妻の手料理で持て成す予定でしたが、不在のため近くの寿司屋で食事をしました。
お酒も回りいい気分になり、話題は美香の旦那や家庭の状況になりました。
少しふざけてて、「夜とかは寂しいんじゃないの?」と話を振ってみたら、「ですねぇ。もう3年以上も 1人寝ですよぉ。」と、少しまんざらでも無い返事をし、身体をクネらせながら冷酒を口元に運びます。
その仕草と口元のホクロが何とも言えないエロく見え、心の中で「今夜、美香を抱こう」と思いました。
淡いページュのノースリーブのワンピに、膝下に覗かせる美脚には半透明のパンスト。
エロいの一言です。
美香のアパートまでは、徒歩10分くらい。
途中に私の自宅があるので、二次会と称して私のマンションに招き入れたました。
何の抵抗もなくすんなりと部屋に入り、また酒を飲みながら世間話しをしました。
夜10時を過ぎ、美香から「遅いから帰りますね。このまま帰ってもいいですか〜?」と意味深な事を言い、下から私の顔を覗き込みます。
たまらなくなり、そのままキスをして美香を押し倒し、3分以上もお互い唇を貪り合いました。
ワンピの上から胸を弄り、ブラも肩口からズリ下げ乳房を揉み、少し黒ずんだ乳首を甘噛みすれば、美香も久々のH展開に鼻息を荒げて興奮し
「いゃ!気持ちいい!久しぶりだから‥‥もう‥ダメぇ〜」
四つん這いにして背後からワンピを捲りパンストの上から股座部を弄れは、淫汁で白のTバックはベトベト。
パンストを股部だけ破り、Tバックを横ズラして直に触ります。割れ目を開くとヨーグルト状の汁がベットリ、匂いもツーンと鼻を突く香りがします。
白い汁をクリに塗りながら、指で擦ると
腰を激しく上下にうごかし「イィ!気持ちイィわ!して!して!そのまましてぇ〜!イグっ!イグゥー!」叫びながら、ピュっピュっと潮を吹きながらイキました。
そのままクリ舐めしながら指マン。
「ダメぇー!またイッちゃうよ!イクぅ!イク!イグぅー!」と絶頂Rush。
攻守交代で、美香から「ねぇ〜もう…お願い」
目は虚で口からヨダレをたらしながら、「チンポぉ、チンポちょうだぁいぃ〜」と私の股間を激しく弄り、ズボンと下着を強引に引き下げ、カリ首にシャブリつきジュポジュポと激しいフェラ。
あまりの気持ち良さに「美香!出ちゃうよ。あんまり…激しい…と…ダメだ、出る」
美香の口に大量発射。
「んん〜」とうめいて、ゴクと喉を鳴らして全飲み。「飲んじゃったぁ。凄いイッパイ出ましたね」言いながら口の回りについている精液を指て集めて口に運び「久々ぁ〜、美味しいかたった、ゴチそうさま」可愛い笑顔でこのエロさ。「綺麗にしますね」とお掃除フェラ。
亀頭を舐めながらチュッチュッと鈴口から、精液を吸い出します。
酔いも回わり互い達した事もあり、この日の夜はここまでで終わりにしました。
また長いキスをして、次回の約束もちゃんと取り継ぎ、美香は帰りました。
まさかまさかの展開。
次は日中ドライブに誘って、野外露出しながらHを楽しもうと考えています。