僕の下半身をチアキさんに近づけて熱く固く脈うつチンコをチアキさんの太ももに当てる僕の興奮に気付いていないフリをしているが、自分でも分かるほど異常に熱くなったチンコに気付いてない筈はなかったチンコが当たっている太ももを僕の両脚の間に差し入れるようにして、太ももを脚で挟みチンコを尚も押し付けていくチアキさんの意思で、男に成長した身体を感じたかったのだろう僕「もう、我慢できないよ」チアキ「好きにして良いよ」その言葉を合図に唇を重ねるチアキ「はぁーっ」チアキさんは唇の隙間から吐息を漏らし、やがて舌を伸ばして唇の隙間から僕の舌を目指してゆっくりと進みネットリと舌を絡ませては唾液を吸い取っていく僕の腰は自然と前後に動き、チンコを太ももに擦り付けるようにするとチアキさんの脚が開いて、腰の動きに太ももの動きを合わせるチアキさんは体勢を変えて僕に覆い被さると、より激しいディープキスを求めた僕の部屋着をスルスルっと剥ぎ全裸にするチアキさんの舌は、僕の全身を這い回り成長を確かめているかのようだったチアキ「逞しくなって、嬉しいわぁ」スイッチが入ったチアキさんは一匹のメスのように僕のカラダを味わい乳首にしゃぶりついて、熱く仰け反ったチンコを握ると前後に動かして刺激を与えるチアキ「はぁっ あっ あぁっ」僕を愛撫しているチアキさんが興奮しているのは直ぐ分かるパンティを下ろし、着衣のままでチアキ「ゆうくん、舐めて」チアキさんは僕の顔を跨ぎ、ワレメを開いて、クリトリスを全剥きにして僕の口に近づけるピンっと飛び出たクリトリスは充血し生き物のようにヒクついている円を描くようにクリトリスに舌を這わせるチアキ「あぁぁっ あっ あぁ いいわぁ」 「ぁぁんっ あーっ あぁあっ」友人の子供や生徒である事が吹き飛んで30歳も年齢差がある少年の愛撫から快感を得て登り詰めていくチアキ「いぃっ ぁぁっ いゃっ ぁぁぁっ」 「あぁっ ぁぁあっ あんっ あんっ」 「だめっ ぁぁっ ぃっ あんっ あん」 「ぁぁぁぁーっ ぁぁぁぁあーっ」 「あぁぁーーーっ あぁぁぁーーっ」 舌で上下左右に弾かれるように舐め回されたクリトリスは一気に快感を放出していったカラダを3〜4回ヒクつかせチアキさんは快感の余韻に浸っている思い出したように僕の顔に唇を近づけて顔にベットリとついたマンコ汁を舐めとっていくチアキ「もう、ダメ 欲しいの あぁっ いい?」返事を聞かずに僕に跨ると、チンコを膣口に当てがいゆっくりと、腰を下ろすチアキ「ぁぁぁーっ はぁぁぁーーっ」チンコの根元まで腟道に迎え、悦びの声を
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夏休みの某日、当時16歳だった僕はチアキさんに筆下ろしをして女性のカラダを知ったチアキさんは当時45歳夫婦生活は殆どなかったものの女性として満たされない日々を募らせていたのだと思うチアキさんは封印していた性癖を解放していくと同時に若い男(僕)に性教育をしていく感覚があったチアキ「そこ舐められると女って嬉しいのよ」「もっと、ゆっくりして」「そこ、突いて」チアキさん自身が悦ぶ行為を僕に教え込み、それに応えると褒められ更に女を解放していったチアキ「ゆうくんの事考えてたら、疼くわ」「すぐニュルニュルになるの」「ダメなアソコを躾けて欲しい」チアキさんの性欲は羞恥心より大きくなり、年齢差の意識は薄れてオスから更なる快楽を得たいメスとなっていく僕は性欲を満たすだけではなく、メスの快楽を高める方法を探るようになり狂ったように喘ぐメスが愛おしい存在となっていったチアキさんは、いわゆる雑魚マンで何度も逝く体質であり、乳首とクリが特に感じやすいので肉体的に満足を得やすい従って、相手が悦ぶことを奉仕し続ける事でメスとしての満足を得られるタイプだ動画を見て興奮したプレーややってみたいプレーなどを聞き取ると、喜んで試みてくれる真面目で勉強熱心な性格が性行為に対して向けられ、半年もすると見た目も若くなり、身体のケアに熱心になっていった学校には半分廃部のような文化部があり部活動として与えられた部室があるがあまり使用されてない事を知るとチアキさんが我慢できない時はその空き部室で、着衣のまま後ろから突きまくり、短時間で激しく事を終える激しいフェラで始まり、スカートを捲るとノーパンのマン穴はグッチョりと全体が濡れていて、入れやすいように机に手を付いて、腰を上げるその真ん中に急いでチンコを入れ、膣奥を一気に突くと、チアキさんは口を押さえる僕の「出る」という合図で、チアキさんは熱い液体を口に受け吸い出し、チンコにまとわりつくマン汁を舐めとって服を整えてから、チアキさんは部室から出ていく。僕は部室に鍵をかけて、職員室でチアキさんに部室を鍵を渡す平日でも様々な方法を考えだして、欲求を満たす事を試していった秋口以降は日が短くなり、学校にも死角ができる。プールの鍵を入手するとプールサイドには更衣室が併設されているため誰にも気付かれずに更衣室で、お互いを確かめるように愛撫し、時間をかけて繋がる事ができる真っ暗で声が出せない状況は、感覚が研ぎ澄まされ、背徳感とスリルがあり時間の経過を忘れるほどだ土日祝に会える時間が確保できるとその時の行為は徐々にエスカレートしていったチアキさんには、無理矢理イタズラされて我慢の末に何度も逝きたいと言う欲求があるいつのまにかチアキさんは夫には内緒で
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