マンコを拡張するのが目的だったのではなく、出産経験のある人妻ばかり玩具にしていると、正直、マンコが緩い人に当たる事がある。
どうにもこうにもイクのに難しい時にたまたま発見したやり方にハマってしまい、それ以降出会った人妻はみんなマンコを拡張する事にしてる。
丁度8年くらい前に知り合った明美という人妻がいた。
正直明美の顔ほ好みとかけ離れていたしが、漂うエロさとグラマラスな体型に惹かれて、無理矢理やってしまったのがキッカケである。
その頃私は訪問販売しながら、人妻を物色していた。
とある地方の、かなり山手の方にこれまたかなり小規模な分譲住宅地があった。
立地条件的にも格安であろうこの場所に家を買う人間なんて、大概は金持ちなんて言う事は考えられない。
なんでそんな所を営業地区に選んだかと言えば、お金がある人達なら、山手でもも少しリゾート地とは言わなくても、それなりの場所を選ぶ。
お金持ちよりも、夫婦で一生懸命働いている、少し生活に疲れている部分が無いわけでも無いと、言う感じの人妻を探しているからである。
そういう感じの人妻の方がスキが出来やすいからと、言う理由である。
その日は平日と言う事もあって、どの家も留守であって最後の家を立ち去ろうとした時、少し遅れてドアが開いた。
その時出て来たのが、後に中出し専用肉便器にまで、落ちて行く事になる明美45歳である。
カメラ付きインターホンを押しているにも関わらず、いきなりドア開けて来る奥さんてのは、天然か、相当警戒心の薄い抜けてる人位である。
良く言えば、人が良いというのか、俺から言わせれば警戒心の薄い隙だらけ人間である。
明美の見て最初に目に飛び込んできたのは無駄にデカい乳と、今までにどれだけのチンポを咥えて来たんだ?と、叩きたくなるようなケツ出会った。
買おは実年齢よりもかなり若く見えるが、自分の好みとはかなりかけ離れていて全く興味はなかったが、雰囲気とグラマラスな身体だけはたまらなかった。
少しでもきを許すといやらしい妄想をして、勃起してしまいそうな、身体付きだった。
ヤリたい槌槌
ただひたすらにその事だけを考えて、営業そっちのけで、明美を楽しませる話しだけしていた。
明美はインターホンの件の通り、少し天然気質で、隙だらけの人間性だった。この様な人間は、自分の事も簡単に良く話ししてくれる。
明美は旦那さんがこの近くの集落の出身で、同居はしないけれど、近くに住むならと言う事で、義両親が家の新築費用を援助してくれたらしい。
明美自信は街育ちで、こんな山奥は嫌ではないが、何も面白みが無いと思っているらしい。近くに友達がいる訳でもなく、友達もこんな山奥では中々遊びにも来てくれず、皆と違いパートで街に出る事の方が息抜きになるらしい。
今日はたまたま、休みだったらしい。
俺は人妻と話しする時、話しの中で色々テストしながら人間性を見ている。
簡単言えば、口説けるのか?口説けないのか?
M気質なのか?どうか?
多少無理矢理でもやれるタイプなのか?どうか?
明美はやれる槌槌
それが俺の答えだった。
周り近所は誰1人不在の山の中の分譲地
まだ午前中で時間はある
多少声が出たとしても気付かれる訳でも無いし、恐らく明美は叫び声など出せるタイプでは無い。
俺は明美が、コーヒーのオカワリを入れて来てくれる時に意を決して、後ろから明美に抱きついた。
奥さん槌槌