過去にここで知り合った年上の女性とのお話です。
僕が26歳くらいの時に、お相手の渚さんは34歳。
内縁の夫がいるが、恋愛は続けたいとのことでナンネで相手を探していたそうです。
一緒に食事をしたり、公園や動物園などでデートをしたりしつつ
時々、外でお互いの性器を触り合ったり、人気の無い所でキスをしてドキドキしたりして、刺激的なデートを繰り返しました。
何回かあった時の帰り道、渚さんから『汗かいちゃったから、ちょっと休憩しない?』とお誘いが。
平然を装って、内心バクバクでホテルに。
灯りを薄暗くして、お風呂のお湯を溜める。
何気ない会話をしながら、徐々にお互いの服を脱がし合っていきました。
渚さんは155cmくらいの低身長で、顔は童顔。
化粧っ気は無いが、顔立ちが綺麗だったのでスッピンでも十分素敵でした。
程良い肉付きで、おっぱいはIカップ。
あまり見る機会のない、3連ホックを外しながら、背中越しに渚さんの裸体を眺める。
背中に少しアトピーがあって、それがコンプレックスと言っていたが、全く気にならない。
薄茶色のやや大きめの乳輪。
母性溢れる、少し大きめの乳首。
ハリのある、綺麗な形のIカップを、後ろから優しく揉みながら、首元にキス。
『お風呂入りに来たのに…』と、恥ずかしそうに言うが、本人も乗り気だったので愛撫を続ける。
少しの汗の匂いと、渚さんの女らしい匂いが混ざって、僕のモノもガチガチに。
『スゴい…硬くなってる…』と言いながら、後ろ手に優しく僕のモノを撫で回す。
お互いに甘だるい吐息を漏らしながら、愛撫を続けて振り返ってキス。
お風呂のお湯は溜まったが、お互いの興奮が止まらず、優しいキスから舌を絡める激しいキスに徐々に変化していく。
お互いの性器から愛液が溢れて、それを撫で合って一緒に感じ合っていることを共有していく。
高まる感度に、ただの愛撫さえも感じ過ぎてしまい、首元や乳首を舐めると声を出して感じてしまっていた。
『もう無理…このまま欲しい…』と懇願され、ゴムを着けて、渚さんの潤いきった蜜壺にゆっくりと挿入する。
『あ…うそ、いやっ…硬い…。』
『カタチがっ…すごっ…ダメなトコに当たって…はぁっ…!!』
初めて繋がったとは思えないほど、お互いの性器を求めていたようにカタチがしっかりと合う。
根元まで挿入して、正常位で抱きしめ合いながらお互いのカタチをしばらく感じ合う。
中はトロトロで、とても熱いのに、全体を包み込むように締め付けてくる。
少し奥を小突くと、キュッと小刻みに締まるのがとても愛おしかった。
お互いの身体を爪を立てる程に強く抱きしめ合いながら、ゆっくりしたストロークから激しく腰を打ち付ける。
味わったことのない締まりに、射精を堪えながら腰を振っていると、『気持ち良い?私ね、魔膣って言われるの。一度挿れると病みつきになるんだって♪』と言われた。
これだけの女性だから、きっと渚さんの経験人数はなかなかだと思った。
それと同時に、この膣を他にも味わった男が何人もいると思うと、急に嫉妬のようなモヤモヤが込み上げてきて
この膣を、渚さんを独り占めしたいという気持ちでいっぱいになり、さらに僕のモノが硬くなった。
『あっ…!また大きくなってる…これ以上はダメ…!』と言って、渚さんの膣いっぱいにねじ込まれた僕のモノを敏感になった身体で味わっていた。
嫉妬心と独占欲を、込み上げてくる射精感に織り交ぜながら全てをゴムの中に吐き出すように渚さんの身体を抱きしめながら射精して、同時に渚さんも身体を痙攣させながら果てていた。
しばらく挿入したまま、余韻を味わうようにねっとりとしたキスをする。
ようやく目的のお風呂に浸かって、お互いの身体を洗い合いながら、思春期の盛ったカップルのようにお風呂でもう一回戦。
ゴムを取りにいけなかったので、渚さんの口と顔に大量の精子をかけて、精子まみれの顔でお掃除フェラをする渚さんを眺めながらこの時間だけでも渚さんが自分の女になっていることを実感した。
その後も貪り合うように何度も繋がり、ホテルにあったゴムなどすぐに無くなり途中から生で繋がる。
『外に…外に出して。』
というお願いだけはきちんと守り、胸や背中、お腹、顔に何度もマーキングするような精子をかけた。
結局、休憩で入った5時間で8回戦もしてしまった。
あの魔膣は、たしかに魔性の膣でした。
次の日に『あんなに激しく何回もしたの初めてだよー…。朝から内モモが筋肉痛で仕事にならないんですけど(笑)』とメールが来て、結局その日もお互いの仕事終わりに2回戦しました。
後にも先にも、あそこまで何度も求めてしまう膣は渚さんだけでした。
今でも時々その時を思い出して硬くなってしまいます。
長文駄文で失礼しました。