ありがとうございます。思い出しならが、少し書かせてもらいます。昼休みも終わり、職人達は現場でプシュンプシュントントンと作業をはじめ音が聞こえ、昼間の明るい部屋でTと絡みあっていました。ヨレヨレの白のTシャツとブラジャーをめくりあげ舐めまわします。Tは抵抗もせず久しぶりの感触に小さな声を出して小刻みに震えていました。俺はジーパンの上から股の間に手を差し込んで、少し温かさを感じながら局部をさすり、彼女の感じる姿を見ていました。程よく感じてる彼女にまたキスをしながら、彼女の手を俺の逸物に導いてズボンの上から勃起しているのを確かめるように触らせます。最初は戸惑っていた彼女も勃起しているのが嬉しかったようで、不器用だけど強く擦り付けてきます。俺はたまらず「ねえ?しゃぶってくれる」『あんまり、したことないから…わからない…』「いいよ。しゃぶって欲しい…」そう言いながら俺は寝転がったまま作業着のズボンをおろし彼女の前に半立ちだけど我慢汁のついた逸物をさらけだしました。彼女は黙って眺めて手にとり2.3回しごくと、自分の口に含み激しく頭を動かしはじめました。した経験が少ないと言うだけあって不器用なんだけど、力強くしてくれるのでカリが刺激されて気持ち良かったです。「気持ちいいよ。Tの口の中でおっきくなってく」『ん…』俺は彼女のしゃぶりつく顔を見ながら身体を触り回します。「気持ちいい…入れたくなる…」『うん…』口からチンコを出すとしごきながら、こちらを見て『どうしたら、いい?』「んじゃ、ぬごうか…?」『うん…』返事をすると彼女は躊躇なく服を脱ぎ始めました。前からメールをして、今日エッチすることはわかっていせいかこちらが面食らうくらい潔く脱いで俺の前に裸をさらけ出しました。肌は白く、オッパイはcくらいで乳首は小さく、淫毛は薄め…床に足を流して座っています。俺は、Tシャツ一枚と靴下を履いたオヤジファッションに…彼女を寝かせると足を開かせて、濡れ具合を確かめため指でマンコを触り始めました。「うわぁ…マンコ濡れてるよ…入れても大丈夫みたい」彼女はオッパイを隠しながら横を向き時折ため息をつきます。15年ぶりくらいのエッチになるので指で試そうと思い「指いれてみるからね。痛かったら言って」ベチャベチャではないもののしっとり濡れた割れ目に指を押し込みます。『…』彼女は何かを確かめているような感じで遠くを見ていました。俺は少し指を出し入れして中の感触を探りながら掻き回しはじめました。中はツルツルで何の雑味もなくぷっくりとして気持ち良かったです。この濡れ具合なら二本はいけるかなって思いなか指を入れて少し激しめにしてみました。『い…いたい…、ちょっと、いたい』「ごめん、濡れてるからいけるかなって思って」『優しくして…怖くなるか…』「うん、わかった。」俺は指を抜くとクリトリスを攻めながら寝て足を広げてる彼女の股に顔を埋めマンコを舐めました。目を細めながら感じる姿を見ながら…途中、半ダチになってしまった自分のチンコをしごきながらクンニしていたと思います。無防備に横たわる彼女の股から顔をはなし起き上がり「入れてみようか?」『怖いから…ゆっくりね』「うん、いれてみるよ」俺は自分の唾液を手に落とすとチンコの先に擦り付け濡らしまし、彼女の綺麗な割れ目に擦りつけ様子を見ながらゆっくり入れました。彼女は何の反応もせず横を向いて口に手を当てて甘噛みしています。局部を見ながらゆっくり、ゆっくり…『い…痛い…』「入ってるから、少し我慢して…ゆっくりいれるから」『うん…』入れてみて初めて凄いきついことがわかりました。俺のチンコがちょっとおっきいせいもあったと思いますがナカナカの抵抗感で、初めての感触でした。彼女の足を膝裏から抱えて密着させる体制にしてさらに押込みます。「あっ…中気持ちいい…入ってるよ」『うん、ゆっくり…』「動かさないから根元まで入れるよ」『んぐぅ。うん』俺はゆっくり彼女のお尻に密着するように押し込んでいきました。今までの中で一番締まりが強く入れてるだけで、気持ちよさでびっくりしました。動かすどころか、こっちが動けない…参ったなぁやばいはこれは…「やばい、動かしたらいっちゃうくらい気持ちいい…、気持ち良すぎる…」「動かすよ。ゆっくりするからね」コクリと頷く彼女俺は床に手をつくと腰を浮かせながらゆっくりピストンをらはじめました。『はぁっ。いっ…いたい…』「少し我慢して、慣れてくれば良くなるから」ゆっくりとピストンを続けたのですが…こっちがもたなくらなりそうにらなり動きをとめました。
...省略されました。