既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。

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バツ1さんとの経験

1:
投稿者:大学3回生
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2019/04/20 08:47:14 (4kz8zG36)
この投稿には21件のレスがついています
2
投稿者:大学3回生
飲みに行った面々はここでは記載しませんが、僕が好意を寄せてる美代さんも参加していました。僕は美代さんから離れないように席も横に陣取りました。美代さんがこんなにもお酒を飲む人だなんて知らなかった僕は、そのペースに圧倒していました。だが、美代さんは一向に酔う気配を感じさせませんでした。

その反面、店長はベロンベロンに酔いベラベラと喋り始めました。その言葉の中に僕の耳を疑うような言葉が入ってきました。

「美代は旦那と別れて独身になりましたぁ」

僕は「えっ?」と思わず声を上げて美代さんの顔を見ました。美代さんは申し訳なさそうな恥ずかしそうな表情をしていました。僕は不謹慎にも僕にもチャンスがあるのだと心が躍るような気持ちになりました。

周りのみんなが程よく酔い始めました。テーブルの下で僕の太ももに何か当たるのが感じられました。ツンツン。それは明らかに故意に僕の太ももを突いている感じがしました。その主は美代さんでした。僕はテーブルの下に手を入れて、ツンツンと触れてくる手を掴んで優しく握りました。すると美代さんは指を広げて手を繋いで欲しいといったような仕草を取ったので、彼女の指の間に1本ずつ僕の指が入るようにして手を繋ぎました。初めて出来た彼女と繋いだ恋人繋ぎ。元カノと握った時とは違ったトキメキが感じられました。時間にして数分だけの恋人繋ぎ。僕には永遠の時間のように感じられました。

店を出ると散々午後でみんなが散らばって行きましたが、僕は美代さんの姿をずっと目で追っていました。そして、嬉しいことに美代さんも僕のことを見ていました。バイトの人たちが視界から完全に消え去ると僕は美代さんのそばに行き、「さっきはどうしたのですか?」と聞きました。美代さんは黙って僕の手を恋人繋ぎで握ると「行こっ」と言って僕の手を引いて歩き始めました。僕は彼女に手を引かれるまま黙ってついて行きました。

人気の少ない路地裏に入った時、急に美代さんが僕の方に振り向き僕のファーストキスを奪っていきました。お酒の匂いがしたキスでしたが、柔らかな唇に少しこそばゆいような感じが口の中に広がっていきました。僕がどうしたらいいのか戸惑っていると、美代さんの舌が僕の口の中に入ってきました。口の中の壁を舌先で触れられたり、舌裏を触れられたりすると何とも言えない変な気持ちが芽生え、僕の息子はムクムクと大きくなっていきました。
2019/04/20 09:03 (4kz8zG36)
3
投稿者:りゅういち
それから。それから。
2019/04/20 09:08 (XSzoxj.3)
4
投稿者:大学3回生
美代さんは重ねていた唇を離すと「ダメだったの、、、」と言って涙を流しながら僕にしがみついてきました。僕はこんな時どのようにしたら良いのか分かりませんでしたが、自然と美代さんを両手で抱きしめてギュッと力を入れました。美代さんはただただ僕の胸の中でヒクヒクと身体を揺さぶりながら泣いていました。何て声をかけたらいいのかも分からない恋愛初心者の僕は美代さんの気持ちが落ち着くまで、抱きしめることしか出来ませんでした。

ようやく気持ちが落ち着いてきたのか、美代さんの方から喋り始めました。

「圭くんが私に告白してくれた時があったでしょ?あの時本当はすっごく嬉しかったの。私も圭くんがバイトに来てから毎日がすごく楽しくて圭くんと一緒になれたらなぁと思っていました。けれども、長年付き合っていた彼氏もいてたし、社会人としてそれなりにしっかりとしていた彼だったので、私の両親も是非彼と結婚しなさいと前向きだったの。でも、結婚してからの毎日が本当に悲惨だったの。」

ここまで一気に美代さんは喋ると、僕の顔を見て手を繋いでくるとその結婚生活についてゆっくりと喋り始めました。
2019/04/20 09:11 (4kz8zG36)
5
投稿者:大学3回生
「彼は世間では名の知れた会社に勤めていて、周りからの信頼も厚くて人として申し分ないように思っていたの。でも、それは見せかけだけの姿だったの。仕事のストレスを私にぶつけるようになってきて、毎晩彼に犯されるようにして身体を求められたの。初めの頃はそれが彼なりの愛情なのかな?と思い私も受け入れてたんだけど、次第にそれが怖くなってきて、、、。そう思うようになったのが、彼の本性が見えてきたからなの。いつもなら、私の着ている服を荒々しくではあるけれども、すべて脱がせて後で彼のものが乱暴に私の中に入ってきたんだけど、ある時から私の服を脱がせた後にロープで身体を縛ってくるようになったの。私は初めての行為に恐怖を感じたので、いやいやと何度も彼に訴えかけたんだけど、彼は私の頬を平手打ちして「黙って俺の好きなようにさせろ」と初めて彼に怒鳴られた私は、恐怖で身体を動かすことが出来なくなったの。彼はそれをいいことに私の身体をロープで縛っていき身動きが取れないような格好を取らせたの。それから、彼はあるものを持ってきたの。それは動画で見たことはあったのだけど、実際に見たことはなかったバイブだったの。ロープで縛られて、女の大切な部分を丸出しにしている私のあそこに彼はそれを入れてきたの。私は嫌悪感から何とか首を横に振って拒否を示したんだけど、あっという間にあそこの中にバイブを押し込まれて。そんなことをされても私は気持ちよくなんかない。気持ちがないエッチは感じない。とさえ思っていたんだけど、彼がバイブのスイッチを入れた瞬間、そんな気持ちなど一瞬にして吹き飛んだの。あそこの中でウネウネと動くバイブの動きと一定リズムの振動が私の身体全体へと広がっていき、私は不覚にも気持ちいいと感じるようになったの。私の身体が彼のおもちゃにされたと感じた日だったの。いってもいってもバイブを抜いてくれなかった彼は、一晩中電池が切れるまで私のあそこの中にバイブを入れて、私がよがっているのを楽しんでいたの。そんなことを毎晩重ねられていくうちに、私の身体はバイブがないと生きていけないと思えるほど、ふしだらな女になっていたの。そしてある日、私には想像できないことが起こったの。」

僕は彼女の言葉に胸が痛みました。なぜこんな素敵な女性にそんなことが出来るのか?僕は彼女からの続きの言葉に耳を傾けた。
2019/04/20 09:25 (4kz8zG36)
6
投稿者:大学3回生
「彼が仕事から帰ってきて、いつものように私は服を脱がされるとロープで縛られてすぐにあそこにバイブを入れられたの。その頃にはすっかり私の方から彼に「お願いします。ずっと我慢してました。早く私を気持ちよくさせて下さい。」と言うようになっていたの。自分がとことん堕ちていってるのがわかったの。そして、いつものようにバイブでいじめられていると、私は初めて潮を吹いていってしまったの。それから私は気を失ってそのまま寝てしまったみたいで。あそこの中がバイブの大きさと違うなと思って眠りから目が覚めるとそこには私の知らない男の人たちが私の身体を見ていたの。そして、私のあそこには見知らぬ男性のアレが出たり入ったりしていたの。ロープで縛られていたから抵抗することもできなかったんだけど、ものすごく大きなアレが私のあそこの奥にズンズン当たるたびに、私は気を失いそうになりました。「おおっ、目が覚めたか。この人らは俺の会社のお得意様だ。しっかりと接待してやってくれ。」といって彼はその様子をビールを飲みながら見ていたの。私は涙が溢れてきて自分の感情がオフになったのがわかったの。それからは、何をされても考えることが出来なくてただ快感に酔いしれるだけになったの。いつのまにか寝てしまっていた私は目を覚ますとベッドの上で仰向けに寝転がっていたの。身体を起こそうには筋肉痛で思うように身体を起こせなかったのだけど、あそこを見るとシーツの上には臭い液体がシミを作っていたの。そして、あそこに手を伸ばすと中からミルクのようなドロっとした液体が流れてきたの。私は大声を上げて泣いたわ。彼の子を欲しいとばかり思って結婚したのに、見ず知らずの男の人たちに中で出されるなんて。しかも、結婚してから一度も彼は私の中で出したことなんてなかったの。それがすごく悲しくてその日、家を飛び出して店長に相談しに行ったの。」

僕はこの辺りでワラワラと震えが止まらなくなっていました。怒りに満ち溢れていた感情に抑えが効かないと思うようになりました。
2019/04/20 09:36 (4kz8zG36)
7
投稿者:大学3回生
「店長に相談すると、「知り合いの弁護士がいるから心配するな。後のことは全部俺に任せろ。」っていって下さり、しばらく私は店長の家でお世話になっていたの。あっ、店長とは何の関係もありませんでしたよ。店長って見た目あんなんだけど、女の人を好きになれないんだって。私も知らなかったんだけど、店長には彼氏がいてて、私が店長の家でお世話になって数日経った時は、その彼氏が店長の家にきて紹介されたの。あっ、でもこのことは内緒よ。それから店長の計らいで先月離婚が成立したの。向こうのご両親は何度も私に頭を下げてきたんだけど、二度と私に近づかないで欲しいと言ったら、「わかりました。それとこれは私たちのせめてもの償いです。」と言って、500万ほどもらったの。それで、私は新しいところに家を借りて、ようやく気持ちが落ち着いてきたところなの。バイトに行くのもすごくしんどかったんだけど、圭くんの私に対する態度が変わらなかったのも私にとってはすごく嬉しかったの。店長にも私は圭くんのことが好きかも。それに圭くんは以前私が結婚する前に私に告白してくれたの。と言うことを言ってたので、店長は今日飲みに行こうと誘ってくれたの。今日は私が圭くんと二人きりになれる時間を店長がわざわざ作ってくださったの。」

僕はようやくこの飲み会の意味が分かり始めてきた。
2019/04/20 09:44 (4kz8zG36)
8
投稿者:大学3回生
「なぜ私が圭くんの太もも突いたかわかる?」
「たまたま手が当たったんじゃないですか?」

僕は見え見えの嘘をついて美代さんの様子を伺った。

「もぉ本当はわかってるんでしょ?圭くんはまだ私のこと好き?私は圭くんのことが大好きなの。それは結婚する前からも抱いてた本当の私の気持ちなの。」

僕は美代さんの申し出に舞い上がりたい気持ちと、元旦那さんとの壮絶な体験を聞いたことによる悲しみの気持ちが入り混じっていた。だが、返事をするのが男としての礼儀だと思い、自分の思いを美代さんに告げた。

「僕は美代さんに振られてから別の彼女を作って気を紛らわそうとしました。けれども、彼女と一緒にいても頭のどこかには美代さんのことが浮かんでしまい、彼女とは何もせずに別れてしまいました。僕はどこか美代さんに対する気持ちを完全に切り離すことができない自分がいてたのだと思います。美代さん、もしよろしければ僕と付き合って下さい。」

美代さんからの返事は至ってシンプルだった。僕の身体にしがみつくと僕の胸に頭をつけて「うん」と首を傾げたのであった。僕は美代さんを抱きしめ顔を上げさせた。優しくそっと唇を重ねてキスをした。さっきは美代さんからキスをされたが、自分の意思で自分からキスをしたのは生まれて初めてだった。それが、ものすごく幸せなものであるものだと僕は知った。唇を重ねているだけなのに、心と身体が満たされていく感じ。僕は初めて大人の世界に足を踏み入れた気がした。

唇を離した瞬間、美代さんに対する愛おしい気持ちが一層強くなった。美代さんの目を見つめた。彼女も僕に目を向けた。その目は涙で少し潤んでいて、穏やかな表情に感じられた。
2019/04/20 10:29 (4kz8zG36)
9
投稿者:大学3回生
「圭くん、今から時間ある?」

バイト後は毎日の日課として走りに行っていたが、それ以外は特に用事もなかったので「ありますよ。どうしたのですか?」と応えた。

「もしよかったら、うちに寄っていかない?」

女性の方からお誘いの声をかけられて断るのは失礼だと思い、「いいんですか?いいのでしたら喜んで。」と言いました。

「じゃあ狭いところですけど、是非うちに来てください。」

美代さんはそういうと、今度は僕の腕に彼女の腕を絡ませてきて身体がぴったりと密着するように腕を組んできた。童貞の僕には刺激が強かった。腕に当たる美代さんの胸の感触が僕の心を完全に支配した。歩きながら会話をしていたのだが、僕の意識は自分の腕に当たる美代さんの胸ばかりだった。股間の膨らみは痛いほどだった。少し恥ずかしくなって腰を引き気味に歩いたのだが、美代さんはそんな僕の姿を見てクスッと笑うだけでした。

美代さんのうちに着いた僕は、まだ引越しの段ボールが残されている部屋に案内された。

「まだ散らかってるけど、座れるところに座っといて。」

普段決して見ることが出来ない美代さんの私生活を見て僕はなんだか嬉しくなった。カーテンレールには美代さんの洗濯物が干されていた。その中には普段美代さんが身につけているのであろう下着もあった。僕は見てはいけないと思ったのだが、その下着が気になってしょうがなかった。チラッと横目で干されていた洗濯物を見ては美代さんに視線を移して頭の中でその下着をつけている美代さんの姿を想像した。一度治っていた僕の息子が急激に元気になった。座っていただけにズボンがパッツンパッツンだったこともあり、元気になった息子は逃げ場をなくして、ズボンの上からでもその形がはっきりと分かるほど隆起していた。

コーヒーを入れて僕の所まで持ってきてくれた美代さんは、そんな僕の姿を見てニコッと微笑んだ。

「あらっ、元気ね。」

コーヒーをテーブルに置き、鼻の横に座った美代さんは僕に顔を近づけてキスをしてきた。そして、美代さんの手が僕の隆起した息子に触れてきた。

「あっ」

僕は生まれて初めて勃起した息子を自分以外の人に触られた。それは自分では得難い奇妙な感覚とともに、不覚にもパンツの中で射精をしてしまった。ズボンがじんわりと湿っていき、僕の息子の上に手を置いていた美代さんの手に伝わっていった。

「もしかして出ちゃった?」

僕はうんと首を縦に振ると、優しい笑みを浮かべて僕のズボンを脱がしにかかった。

「本当にいっぱい出たんだね。」

その言葉に恥ずかしくなり僕は俯いてしまった。

「圭くんって可愛らしいね。そんなところが大好きなの。」

パンツも脱がされて女性に初めて見られた勃起した息子、しかも頭からよだれを垂れ流しているみっともない姿。自分以外にその姿を見られたことにより僕はとてつもなく辱めを受けているような感覚に陥った。
2019/04/20 10:48 (4kz8zG36)
10
投稿者:大学3回生
「いいのよ。私に任せて。」美代さんは僕の股間に顔を近づけた。僕は腰を引いて逃げようとしたが、美代さんはそれを許さなかった。両手が僕の腰に回され美代さんの口が僕のよだれを流している息子をパクっと咥えた。生温かな感触が息子に広がっていった。友達からフェラチオは最高に気持ちいいぞと聞かされていたが、その意味がわかった。息子の芯から蕩けるような感覚がじんわりと広がっていった。美代さんの舌が僕の息子の頭を舐め回してきた。僕は思わず「うっ」と声を上げてしまった。射精した後だというのに萎んでいく気配など全く感じられなかった。ようやく美代さんが息子から口を離すと、奇妙な快感から解放された。「おっきいね。それに圭くんの精液美味しいっ。」美代さんは「脱いで」と僕に言うと、彼女は着ていた服を脱いでいった。美代さんは着痩せするタイプなんだなと思った。そういえば腕に当たった胸の感触、、、確かに大きかった。爆乳というよりは美乳で大きいといった感じだった。初めて生で見る女性の胸に僕は感動した。僕も着ているものを全て脱いだ。「すごい、、、触ってもいい?」6つに割れた腹筋の溝に美代さんは指を這わせてきた。すぐに指を退けて僕にしがみついてきた。女性の身体を直に触れたのは初めてだった。しかも裸同士で。僕はついに念願のしかも大好きな美代さんとこうして裸で抱き合うことができたといったことから嬉し涙をこぼしていた。美代さんも僕と同じように目から涙が溢れていた。僕はどのように女性をアプローチしたらいいのかわからなかったのだが、一つだけ分かっていたことがあった。それは美代さんに対して優しく触れ合うということだった。僕は再び美代さんとキスを交わした。大きくなった息子は美代さんの太ももに密着していた。それだけだもいってしまいそうなほど気持ちいい感触が息子に伝わっていた。美代さんは体勢を変えて僕の息子が美代さんの大切な部分に触れるようにした。僕はエロ動画で見たことをそのまま実行してみようと思った。早く一つになりたいという思いを殺して、息子の頭で美代さんの股間の割れ目をさすっていった。息子の先にはヌルッとしたヌメリ気が感じられた。それは次第にどんどん溢れてきて、ちょっとした拍子にズブッと深い穴にはまってしまった。そこは口の中とは比べものにならないほど、温かく僕自身を優しく包み込んでくれるような感覚が広がっていった。動いてもいないのに、美代さんの中は僕の息子に絡みついてくるようだった。僕は優しくキスをした。そのことが引き金となって美代さんが僕の下で腰を動かしていた。僕の息子には強烈な快感が走った。自分でするオナニーとは次元が違う快感に我を忘れて腰を振っていた。どれほど腰を振ったかわからなかったが、美代さんの口からは「ああん」「愛してるよ」「気持ちいい」「だめぇ」といったような言葉が発せられていた。それがあまりにも愛おしくて僕は美代さんに身体をそっと密着させ、全身で美代さんを愛したいと思った。やがて息子に強烈な刺激感が広がっていった。出る。そう思ったとき、そのことを感じ取ったのか?美代さんは僕の背中に足を絡めてきて僕の息子を奥へ奥へと入れようとしていた。奥で何かが触れた。コリコリとした感触が息子の頭に感じられたかと思うと、目の前が一瞬で真っ白になるような感覚に見舞われた。気付いた時には美代さんの中で射精していた。僕はハァハァと息を切らしながら、美代さんの横に寝ころんだ。連続で2回も射精したのだから、もう萎むだろうと思っていた息子は美代さんの手によって阻止された。いったばかりの息子を触られるとものすごくくすぐったかったのですが、美代さんがそんな僕のことを無視して息子を手でしごいていると少し萎みかけていた息子がまたまた硬くなっていった。美代さんが身体を起こして僕の上に跨ってきた。僕の息子を手で掴むとゆっくりと腰を沈めてあそこの中に入れていった。今度はいきなり息子の頭が美代さんの奥のコリコリした部分に触れた。美代さんが目を閉じてゆっくりと腰を前後に動かしてきた。僕の息子の頭にはコリコリとした感触がずっと続いていた。美代さんは僕に跨りながら、「あん、、あん、、」といやらしく声を出していた。そんな美代さんも愛したいとさえ思った僕は、身体の中に迫ってくる快感に耐えながら、腰を上に持ち上げたりしながら美代さんが気持ちよくなるにはどうしたらいいのか?考えていた。「もうだめ、、いっちゃう、、」美代さんの言葉に合わせて、彼女のあそこの中がキュッと締まり僕の息子を飲み込んでいった。その快感に僕も耐えきらなくなり「おおおおおっ」といって三度目の射精を美代さ
...省略されました。
2019/04/20 11:35 (4kz8zG36)
11
投稿者:大学3回生
ぐったりとした美代さんは僕の身体に自分の身体を預けてきた。僕は美代さんの背中に手を回して抱きしめた。

「あの時、彼じゃなく圭くんを選んでいたら、私も嫌な思いをしなかったのに、、、私ほんと見る目なかった。」

僕はなんて言葉をかけたらいいのかわからなかったが、ただただ美代さんを抱きしめた。

「圭くんは優しいのね。こんなに優しくされたら私、、ううん。なんでもない」
「えっ?なんでもないって。僕はありますよ。僕は美代さんのことがますます好きになりました。愛してます。僕は美代さんのことを誰よりも愛してます。」
「ありがとう。ありがとう。」

美代さんは泣きながら僕にそう言った。
僕もつられて涙を流しました。

こうして僕たちは付き合うようになりましたが、この気持ちを忘れないうちに記録として残そうと思いました。

童貞だった僕なので、具体的な表現とか読みにくい場所もあったかと思いますが、最後までご覧下さりありがとうございました。
2019/04/20 11:47 (4kz8zG36)
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