既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
かなりハイテンションに入っている飛鳥
手にしたグラスからビールを胸元に溢しました。
「あ~溢れちゃった」
慌てる事無く、笑いながら私にハンドタオルを手渡して
「見たんだから拭いて」
私は首元付近を拭いていたら、手首を槌み
「違~う 奥だよ」
ぐっと下に押し込み 谷間に挟まれました。
「ちゃんと拭いてね」
眼が艶っぽくドキッとしながらポンポンと叩き拭きをしたら
「ブラの下も冷たいから御願い」
隙間がキツイから、背中に手を回してホックを摘み外しました。
サイズ的にはDカップぐらいでした。
タオルで乳首を摘み揉んでやりました
「何で摘まんでいるの」
笑いながら胸元を自分で少し開けました。
ハンドタオルを手放して、直に指でコリコリとしたり、弾いたりしました。
「あん、ダメだよ 声が出ちゃうから」
確かに、先っぽが硬くなってきました。
余った指で下から掬い上げるように
乳房(オッパイ)を揉みました。
切なそうな顔を見て、半開きの唇を奪いました。
舌を入れると激しく絡ましたり吸ってきました。
いかに、個室でも
あまり着崩したら直すのは大変(一旦、総てリセットもあり得ます(;゜O゜))
伝わる感覚では、サテンか絹のようなキメ細かい肌触り
反発力は、テニスボール
体の反応は敏感でした。
弾く度に、感電と言うかシャックリみたいに身体全体を震わせていまさした。
口は半開きになたり、食いしばり声を我慢してました。
前から、合わせ目から下半身を触ると
「あっ、ダメダメ」
腰を抜かして座り込んでおりまさした。
下から、困った顔をしてました
座り込んだ飛鳥を立たせ、顔を覗き込むと
眼には妖しい光が灯り、私の股間を触り出しました。
「こら、流石に此処では出せないぞ。」
それでも、擦りたまにはズボン越しでも爪を立ててきます。
私も、カチカチになり、座り酒を呑んだら
隣に座りジッパーを下げ直に触り出しました。
「だめやろ、店では」
飛鳥は、少しスネました。
まだ、時間的には早い
だけど、このままでは飛鳥は暴走してしまいます。
耳元で
「近場は祭でヤバイから、木屋町でなく祇園エリアに行くか?」
言ってから耳朶を口に含み舌で愛撫したりしました。
飛鳥は、堪えた声を漏らして頷きました。
店には会計とタクシーを呼んで貰い
ホテルまで直行しました。
予想通り、まだ空室がありエレベーターで上がりまさした。
祭が無ければ祇園エリアは値段が高いが狭いから好きでありません。
部屋に入り飛鳥は、揺さぶる獣の如きにキスを求めてきました。
私も、舌でピストン動きをすれば、疑似フェラチオになり、飛鳥は吐息ばかり。
「シャワーを浴びさせて」
やはり、汗を気にしてました。
浴衣を脱ぎ、後ろ姿がエロさがあり後から抱き締め首筋にキスをしたり、胸を揉んだりしました。
「ダメですよ 汗を流させて」
それでもキスを続けていると
腕を上げ私の後頭部を撫でるようにして
「もう、ヘンに成るからダメです。分かりましたから、もう一緒に入りましょ。」
腕を引かれてバスルームに二人して入り、シャワーで汗を流し携帯している洗顔用のスクランブルでお互いの躰を洗いました。
部屋中にミントの香が広がりました。
「あれ~、コレはなんですか?」
ニコニコしながら、硬くなり上を向くムスコを握りました。
「キレイな後ろ姿を見たからね」
飛鳥は手を動かし始め
「ふ~ん、後ろ姿だけ?」
「いや、此処もだよ」
ボリュームは在りますが、張りのある胸と色素が薄い乳首を弄りました。
「ん~ありがとう 嬉しいな」
飛鳥はペタンと座り、パクリと咥え
亀頭の辺りに舌を回転させながら絡ませ唇で刺激を加えてきました。
たまに袋を愛撫し刺激追加。
立ち膝になり、ストロークを始め奥まで呑もうしましたが途中で止めました。
「ゴメン 呑みきれない」
「長いわ 旦那より」
飛鳥は、口から出したムスコを手に取り亀頭や両手で長さ確認して、よく分からない納得をしてました。
それから、飛鳥なりの戦略プランが決まったのか
フェラを再開しました。
飛鳥の戦略
亀頭を咥え舌を添えながら首を様々な動きをして他角度の刺激を与えてきました。
それから、飲み込める範囲で咥えました。
飛鳥の乳首を弄りながら暫く舐めさせてました。
ある程度、気持ちよくなり
「飛鳥 あまり続けたらイってしまうよ」
「あのね、飛鳥 まだ口に出された経験が無いの。」
「だって、気持ち悪いでしょう。でも、今は出して欲しい気持ちなの ダメ?」
私は無言でムスコを口元に持っていくと飛鳥は嬉しそうに咥えました。
そろそろイキそうになり、飛鳥の頭をポンポンと叩き
「もうイキそうだよ」
飛鳥は、前後の動きだけになり
ドクドクと出しました。
「う~」
唸ったので
「大丈夫かい」
そうしたら、ニコッとして
「飲んじゃった」
ニコニコしながら
「貴方なら嫌じゃないし嬉しかった」
流石に後味か粘りか 上がってからペットボトルを飲みました。
ベッドで横たわると、隣に来て胸元に頭を置き甘えてきました。
頭を撫でてキスをすると、落ち着いたキスで返してきました。
耳朶を指で愛撫したり首筋に指を這わしたりの前戯から息使いが妖しくなり乳房を時には優しく時には荒々しく 強弱を付けて揉みました。
乳首は、手のひらでコロコロと転がしたり、摘まんで捏ねたり、指で弾いたりしました。
背中まであるロングヘアーを仰け反る度に、舞い上がり声も可愛く鳴いてました。
ここまで感じだしていたので、お腹、背中、二の腕、太股、尻
何処も性感帯となりました。
「イヤイヤ ダメです ヘンになる~」身体全体で逃げるように動き出しましたが逃がしません。
敢えて、アソコには触れません。
焦らす事で堕ちるタイプだと見抜きました。
「おねがい、触って」
言わせましたが、聞こえないフリ
耳朶を舐ったり背中に軽く爪を立て攻めたりしました。
「いや~我慢できません 御願い」
まだ、触りません。
数分、攻めて気付かれないように攻撃態勢を整え、一気に指をずぼっと射し入れました。
「ヒィ~ア」高い声で鳴きました。
差し入れた指を軽く奥に入れ
のの字を描くような動きで膣を掻くとビクビクと躰を震わせ最後にビーンと突っ張りました。
(あっ 逝ったな)
静かになったので69の形になり、お豆ちゃんを剥き舌先でツンツン
「イヤイヤ 死んじゃう」
逃がさないように、太股を槌み お豆ちゃんを吸いました。
時には唇で挟んだりしました。
「ダメダメ また逝っちゃう おかしくなるからイヤ~」
溢れ出す愛液、悪戯心が湧き出て垂れだした汁を指に塗しアナルを揉んだり軽く射し入れました。
「えっヤダヤダ 怖い 止めて~」
しかし、性感帯とわかり攻めました。舌をお豆ちゃんからアソコに移し激しくしたら軽く潮を噴きました。
飛鳥を見れば、グロッキー状態となっていました。
添い寝して、頭を撫でたりキスをしていると
軽く睨んで
「バカ 信じられない 死んじゃうと思ったわ」
躰を起こして首に腕を絡まして抱き付きながらキスを求めてきました。
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【プロフ動画】 ID:raki1101a
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