以前から目を付けていた奥さんをやっと拉致って、人里離れた山林の奥地にある自前のプレハブ小屋に連れ込んだ。時間をかけて、このときのために、奥さんをイタズラするために、プレハブ小屋の準備をしていた。
プレハブ内部に、ソファーを用意したり、布団を敷き詰めたり、撮影機材を持ち込んだり、壁に奥さんを隠し撮りした写真を貼り付けたり、これまで散々オナニーをしてきた女の下着画像・パンティライン画像・透けブラ画像をプリントアウトして壁に貼り付けたり。
目隠し、手を縛って拉致った奥さんを急いでクルマから下ろし、敷き詰めてある布団の上に奥さんを投げ出した。オレはハヤる気持ちを抑えきれず、急いで全裸になって、布団に投げ出した奥さんの下半身にしがみ付いた。
白のタイトスカートの上から むしゃぶりつき、舌をペロペロ這わせた。足をバタつかせる奥さんの両足を抑えつけ、ようやくスカートのホックに手をかけた。
力づくてホックをはずし、やっと念願の奥さんの下半身が目の前にあらわになった。乱暴にパンストを引きちぎると、妖艶な人妻の下着姿。ベージュのオーソドックスなフルバックのパンティを奥さんは穿いていた。
興奮のあまり、無我夢中で、憧れの人妻のパンティに初めてむしゃぶりついた。華奢な奥さんの下半身に、ベージュのフルバックのパンティ、細くスレンダーな両足、くびれた腰回り、ちっちゃくて小振りな可愛い尻、すでに青筋立てて、天を向くほど勃起して、亀頭がカチカチになっていたペニスを右手で奥さんのパンティ越しの股間にあてがって、奥さんに覆い被さった。
目隠しした奥さんの顔じゅうを散々舐め回し、首筋も舐め回し、唇にもオレの唇を重ね合わせて、ペロペロ何度も何度も舐め回した。「やめて!やめて!」と懇願する奥さんの可愛い叫び声に、さらに欲情した。
散々舐め回した顔から、いよいよ念願の奥さんのパンティに顔を近づけた。目の前に、夢にまで見た初めての人妻のパンティ、思い切り、ベージュのパンティーにむしゃぶりついた。ヘソ下に付いている女のパンティ特有のちっちゃくて可愛いリボンから、フロントのフェミニンな花柄刺繍を、繰り返し繰り返し何度も何度も、舌を往復させてむしゃぶりついた。唾液でびしょびしょになるほど舐め尽くした。