...省略されました。全文を表示する
2019/08/01 12:09:52
(T4vmaOxy)
>まつさん小出しですみません。もう少しお付き合いくださいね~ホントにこの体験は奇跡のようなもので、彼女との会話は何度も噛みしめながら思い返していたので、こと細かく覚えています。もちろん、メインイベントの会話や表情、喘ぎ声まで・・さて、続きですゲーセンから車で10分位の所にハーバーランドの夜景がよく見える埠頭があります。その先端にコンテナを岸壁ギリギリに積み上げている釣り人も来ない穴場があるんですよね。コンテナの影なので、人目も気になりません。唯一丸見えなのは夜漁の漁船くらいですか・・笑車を止めて、私「夜景が綺麗な場所あるから歩こ」ミサ「うん、近く?」私「すぐそこ」ミサ「こんなとこよく知ってるなぁ」ミサ「田中さん結構遊び人~♪」私「いやいや、昔からここ変わってないから、昔の話」ミサ「いろんな女の人連れてきてるんやろ?」私「そーでもないで」ミサ「ホンマにぃ~?」そして、コンテナの裏に回るとミサ「うわっ!めっちゃ綺麗~!!」ハーバーランドの観覧車が一望できるその場所は私のクロージングスポットです。ミサの完落ちも当然です。ミサ「座ろ座ろ~」私「ここいいやろ?」ミサ「うん、今まで見た海の夜景の中では最高!」私「そんなに~?」ミサ「うん」ミサ「旦那真面目な人やから、あんまり気の利いた場所知らんのよね」私「そうなんや」ミサ「雰囲気で引っ張りこんでくれる人、私好きやで♪」私「可愛いこと言ってくれるやん」そう言って後ろからミサを抱きしめました。ミサ「私ら恋人みたいやんな」私「うん、いい感じ」私がコンテナにもたれ掛かるような体制で、ミサを後ろから抱きしめ、首筋にキス・・私「めっちゃいい匂い・・」ミサ「シャワーしてきたし」私「こっち向いて」ミサ「ん♪」ミサの横髪をかきあげながら首筋に手を回してキス・・ミサ「あん」軽くキスをして、夜景を楽しもうと思ったのですが、ミサが舌を絡めてきたので、そのままディープキス。程よい肉厚の唇が吸いごたえがあって、クラクラ来ました。そしてミサの腰に手を回して、引き寄せると、ミサの手も私の首を引き寄せ、貪るようにキス・・引き寄せた腰からヒップに手を滑らせ、両手で鷲掴みながら上に引き上げ、グイグイ揉むと・・大きめのヒップはパンストで締まった固めの感触。サラサラとしたパンストとワンピースの裏地のサテンが擦れる感じがたまりません。ミサ「あん、あ・・」ミサ「誰も見てない?」ミサ「あん・・」喘ぎ声まじりにミサ「私ら今日はじめて会ってんやんな」私「そうやで」ミサ「私ヤバい女やな」私「オレもヤバいやん」私「お互いなんか惹かれたんやわ」ミサ「そうかも・・」そう言いながら、またキス・・こうなるともう止まりません。ワンピースの裾を捲りあげて、パンスト越しにヒップを撫で回して、少しずつ少しずつミサの局部に近ずいていきます。ミサ「あ・・あ・ ハァ」
...省略されました。
2019/08/02 19:53
(T7roeE9k)
ミサは間違いなくMですね・・・私のイチモツを喉奥まで突き立てられて、嗚咽洩らしながら、ヨダレ垂れ流しで咥えています。蒸し暑さの中で額に汗をにじませながらそんなに上手くはないですが、丁寧に舌を動かしながらのフェラ・・上から見下ろしてワンピースの後ろのファスナーを下げて、肩からずり下げると、ピンクのブラジャーが露わになりました。ブラもフックを外して上半身丸出しにすると・・一瞬ミサの口の動きが止まってミサ「やっ!恥ずかしぃ~」ミサ「ね、車に行こう」私「いいよ、じゃあそのまま車の所まで」ミサ「そんなん!恥ずかしいわ」私「すぐそこやから大丈夫」ミサ「ちょっと待って、誰かおらんか見てきてよ」ちらっと見に行って(実は釣り人の車が近くに止まっていたのですが、その事は言わずに)私「誰もおらんから大丈夫」ミサ「え~、大丈夫かなぁ」といいながらもパンストに上半身裸で、脱いだワンピースで胸を隠しながら、約50メートルほど離れた車まで歩かせました。ミサ「やっ!車おるやん!」ミサ「も~っ」私「誰も乗ってないって」ミサ「恥ずい~」と慌てて車の後部座席に乗り込みました。ミサ「も~、田中さんって意外と意地悪やなぁ笑」私「ミサちゃん嫌いやないやろ?こんなん」ミサ「・・いけず」私「こっちおいで」やっぱりエアコンの効いた車の中がいい。後ろから抱きしめながら、ストッキング越しにマンすじを上下すると・・もうストッキングの目を通り越して愛液が泡のように出ています。私「もうびしょびしょやん」ミサ「もう、言わんとって」ミサ「あん、あぁ~、あ、あ、あ」ストッキングに手を突っ込み、ミサの秘部に直接触れると、もう掌がベトベトになるほど濡れていて、ストッキング内に溜まっていたメスの匂いが・・ミサ「あぁ~ん、あ、はぁ、はぁ、あ、いい、」スルッと入った2本の指を奥まで突き立てかきあげるとジュボっジュボジュボといやらしい音が車の中に響きますミサ「あ~気持ちいい・・あ、あ、」左手で胸を揉みあげると、さらにミサ「あ~、あ、あ、あん、あ、ダメっ、イきそう、あ、あ、あ、あ、イク、イクイクイク、あ、いっ・・」ぐったりとなったミサは振り返りながらキスをしてきました。唇を合わせながら、甘えたような声でミサ「ベッド行きたいな」私「行こか」ミサはノーブラのままワンピースのみ羽織り、ホテルに移動。移動中ミサ「もう~逝ってもたやん」私「逝きやすいな笑」ミサ「外とか車の中とか初めてやし」ミサ「でも、めっちゃ感じた」私「やろ?」ミサ「エッチ!」近くにあるホテルにチェックイン。部屋に入るとミサはトイレに・・ドアのところで待ち伏せして出てきた所で抱きしめるとミサ「明るいって~」私「いいやん、さっきまで暗かったからミサちゃんの体見れんかったし」
...省略されました。
2019/08/03 02:48
(.17qOs2Z)
いけず~!続けてー笑
うらやましいなあ
2019/08/03 04:27
(2CbHnwjU)
お願いしますー!
続きをお願いしますー!
2019/08/03 07:35
(BQiv37u8)
>takeさん
>nixomさん
そうですよね・・じゃあ続けます笑
ここで一休み、皆さんに希望を与えるために私のスペックを書いておきますね。
歳は52歳
身長170足らずの細マッチョ。
決してイケメンでは無いですが、歳よりは若く見られます。
ですが、もう50過ぎのオッサンです。
ミサと15歳も離れているオヤジが、こんな出会い出来るんです。
まぁ奇跡ですがね笑
では、後ほど続き書きますね。
2019/08/03 11:37
(OhXfFTzD)
続きです。
私も全裸になり、2人でベッドに入ると
ミサ「な?エロやろ?」
私「オレも負けてないけどな笑」
ミサ「ホンマに笑田中さんとはなんか相性よさそう♪」
私「ミサちゃん拒まんもんなぁ」
ミサ「気持ちいいねんもん・・」
こんな感じでしばらくピロートーク。
私はまだ逝けずじまいなので、ミサの胸や腰などに手を滑らしながら、再度ミサがスイッチ入るのを待っていました。
ミサ「なんか田中さんの触り方ヤラシイなぁ」
私「そう?」
ミサ「触られてるだけで感じてくる♪」
私「オレまだ逝ってないしな笑」
ミサ「あ!ホンマや・・」
ミサ「まだ頑張れるやん!」
そう言いながら、布団の中に潜り込んで、私の愚息を舐め出しました。
私「あ」
私「気持ちいいわ」
ミサ「ほんま?私そんな上手ないやろ?」
私「いや、気持ちいいで」
ミサ「さっきは喉奥詰まって死ぬかと思った笑」
私「頑張ったよな~」
ミサ「うん、頑張った♪」
ミサは私の腰に両手を回してノーハンドで奥まで咥えだしました。
ミサ「こんなん好きやろ?」
ミサ「ん、ん、ん、はぁ、ん、ゴホッ、ん、ゴホッ、ゴ、あん」
そそり勃った愚息を見て
ミサ「あっ、ふっかーつ」
ミサ「ちょっとだけいい?」
と、私の上に跨って来ました。
そして、ゆっくり腰を落とし、自ら挿入。
ミサ「あ~~ん」
ミサ「あ、あ、あ、あ、あ、あ~、あ」
騎乗位で、大きな胸を揺らしながらゆっくり腰を振るミサをじっくり見上げると、
ミサ「恥ずかしいからあんまり見んとって、もう」
私「いや、可愛いなぁって」
ミサ「もういいって!」
ミサ「あ~ん、あ、気持ちいい」
私も気持ちよくなってきたので、したからガンガン突き上げると、ミサは狂ったように
ミサ「あ~~ん、あ、奥あたる!あ、あ、いぃ~あ、」
泣き悶え、私は腰を起こし座位でミサの乳房を強く揉みながら、片方の乳首を甘噛み・・
ミサ「あっ!あ、いっ、いっ」
また逝きそうになったので、ミサを持ち上げ、ベッドに押し倒しました。
ミサ「あ、意地悪~」
私「あはは、まだ逝かせへんで」
ミサ「もう・・」
2019/08/03 17:14
(OhXfFTzD)
続きます
ミサの上に覆いかぶさり、キス・・
首筋からじんわりじんわり舌を這わします。
ミサ「あっ、あ」
ミサの両手首を掴んで、頭の上にやると、少し剃り残した脇を舐めると
ミサ「やめて、あ、あ、あ、恥ずかしい」
ミサ「汗臭いし~」
と、脚をばたつかせます笑
私「ミサちゃんの身体、いっぱい愉しみたいねん」
ミサ「あん、あ、あ、」
そのまま乳房を揉みしだきながら、へその穴に舌を這わせ、片脚を持ち上げながら、クリトリスに・・
ミサ「あ~ん、あ、あ、い、あ、い~」
両脚担ぎあげ、万ぐりがえしの体制でクンニすると
ミサ「やっ、あっ、あ、あ、あ、いやぁ~、あ、あ、」
ミサの局部は舐めても舐めても溢れ出る愛液でテカテカしていました。
ミサ「あ、あん、あ、ねぇ、来て、ね、来て、お願い」
私「ん?何?」
ミサ「ん、ん、あ、入れて」
私「ん?ちゃんと言わなきゃ、何を入れるの?」
ミサ「あ~ん、意地悪!あ、あ、」
私「ちゃんと言って」
ミサ「田中さんのチンポ欲しいの」
ミサ「あ、あ、入れて~」
私「生じゃないと入れてあげないよ」
ミサ「あん、あ、ちゃんと・・外で、ね、ぁ」
私「大丈夫」
ミサ「あん、お願い」
そのままミサの両脚を抱えあげ、一気に奥まで突き刺しました。
ミサ「あ~~~~ん、あ、あ、あ、いい、い、あ、あ・・」
正常位で奥までグイグイ突きながら激しく腰を打ちつけると
ミサ「あ~、あ~っ、は、は、あ、い、い、いぃ、あ、」
私の腕に爪を立てて首をりながら喘いでいます。
ミサ「あ、あ、ね、あ、ねぇ写して、入れてるとこ撮って~、あ、あ、田中さんもいっぱい感じて~、あぁあ~」
私は一瞬ミサが何を言ってるのか
分からなかったのですが、はっと我に返って、枕元から携帯を取ると、ミサとの結合部を写しました。
フラッシュが光ると
ミサ「あ~っ、あ、撮って、ねぇ撮って~、感じる?ねぇ感じる?」
私「めっちゃ感じるよ、ミサちゃん綺麗やで」
ミサ「あ・・イきそう、あ、あ、田中さんまだ?あ、あい、い、いっ、ねえ、イク、あ、あ
あ~」
私も逝きそうになったので
私「イクよ」
ミサ「はぁはぁはぁ、あ、あ逝って~いっぱい逝って~」
私「中でもいい」
ミサ「あ、あ、ん、中で逝って~、いっ、逝くっあ、くはぁ」
ほぼ同時にミサの中で果てました・・
ミサに覆いかぶさり、ぎゅうっと抱きしめると
ミサ「・・・好き」
ミサ「こんなん初めて」
ミサ「田中さんヤバい・・」
私「中で大丈夫やった?」
ミサ「うん、多分安全日やから大丈夫」
ミサ「私がっつき過ぎ?田中さん引かんかった?」
私「逆に嬉しかったよ」
ミサ「嬉しい・・」
私「オレもミサちゃん好きかも」
ミサ「ほんまにぃ~?」
私「こんなん久しぶりやわ」
ミサのエロさは予想以上で、想定以上の快感の余韻に二人ともぐったりしながら・・
2019/08/03 21:19
(.17qOs2Z)
続きありがとうございます!
15歳も年下の人妻と、、羨ましすぎです!
プレイが脳内で再生されて凄く興奮します!
2019/08/04 00:00
(/yVmm6NU)
シチュも最高で文章も読ませる文で最高でした。
2019/08/04 11:54
(AGwLu.hg)
>まつさん
>20さん
コメントありがとうございます。
気に入ってもらえて何よりです。
52のオッサンに起こったホントの話です。
皆様にも良いことがありますように・・・
さて、続き書きますね。
2019/08/04 12:57
(MJpRpXnG)