ングッ…オェ、、と苦しそうではあるが、喉まで受け入れている。しかも喉を開け締めするような感じで動かし、次第になんとも形容しがたい粘り気のある唾液音が響くようになる。慣れてることを悟り、こちらもそこまで遠慮せず続ける。ちんぽを引き抜くと、粘り気のある唾液と共に舌が追ってくる。堪らないエロスを感じる瞬間。Bさんはそれらを驚いたような表情で眺めているが、既に片方で胸を揉みながらもう片方の手で秘部を触りだしている。洗面台の上に腰掛けさせ、M字の格好でオナニーするよう指示する。再びAさんの口まんこを犯しだすと、Bさんも激しく自分を慰めはじめた。夢中でまさぐるといった感じだ。顔の整った女性が欲にまみれたとき、ここまで色気のある表情をするのかと驚くほどだった笑次第に掻き回す指が激しくなるBさん。ヌチャヌチャといやらしい音が響く。目の前で視姦されながらオナニーするの興奮するでしょ、見ててあげるからもっと激しくしなと言うと「はい、、興奮しますぅ………みてぇ、みてぇ」と腰をつき出すようにしてくる。「言い方が違う、見てくださいでしょ?それにどこを見て欲しいの?」「見てください、、、お、オナニーしてるところ、、Bの、、、おまんこ、見てください槌…………アァ、ダメイク、、イク、イグイグイグイグゥゥ」相当興奮していたのであろう、早々に腰を痙攣させながらいってしまったようだ。軽く水溜まりもできている。その姿もそうだが、やはりこの人の声も喘ぎ方もは好みだ。興奮しすぎてしまった僕は、Aさんの喉に強めにぐいっと入れてしまった。当然むせたAさんだったが、自分で再開笑Aさんに慣れていることを尋ねると、自前のディルドで一人やってるらしい。他にも家で一人の時間に、玄関でとか、お子さんの部屋で楽しんじゃってるそうな。要はオナニー狂いの変態さんですね笑今度は僕が後ろから抱え込みBさんに丸見えになるようM字の体勢でまさぐりだす。乳首を軽く引っ張りあげると身体を震わせて淫靡な声をあげ、Eはあろうかというおっぱいはとても卑猥な形になる。秘部はどうなってるかというと当然びっちょり。肉厚のおまんこへ、ちょっと触れるだけでもヌチャッと音がする。先程までいやらしい音 だらけ だった室内が一転、Aさんから発せられるいやらしい音のみ が響くようになった。少し落ち着いたBさん、僕のとなりにやってきて濃厚なキスが始まる。きっとこのときの映像があったら、とてつもなくいやらしい絵となっていただろう。「Bさんさ、もしかして見られるの大好きでしょ」やはり答えは、はい である。見られて指示されてり、興奮してる相手を見て更に自分も興奮しちゃう変態さんなんだね。そんなことを言ってたときの、Bさんの目がいやらしいというか色気があるというか、なんともいえない魅力があった。性欲に限らず、欲をオープンにできてる瞬間って人ってこんな感じで魅力的に写りますよね笑あと、僕がナンネを知ったのはこのあとにBさんに教えてもらったから。利用者さんだったみたいです。イグという下品な喘ぎ方もここで覚えたのだそうな。最近は良いパートナーができたのか、お見かけしなくなりましたけども。話を戻します。そしてBさんに、Aさんと一緒に見てあげるから、洗面台に上半身をつけ立ちバックのような体勢でお尻をこっちに向けながらオナニーするよう指示。大きいお尻がとてつもなくいやらしいい。アナルも見えるように自分でお尻をぱっくりさせたり、おまんこくぱぁ とさせたりしていた。さっきは口まんこを犯されてたためAさんはBさんのオナニーを初めてみる。背後から乳首をいじられ、おまんこには指を入れられ、目の前にはオナニーをしている同僚の女性がいるというシチュエーションに興奮したのか、Aさんの体温がどんどん上がっていく。AさんにBさんのオナニーの感想を求めながら、おまんこの中を指で強めに擦りあげると次第に音がクチュクチュからジュブジュブっとした水っぽい音に変わってくる。
...省略されました。