どうもです。あの日以来、マユミさんとはちょくちょくセックスする関係になりました。ラブホはお互いのシフトが別々の時とかに多くて週に一度くらいのペースで、それ以外はマユミさんの車でカーセックスです。「コータくん、今日って良い?」と言うのがセックスしよって合図です。バイト終了後いつものコンビニで待ち合わせて人気のない公園の駐車場や近くの神社の駐車スペース(罰当たりですよね)でカーセックスしてました。マユミさんとの関係はそのまま続いていましたが、バイト先では依然と全く変わることなく、他のパートさんらと喜作にやってました。そんなある日、バックヤードから言われた品物をピッキング(品物を選んで持って来ること)していたら、ヤスエさん40代前半から「コータくん、ちょっとお願いがあるんだけどー、今度時間のある時でいいから、ちょっと付き合って」と言われ、何だろな?とは思いましたけど「あ、はいー」と気にも留めずに返事しました。しばらくしてヤスエさんが「来週とかって仕事終わった後って大丈夫ー?」と言われ、何曜日でもいいって事なんで、とりあえずOKをしました。休憩室の入口に貼ってあるシフト表を見るとヤスエさんは早番の週でした。疚しい気持ちは無かったですけど、マユミさんには、とりあえず内緒にしておいた。で、次の週。学校の制服で行くのもなんだし、と思い、その日は休みを取ってマユミさんと待ち合わせた同じコンビニで待ち合わせました。時間は夕方の6時。ヤスエさんの車に乗り込んでそのまま移動。バイト先では頭の上で縛っているが、髪を下ろして少しだけ雰囲気の違うヤスエさん。「ゴメンねー、バイト休ませちゃってー」とか何気ない会話をしながら向かった先はニトリ。これと言って何を買うわけでもなく、次に向かったのがホームセンター。「この人、いったい何がしたいんだ?」と思いつつ車の助手席に乗っていると「ゴメンねー、コータくん付き合わせちゃってー。お腹空いたよねー、どこかで食べよっ」と言われ近くのうどん屋に。そこでたわいもない会話をしながら食事を済まし、車を走らせるヤスエさん。「ちょっと夜景見に行こっかー」と向かった先は山の展望台。昼間は管理人が居ますけど、この時間は誰も居ません。駐車場の街灯は点いてますが、建物(展望台)は閉館後は入れない中のだけです。展望台には登れるので、とりあえず夜景を見る事に。函館の夜景を$100万ドルに例えるなら、ここの夜景は精々$500ドルくらいかな。展望台には夜間、外階段から登ります。階段を登る時、ヤスエさんが俺に腕を組んできました。ほのかに香るいあい匂いがして悪い気はしません。展望台の上に着いてからも、そのまま腕を組んだ常態で推定価格$500ドルの夜景を眺めていました。夜景を見ながら「ねー、彼女ともこんな風にデートするのー?」とか「彼女と会った時はエッチとかしちゃうんだー」とさっきまでとは打って変わっての会話!そして、より一層肩を寄せてくるヤスエさん。前回のマユミさんとの事もあるので「えっ!これって誘ってるって事だよな!」と思い。マユミさんとの一件で多少なりとも免疫ができた俺はヤスエさんの腰の辺りに手を廻してみた。嫌がる気配もないので、そのまま後ろ側からバグしてみるとヤスエさんは俺の方に寄り掛かる感じになり、服の上から胸に手をやってみた。「ヨシ!行ったれー!」と頭の中では既にGO!サインが出ている!続けてヤスエさんの尻に勃起したチンコを押し付けながら、さらに胸を揉む。ヤスエさんは体をくねくねさせながら俺の手をさすってました。短い深呼吸のような息づかいのヤスエさん。スカートの中に手を入れパンティーを触ってからパンティーの中に手を入れて手マン!ヤスエさんの濡れ濡れオマンコを触りながら。「俺の母親と変わらん人とこんな事してもいいのかなぁ?」とは頭をよぎったものの。そんな理性は性欲なんかには勝てないもんです!そのままの流れでキスをして、暗黙の了解で車に戻ります。ヤスエさんが助手席に乗って俺が運転席。車のシートを倒してキスをしながら服のボタンを外し、中のシャツを捲って同時にブラも外しました。Bカップぐらいの胸を触り、手をオマンコに。スカートを捲って足をひろげているヤスエさん。声は出さないが息は荒く、頭を左右に動かしながら俺に手マンをされています。するとヤスエさんは俺のスボンの中に手を入れてチンコを触ってきたので、ベルトを外しファスナーも開けました。ヤスエさんは起きあがって俺のスボンを下げてフェラをしてきました。タマを触られながらのフェラ。ゆっくりなんですけど、凄く気持ちいいです。俺も興奮してきて、今度はヤスエさんのオマンコを舐めたくなったので、ヤスエさんのパンティーを脱がし助手席の足元に移動してクンニ。カーセックスはマユミさんとも何度か経験済みなので要領はある程度わかってるつもりです。足を上にひろげてるヤスエさんのオマンコを助手席の足元に正座し、自分でも情けない格好をしながらクンニする俺。マユミさんとは違って、ほとんど声を出さないヤスエさん
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