本人は気づいてない様だが、職場で噂の人妻さんがいます。何か噂かというと仕事を終えても、すぐ帰らず従業員駐車場の車の中でなんかモソモソしてる時がある。これが噂。調査をしてみると出口近くに停めた時はすぐ帰るが、奥の方に停めた時はスマホをいじってたりして中々帰らない時がある。何度か奥に停めた時を見かけたが、モソモソはしていなかった。が、それまでの調査内容だったが、事はいっきに動いた。その日は奥に停まっていたが、いつもとなんか様子が変なので、真相を確かめるべく車の中で見るでなく見て見守っていました。辺りを見回しながらモソモソしててて明らかに様子がおかしい。スマホをいじってる気配はない。パッと見オナってるとしか思えないと言うより、明らかにオナってる。
ほとんど帰ってしまって車はまばら、自分の車から人妻さんの車の間に遮るものは無く頭の振り具合から極める時が近いのは良くわかった。そしてパタンと倒れて極めた模様。しばらくすると体を起こし衣服を整え帰っていきました。
次の日から人妻さんを見る目が変わった。体にフィットする作業着越しに見える下着のラインや体の線、もう女というより性器にしか見えなくなった。本人は誰にもバレてないと思ってるんだと思うけど、あれではバレバレだ。
この人妻さんはヤンキーっぽいがキレイめなのだが、言葉が荒い。知ってても指摘するのは難しいか‥と思いながらしばらく観察してましたが、次の奥に停めた日は斜め後ろの駐車場に自分の車を停め、人妻さんが車に乗るのを待っていました。その日もいつも通り車に乗ってからスマホをしばらくいじっていました。他の車は、どんどん帰っていき、車が少なくなってから辺りを見回してモソモソ開始したので、気分は忍者、音を立てないように忍び寄り頭の振りが激しくなったところで、車の側を歩いてやりました。過去の観察からもう止められないだろうというタイミングで。ひざ掛けの下に入った手、伸び切った体。しかし目が自分と合ってしまった。周りに人がいない時に突然人が現れるとアセる気持ちは分かるけど、人妻さんのキレイな顔は引きつった。色を脱いた茶髪も少し逆立ったのではと思う様に見えた。意地悪く「具合い悪いの?」と近寄ってみると慌てた人妻さんは「なんでもない大丈夫大丈夫!」と振り上げた右手に白いコードとその先にローターが‥すぐ引っ込めたが「それって」と近寄ると「来ないで!」と拒否されたが構わず前進。運転席の中を覗くとひざ掛けはしてあるが、その先に太もも、足首の辺りには脱ぎかけのジーンズとパンティ。ちなみに靴ははいたまま。その光景を見ながら言葉を選んでると「お願い誰にも言わないで‥」と少し隙間を開けてあったガラス越しに言葉をもらう。が、その言葉で明らかに優位な立場を確信した自分は助手席側に回り車に乗り込んでみた。ロックしてなかったので簡単に侵入。現在停まってる車の持ち主達は残業中なので誰もいないとわかってるが一応周囲を確認して「自分でしてたでしょ?」人妻さん「‥‥」服を直すにも直せず困っていたので、ひざ掛けの中に手を挿し込み確認しようとすると、やや暴れたが、お毛毛の露出を防ごうとしてるのか行動範囲が狭い抵抗だったので、目的地手前に簡単に到達する。「内緒にするから少し触らして」と少しづつ進めると嫌そうだったが「約束してよ絶対だからね」と体の力を抜いたので左手で手前の膝を引き寄せ右手を目的地に到達させる事に成功しました。そのままだと触りにくいので「少し腰を前に出してくれる?」と聞くと「これでいい?」と意外に協力的で、既に潤った部分を指でいじくり倒してやりました。指を出し入れしたりクリ攻めを繰り返してると車越しに見てきた極める前兆を見せたのでペースを落とす。「えっ」という顔でこっちを見るので再びペースアップ。でまた手前でペースダウンを2回ほど繰り返すと「お願い、意地悪しないで」と、こちらの意図がわかったのかとどめの催促をしてきたので、「じゃ俺のも満足させてよ」と要望を投げてみた。左手でさすってからチャックを下ろして、やる気満々のモノを引き出していきなりパクっとしてくれた。背中越しに手を伸ばしてクリをいじくり「入れちゃってもいい?」と聞くと少し間を置いて「中に出さないでね」と簡単にok。人妻さんの駐車ポイントは絶妙だったので車の中で運転席と助手席のポジションチェンジを行いイスを倒して合体。顔が目の前なのでキスしてみる抵抗無し、舌を挿し込み再びキス。人妻さんはもうどうにでもなれって感じで背中に手を回してきたので腰を引き寄せ激しく打ち込んでやりました。と は言えじっくり楽しんでる訳にもいかないので人妻さんがうねりながらいったの確認した後、「俺も」とスパートをかけて気づいた事「出す場所がない!」とはいえもう止められない。「中はやめて。」「でも服があって‥」と引き抜くとイスからスルリとスベってきて見事にパクリ、出し終わった目で「もうok?」とサインを送ってきたので「さんきゅ~」と離れて自分は運転席に移動し身支度開始。初め人妻さんはティッシュを探してましたが、諦めて「面倒くさいから飲んじゃった。」とゴックン付きのフィニッシュ。おっぱい触って無い事に気がついたのでモミモミしてみると、チラッとこっちを見ましたが、もはやFREEの様です。
「絶対内緒だからね~」と念をおされ、その日は解散しましたが、次の日からを人妻さんの自分を見る目が変わり、すれ違う度に言葉を交わす様になりました。あの作業着の中身見た事あるって思うと仕事に行くのもするも楽しくなった。しかもアフターが付いてくる。誘ってくるのは人妻さんからでその日1回目にすれ違う時に「今日、車奥だから」と言われた日がその日となりました。ラブホや部屋でゆっくりとは、なぜかならず、いつも車、車、車で楽しんでます。
ヤンキー人妻さんは車の中がイイみたい。