先週、先輩を会社の倉庫で慰めました。
上司に呼び出しくらったのか、いつもはこちらのフロアには来ない先輩がいたました。
チームリーダーが先輩にどうした?と声をかけたら、
ヘマして今から統括にご指導受けますと苦笑い。
あぁ、この人はまた泣きそうな顔をしてるのに人前では意地でも泣かないんだろうなぁ。とか思ったら、もう我慢できそうになかったです。
案の定、統括の部屋から出て来た先輩はギリギリ泣いてない顔で笑って、次から気をつけないとですねなんて言いながら少し早足で部屋から出て行きました。
後を追いかけたら倉庫の奥で機材の隙間に隠れるようにして泣いていました。
ふーっ、ふーっ、て我慢するような泣き方で目や頬が赤くならないように涙をハンカチで吸い取るように拭っていました。
相変わらずの泣き方ですね
と声をかけると先輩は少し慌てて袖で目元を拭うと立ち上がって笑って見せてきました。
情けないところ見せちゃった、ごめんね
急には涙は止まらないようで、
瞬きした睫毛が濡れてまた袖でゴシゴシこすってまひた。
頭を撫でて、軽く抱き寄せると素直に甘えてきて、声を出さずに泣き出したのでしばらく泣かせてから、前開きのワンピースのボタンを外して愛撫を始めてみました。
涙声で喘がれると何時もより煽られて、
ラックに結束バンドを何個か使って先輩を後ろ手に縛って、立たせたままパンツを脱がせてクンニしました。
感じたら泣くのが我慢できなくなったのかボロボロ泣き始めたので、もっと泣かせたくなってきてつい生で挿入しました。