人妻との体験

よく読まれている体験談
2015/12/15 16:30:09(ByVcI5DS)
いいね~
描写上手い!
15/12/19 11:39
(wIktNWWk)
キツい押し広げられ感にも馴染み始めた膣穴を、長いストロークはそのままにピッチを速めてあげます。
「 ぁぁぁ~っ・・ 太いぃ・・ ユウキ君の・・ オチンポ太いぃ・・ ぁぁぁ~っ・・ 凄い・・ アソコが・・ いっぱいよ・・ 」
まだキツさは訴えますが、声の質は快感を帯びたモノに変わり尻の動きを制していた手もただ添えてるだけに・・
叔母同様に肉感的な尻とムッチリとした太もものせいと言う訳では無いのでしょうが、本当に絞まりが良く肉棒を絞め付けました。
それでも、旦那さんとのおざなりな営みで満足させてもらえず、自分で慰めていた膣穴は悦びで愛液を溢れさせ・・
愛液が溢れる膣穴をキツく押し広げる肉棒が出入りすると『ズチュズチュ!ズチュズチュ!』と卑猥な音をあげます。
「 ユウキ君・・ ユウキ君・・ ねえ・・ 逝きそう・・ 逝っちゃいそうよ・・ 」
「 チンポで逝くの? 旦那さんのチンポは逝かせてくれなかったの? いつ以来? 正直に言って! チンポで逝くのはいつ以来なの? 」
昇りつめ始めるユリさんを苛めるようにピッチをおとし、意地悪な恥ずかしい質問を耳元で囁いてあげます。
「 ぁあ・・ 突いて・・ 妊娠・・ した頃から・・ 逝かせて貰って・・ ない・・ ねえ・・ 突いて・・ 逝かせて・・ 太いオチンポで・・ 逝かせて・・ 」
自慰で無く肉棒で逝かされそうな快感に抗えないように白状し、僕の首筋に腕を絡めてしがみ付きながら耳元でねだりました。
「 聞こえないよユリ! ちゃんとおねだりしてごらん! 何処をどうして欲しいの? イクコだってするんだから、ユリもしなさい! じゃないと、チンポ抜くよ! 」
カリ首が入口に引っかかる位まで意地悪に引き、叔母にもさせる淫らでイヤらしいおねだりをするように呼び捨てにして命じます。
「 意地悪・・ ユウキ君の意地悪・・ 太いオチンポでユリのオマ〇コを突いて・・ 極太オチンポでユリのオマ〇コを逝かせて・・ ユリを犯して・・ お願い・・ 犯して・・ 」
入口付近だけをキツく押し広げる意地悪な刺激に、ユリさんは堪らなそうな口走り自ら腰を突き上げ挿入をねだりました。
ちゃんと言えたご褒美に一気に膣奥まで塞いであげます。
「 あはぁ~っ・・ 」
悦びの声が・・
15/12/19 16:19
(uwZW9WIM)
ちゃんとおねだり出来たご褒美に膣奥まで塞いであげ、悦びの声を上げたユリさんの足首を肩に掛けるようにして・・
「ァアン!ァアン!ァアン!ァアン!ユウキぃ!ァアン!ユウキぃ!大きいぃ! ァアン! 逝くっ! 逝くっ! 逝く逝くっ! 逝くぅ~~っ! 」
テレホンセックスの時はどうかわかりませんが、白状した言葉が本当なら男の前で十数年振りに上げる『逝く』と言う声でしょう。
そんな彼女の背中に手を回して起こすと、対面座位で跳ね上げてあげます。
「 逝くぅ~っ! 逝くぅ~っ! 逝っちゃう! 太いオチンポで逝っちゃう! ユウキぃ! ユウキぃ! 逝っちゃうぅっ! 」
入り過ぎないように尻の下に手を添えて膝の開閉で跳ね上げであげると、『ズブズブ!ズブズブ!』と容赦なく突き入る肉棒にユリさんは僕にしがみ付き耳元で悶え狂いました。
「 嫌・・ 逝ぐぅっ! 」
彼女は一気に昇りつめると、くぐもった『逝ぐぅ』と言う呻くような声を上げてアクメを迎えてくれました。
十数年振りに味わう肉棒でのアクメに、ユリさんの顎は跳ね上がって背中は弓なりに反り返って背中からベッドに・・
膣穴から『ズルゥッ!』と肉棒は引き抜け、おびただしく溢れていた愛液が栓を抜かれたようにポッカリ開いた穴から垂れます。
グッタリとなるユリさんを横向けにすると、片脚を持ち上げ恥ずかしい程に晒される膣穴に肉棒を押し込んであげました。
「 ァァアア~~ッ! 当たるぅ! 奥にぃ! ユウキ・・ ユウキぃ! キツいぃっ! 入んない! 大きいよぉ! 奥がぁ・・ キツいのぉ! 」
奥に入る事に何の妨げも無い松葉崩しの開脚させられた体位で肉棒を押し込まれ、入り切らない長さで膣奥を圧迫されて彼女が苦悶します。
苦痛を与えないように入る深さを調整して出し入れしてあげながら徐々に横バックへと体位を変えます。
「 ユウキぃ! ユウキぃ! 気持ちいいっ! 気持ちいいっ! イクコさぁん! ユウキのオチンポ、気持ちいいのぉ! イクコさぁん! 気持ちいいのぉ! 」
横バックで出し入れされる快感に悶え、興味深そうに眺めている叔母の視線に・・
「見せて・・ ユウキの太いオチンポ咥えるユリさんのオマ〇コ・・ 凄い・・ 広がってる・・ ユウキのデカチンでオマ〇コが・・ 」
横バックで貫く結合部を見ながら叔母が・・
15/12/19 17:06
(uwZW9WIM)
ズルゥッ!
15/12/19 23:23
(/0j2oX.Y)
横バックで出し入れされて激しい快感に悶え、目の前の自身の名前を口にするユリさんの姿に疼くように叔母が・・
「 広がってる・・ ユウキの太いオチンポで・・ ああ・・ ユリさんのオマ〇コ、広がってるわ・・ イヤらしい・・ 」
コウジさんとアユミさんとのスワッピング時のレズプレイで女性に対しても免疫が出来た叔母が結合部を眺めて口走りました。
免疫が出来たと言うより、本人が意識してなかっただけで元々そっちの気が有ったのかも知れません。
横バックで僕に上側の脚を抱えられるようにして剥き出しになる結合部を見つめる叔母は、堪らなそうに内ももを擦りあわせて綺麗な顔を淫らに歪めます。
「 嫌ぁ・・ 見ないでぇ・・ イクコさぁん・・ 見ないでぇ・・ ああ・・ 駄目ぇ・・ ああ~・・ ああ~・・ 駄目ぇ・・ 」
先程、目の前で見せ付けられた叔母の膣穴を押し広げて肉棒が出入りしていた卑猥な光景を、今度は自身が叔母に見られているのですから・・
そんな恥ずかしがるユリさんの反応がより叔母を疼かせるのでしょう、彼女の手が結合部へと伸びました。
「 ァハァ~~ッ・・ 駄目ぇ~っ・・ 」
指先が肉棒と陰唇の境目をなぞる感触を感じ、ユリさんが羞恥に声をあげます。
「 凄い・・ ユリさん・・ ユウキのオチンポをこんなに・・ ユウキのオチンポがヌルヌルになってる・・ イヤらしい・・ 」
ユリさんの内ももに頭を乗せて肉棒が出入りする結合部を指先で悪さしながら嬉しそうに・・
「 どうしたのイクコ? ユリのイヤらしいお汁でチンポが汚れた? じゃあ、綺麗にして! 」
明らかに気持ちが高ぶっている叔母に聞いてあげながら、ユリさんの膣穴から肉棒を引き抜き叔母の前に・・
「 ぁああ・・ オチンポ・・ ユリさんの愛液で・・ ング・・ ング・・ ング・・ オマ〇コも・・ 口を開けて・・ 」
「 ひぃぃ~っ・・ 駄目ぇ~っ・・ 舐めたりしないでぇ・・ ああぁ・・ ああぁ・・ イクコさん・・ よしてぇ・・ 」
膣穴から引き抜かれた愛液まみれの肉棒を咥えただけでなく、肉棒を抜かれた女性器へも舌先を這わせたのでしょう。
ユリさんが僕に抱えられた脚を激しく強張らせ悲痛な声をあげます。
両方の性器を綺麗にすると、叔母は膣穴に肉棒を埋め戻しました。
15/12/20 08:23
(ap4uRm0l)
この後の展開想像出来ません^^;
15/12/21 08:41
(FTK/6hrV)
↑
そりゃそうだよ、妄想ストーリー検討中なんだからさ
話が長いわ
15/12/21 09:08
(UbVM8jWM)
ユリさんの膣穴より引き抜かれた愛液まみれの肉棒を綺麗にしたうえ、彼女の女性器まで舌先で奉仕した叔母が再び肉棒を・・
「 ァァア~ッ・・ 」
叔母の手で膣穴にあてがわれた感触を感じて腰を入れると、心地良い絞め付け感と共にユリさんが声をあげました。
「 ァァア・・ ァァア・・ 駄目・・ ァァア・・ ァァア・・ 」
同性の叔母にクンニされる恥辱にまみれながらも、激しい快感にユリさんが浸ってゆきます。
そんな彼女を横バックから僕の胸の上に寝かせるようにして仰向けにしました。
不安定な体勢で天井を向かされた彼女の脚は投げ出され、叔母の前で開脚した状態に・・
少し浮かした位置で尻を固定して肉棒を出し入れしてあげると、初めてらしい体位にユリさんの唇からは少し恥じらいが混じった声が漏れます。
その姿が叔母のSの部分を擽るのでしょう、出入りする肉棒にそって手で撫でるようにして・・
あの、アユミさんと双頭ディルドでレズプレイを恥じらいながらしていた時とは驚く程に馴染んだ姿でした。
「 ァァア~ッ・・ ァァア~ッ・・ イクコさぁん・・ ァァア~ッ・・ ンゥッ、嫌っ・・ ァァア~ッ・・ 」
『 ズブ~ッ!ズブ~ッ!』と、ゆっくりと出入りする肉棒と結合部を撫でる叔母の意地悪に悶えながら、時折クリを悪さされて身体がビクつきます。
僕の方もユリさんの膣穴の絞まりと、根元付近を叔母に扱かれる肉棒全体の快感で無意識にピッチが速まってしまいました。
気付くと、腰を跳ね上げる動きが激しくなっていて『ギシギシ!ギシギシ!』とベッドは軋み、ユリさんの唇から漏れる声も・・
「 うっうっうっうっ! 駄目っ! 逝っちゃう・・ ユウキぃ・・ うっうっうっうっ! い・ 逝っちゃう・・ ああ・・ 逝くっ・・ 駄目っ、イクコさん・・ 逝くっ・・ 」
『ズブズブ!ズブズブ』と膣穴を突き上げられながら、股間にとどまる叔母の手でクリを悪さされているのでしょう、絶頂寸前の甲高い声が寝室に響きます。
「 うっ・ ううっ・・ ウグゥッ! 」
一瞬、全身を強張らせたユリさんが呻き声と共にブリッジするように背中を弓なりに反らせてアクメを迎えてくれました。
「 うっ・・ うっ・・ うっ・・ うっ・・ 」
反った背中が元に戻ると、肉棒が埋まったままの下半身を痙攣さすように震わせて・・
15/12/21 12:51
(7KOujhM/)
激しいアクメに僕の上でうち震えるユリさんをベッドに寝かせ、軽くグッタリとなる彼女の尻を引き起こして四つん這いに・・
続けざまのアクメで突っ伏した格好だった彼女が懸命に腕を突っ張って四つん這いになります。
肉厚の尻の中央下部に晒される、肉棒を引き抜かれたばかりで陰唇がだらしなく開いたままで口を開く膣穴へ亀頭を・・
「 ァァッ・・ ァァア~ッ・・ 」
カリ首で入口を押し広げそのまま膣奥まで埋め込むと、ユリさんは堪らず前のめりに突っ伏しました。
尻を掴んだ手を離し、叔母を傍に呼んでユリさんの膣穴にリズミカルに肉棒を出し入れしながら叔母と唇を重ね舌先を絡ませ合います。
「 アッアッアッアッ! アッアッアッアッ! アッアッアッアッ! ユウキぃ! アッアッアッアッ! 緩めてぇ! アッアッアッアッ! オマ〇コがぁ! キツいのぉ! 」
掴む手を離して腰を振る為、時折入り過ぎる肉棒が膣奥を圧迫し、ベッドに顔を押し付けユリさんが許しを乞い呻きました。
それでも十数年振りに肉棒でのアクメを続けざまに味合わされた膣穴は・・
「 逝くっ・・ 逝くっ・・ もう、逝っちゃう・・ ああ・・ 逝くっ・・ 駄目ぇ~っ! ウグゥッ! 」
許しを乞う言葉とは裏腹に、アクメを迎えるまでそれ程時間は要さず、突っ伏したまま背中を弓なりに反らせて呻くと三度目のアクメを・・
はしたなく尻を突き出したままアクメの余韻に打ち震えるユリさんから引き抜くと、傍の叔母を四つん這いにして・・
ユリさんの愛液まみれの肉棒を突き立てると、射精する為の乱暴な突き入れをします。
「 ウゥッ!ウゥッ!ウゥッ!ウゥッ! ああっ! ユウキぃ! ウゥッ!ウゥッ! ユウキぃ! 逝って! 逝って! ウゥッ!ウゥッ! 出してユウキぃ! ちょうだい! 」
数え切れない程に身体を重ねてきた叔母ですから、出したいのを直ぐに察してくれ・・
「 ウゥッウゥッ! 逝くっ・・ 逝っちゃうユウキ・・ 一緒に・・ 一緒に・・ ユウキぃ・・ 」
遠慮無しの乱暴な突き入れに叔母も一気に昇りつめてゆき、彼女が射精をねだります。
「 逝くっ! 逝くぅっ! アッ・・ アウゥゥッ! 」
『グウッ』と背中を弓なりに沈めて呻きアクメを迎えた叔母を更に数回乱暴に突くと・・
肉棒を奥に埋め込み大量の精液を膣奥に吐き出しました。
15/12/21 18:40
(7KOujhM/)
本当めげない暇人だな
15/12/21 21:49
(UbVM8jWM)
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