人妻との体験

よく読まれている体験談
2015/07/21 23:17:25(3zJqzh3l)
「ズボンから出て あんなだから! 元気になったら凄いだろうね(笑) ちょっと見せてよ(笑)」
「何言ってんの!!」
「良いじゃない 誰も見てないから ねぇ‥」
強引でした。
「ほらぁ ベルト外して‥」
「ちょっと 君子さん やめてったら‥マズいよ!」
「おとなしく して‥」
チャックを下げ パンツに手を入れ チンポを引っ張り出し、 「やっぱり(笑)‥」
言ったと思った時には チンポに しゃぶり付いてました。
「あっ‥」
しゃぶられ観念しました。
「んん‥邪魔ね!」
ズボンもパンツも脱がされ下半身スッポンポンにされ、扱くは玉袋は舐める しゃぶるで 完全勃起させられました。
「誠也君 凄いわよ‥今までで 一番大きいわ‥ううん‥ううん‥」
シャツを捲り上げ オッパイにぐりぐり!
外観から想像出来ない巨乳でした。
俺のシャツを捲り 乳首を舐めたり 又 下がりチンポを舐めたりしてたと思ってたら 君子さんが急に立ち上がり 下半身スッポンポンになり跨がって腰を前後させマンコをチンポに擦り付け始めると 直ぐにヌルヌルに チンポもマンコもヌルヌル状態で ネチャ ネチャ 厭らしい音が! 「あっぁ‥ あっぁ‥」
チンポを立て支えると そのまま腰を下ろし 「あっ‥あぁ あ~ぁん‥」
スブッとハメ込みました。
腰を揺らしながら上も脱いで 君子さん丸裸 巨乳でしたが少し垂れ気味!
時々下から ズン と突き上げると 「あ~ぁん‥誠也君 凄~い‥」
体を起こし座位から 君子さんを倒し正常位!
ゆっくり抜き挿し 激しく抜き挿し! 「は~ぁ は~ぁ いい‥誠也君 いいぃ‥」
シャツが邪魔になり脱ぎ捨て もう 俺も君子さんも丸裸で淫欲の渦に呑み込まれてました。
「あっ あっ イク‥ イク‥」
俺も出そうになり 幾ら何でも中出しは!と思い 抜いて扱くと 「だめ~ 抜かないで~」
と絶叫!
慌てて突き入れ突きながら 「君子さん‥出そうだよ‥」
「突いて 突いてよ~」
「あっ出る‥」
「イク‥イク‥ あ~ イク~」
「あっ だめだ 出る‥ウッ ウッ ウ~ゥ‥」
「あ~ぁ‥あ~ぁ‥良かった~♪ 彼女居ないなんて 凄いじゃない(笑)」
拭いとゴザにザーメンが垂れ落ちました。
「喉 渇いたわね ちょっと待ってね(笑)」
と 丸裸で小屋を出て行きました。
15/07/22 00:31
(9LfOf0JV)
面白いです( v^-゜)♪
15/07/22 00:39
(80.fhUTZ)
戻って来た君子さんは 小玉スイカを一つ! 「これなんか 食べ頃よ(笑)」
しゃかみ込んだマンコから タラッ タラッ とザーメンが垂れてて 「君子さん 垂れてるよ(笑)」
「やだ 誠也君ってスケベね(笑)」
「じゃ チンポに跨がる君子さんは?(笑)」
冷たく無いスイカを食べ喉の渇きを癒やし、急いで活動センターに帰りました。
もう ゴミの仕分けも終わる所。
その後 食事かたがた懇親会が有りましたが 弁当だけ貰い帰ろうとしたら 君子さんも 「じゃ 私も!皆さんお先します」
活動センターを出ると 「誠也君 お弁当 一緒に食べない(笑)」
「家で?」
「家は マズいでしょ(笑)」
「えっ?」
「さっきの所でよ(笑) さっ行きましょ!」
「でも さっき‥」
「何言ってんの!!若いんだから まだ出来るでしょ(笑)」
小屋に戻り 「汗とアレでベトベトなんだけど!」
「こっち いらっしゃい(笑)」
小屋の横に 蛇口が1本立ち上がってました!
「えっ 水道? 出るの?」
「水道だもの(笑)水だけど!」
小屋の中に有った ジョウロの口とホースで臨時のシャワーを作り 流石に冷たかった!が 君子さんは必要以上にチンポを洗うものだから その場で勃起! 「やっぱり 誠也君若いから もう こんなに元気になって(笑)」
「ホントに良いの?」
「大丈夫よ ほら 今度は誠也君から来て♪」
と 箱な手をつき尻を突き出しました! 「えっ 外で?」
「誰も来ないから ほら‥」
バックからズブ~! 「さっきの まだ入ってるよ!」
「誠也君の 濃いから全部 出なかったのね‥あ~ 奥まできてる‥あっ‥」抱き合って片脚を持ち上げヌプッ!もう片脚も持ち上げ 駅弁のまま小屋の中へ入り 正常位 四つん這いバックで中出し射精。
弁当と一緒に貰って来た缶ビールは温くなってましたが 弁当食べながらビールを飲み話してると、去年の立ちションの時から 君子さんにロックオンされてたようで その日 君子さんの筋書きに乗ってしまったのです。
ビールを飲み終わり 君子さんが しゃぶって来て 正常位でイン。
3度目を中出し射精で抱き合ってると、 「誠也君 ホントに彼女居ないの?」
ホントは彼女が居ますが、 「居ないよ!」
「だったら したく成るでしょ!」
「そりゃぁ したく成るよ‥」
「じゃぁさ‥ したく成ったら 私と しない? こんなオバサンじゃ 嫌?」
15/07/22 01:51
(9LfOf0JV)
精巣活動
15/07/22 06:55
(zQnvn/fH)
誠也君と君子さんの歳を教えてください。
15/07/22 07:36
(J/58VlQL)
金労奉仕
15/07/22 08:26
(bVi.wO/d)
ボランティアですな…w
15/07/22 10:05
(I0X1kZjY)
散歩をしていて、ふと眼にとまったような風景ですね。おおらかで健康的です。
これからあとどう発展していくのでしょうか。
15/07/22 10:56
(eEGE7bGc)
因みに俺のチンポ そんなにデカく有りません!
平均値より幾らか大きいだけです。
兎に角 君子さんは破天荒その物で、小言臭い彼女と居るより 面白いです。
君子さんとSEXするようになり 彼女とコンドーム着けの煩わしさに、ついつい君子さんとSEXする方が多いです。
「こんなオバサンじゃ 嫌?」
と聞かれた時、
「嫌じゃ無いけど‥」
「無いけど‥って 何か問題有る?」
「だって 君子さん 旦那さん居るじゃない!「バカね! 不倫は知られ無かったら 不倫は無いのよ(笑) これは 私と誠也君だけの事!じゃ 決まったわね!(笑)」
と 勝手に決まりました。
「ほら 誠也君の携帯番号とメールアドレス 私の携帯に入れて!」
無茶苦茶な論理の君子さんです。
初めてした翌日に 仕事中に 「誠也君 昨日の所で待ってるから 仕事終わったら来て! あっ 入口にロープ張ったから 外して入って来て(笑) 入ったらロープするのよ(笑) じゃ」
一方的に言って切れました。
行くと まだ日は高く、まんま百姓オバサン姿で 大きい日除け帽子にエンジの長袖に軍手、黒のズボンにゴム長靴で 畑からトウキビを抱えて来ました。
トウキビとスイカを俺の車に入れ 帽子を取り「暑いわね~ 汗でビチョビチョだわ(笑)」
小屋の横で パッパッパッパッと脱ぎ素っ裸で 前の日に作ったシャワーを浴び始め 「誠也君も(笑)」
俺も素っ裸になると 一緒にシャワーを浴び「うわ~冷て~! でも気持ち良いね(笑)」
「でしょ(笑) 私 昼も浴びたのよ(笑)誠也君が作ってくれたお陰よ(笑)」
水の勢いはイマイチでサラサラ!
君子さんが小屋の珊に手を伸ばしたと思ったら シャンプーを。
「持って来たのよ(笑)」
頭を洗い 君子さん今度はマン毛とマンコを洗い 俺のチン毛で泡立てチンポを! 「あ~ぁ ちょっと大きくなって来たんじゃない(笑)」
屈むとチンポをパクリ シャブシャブ、シャワーの冷たさに 君子さんの口の温かさに 見るみるチンポはフル勃起!
小屋に手を着き尻を突き出させ 君子さんの尻穴やマンコを舐めました。
君子さんの背中を伝う冷たいシャワーに 熱くネツを帯びたマンコ汁!
我慢出来ず 後ろからヌルッズブ~。
冷たいシャワーに打たれ 熱したマンコの気持ち良さ! 「明るいのに こんな気持ち良い事して 良いのかな?‥」
「良いわよ‥誰も見てないんだから‥もっと強く‥奥まで突いてぇ‥」
15/08/08 00:54
(h0FQtJHu)
その後は?^^
15/08/26 16:15
(Q6l2zl.l)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス