既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
続きです。
あれから熟よりオヤジと頻繁にメールするようになり、オヤジは「あの熟はイケるで!俺の息子が元気だったらアタックするのになぁ」としみじみ言うので、「バイアグラ飲んでみたら?」と返すと「アカンねん!高血圧の薬飲んでるからなぁ、兄ちゃん頑張れやぁ」と反対に励まされました。
オヤジの協力で、3人でラウンドする予定にして、当日オヤジが急用でドタキャンして熟とツーサムするという計画を立てました。
しかし中々熟との予定が合わず、今月中旬にやっと計画実行となりました。
当日いつものように早目に到着して玄関で待ってると、薄いブルーメタリックのミニが到着し熟が降りてきた。
そして俺に気付き、
熟「○○さん、お孫さんの具合が悪くて病院に連れて行くって聞きました?」
俺「はい、二人になってしまったけど、どうします?ツーサムなら料金アップしますけど」
熟「やめてもキャンセル代取られるよ、○○さんには悪いけど、ツーサムで楽しみましょう!」
俺「わかりました」
ということで計画通りツーサムプレイに。
着替えてきた熟は、この前と違って大胆なミニのスカート(当然生足じゃなく、黒いスパッツ着用)にドキッとした。
ラウンドしながらお互いのことを話した。
熟のご主人は開業医(内科)で、大学生の息子さんが一人いるらしい。
プレイも終盤にかかった頃、「この前の約束覚えています?」と熟が言った。
俺「約束って?」
熟「食事奢らせてって言ったの覚えてる?」
俺「割り勘ならいいよ」
熟「いえ、私に奢らせて!」
俺「割り勘だよ!」
熟「わかりました」
ということでラウンド終了後、食事へ。
誠に申し訳ありません!
続きは明日に書きます。
おやすみなさい。
亀仙人切りさん、ホンマですねぇ~!!!
〇天ゴルフ、一人予約というサイトを見てたら、実際ピンで申し込んでる女性が結構いますね~。
運も有ると思いますが、僕もトライしてみようかな~(笑)
続き、楽しみにしておりますよ~d=(^o^)=b
ラウンド後別れてロッカールームそしてお風呂へ。
風呂場ではこの後使うかもしれないと、愚息をゴシゴシ念入りに洗った。
風呂を上がり会計を済ませて、熟を玄関で待つ。
待つこと20分、熟は白いシャツ、黒いタイトスカート姿で現れた。
メイクもビシッと決め、とても俺より年上とは思えないほど若々しく見えた。
お互い車で来ていたので、名阪国道沿いのサービスエリアまで別々に車を走らせた。
SAに着くと熟のミニに乗り込む。
熟「私のお気に入りの店でいい?」
俺「いいけど、あまり高い店は駄目だよ」
熟「そんなに高くないよ」
俺「じゃあ、お任せします」
熟は名阪国道を結構なスピードで飛ばす。
そして前方のシルバーのクラウンを追い越しかけた瞬間、「ブレーキ暖覆面パトやっ暖」俺は叫んだ。
熟「ビックリしたわぁ、ホントに覆面だっの?」
俺「多分、ここは白黒シルバーのクラウンは要注意だよ」
そうしている間に車は名阪国道から一般道に入った。
信号待ちやらで熟の右足が頻繁に動くと、タイトスカートから黒いストッキングの艶かしい足が見える。
熟「何を見てるの?」
俺「スカートを履いた女性が運転すると色っぽいね」
熟「男の人は皆エッチだね」
俺「駄目ですか?」
熟「仕方ないよね、本能だもの」
俺「よく分かってますね」
良い雰囲気になったと思った時、「着きました」と熟。
そこは伊賀牛の専門店だった。
俺「ここ高いんじゃない?」
熟「男が細かいこと気にしてちゃ駄目よ、さぁ入るわよ」
半ば強引に入店する熟。
掘り炬燵の座敷に通され、伊賀牛のすき焼きを注文する。
熟「ビールで乾杯しよっ!」
俺「駄目だよ、車でしょ!」
熟「一杯だけ、いいでしょ?」
俺「それに俺飲めないし」
熟「えっ、ホントに?」
俺「昔から酒と女は苦手なんだ!」
熟「じゃあ○○さんが運転してよっ!」
俺「俺運転下手だから、事故るかも?」
そんな会話をしてるとすき焼き到着。
すかさず熟が生中を注文する。
俺「あ~あ、ホントに飲むんだ?」
熟「お酒の飲めない人生なんて!」
なんだかんだしながら美味しいすき焼きを食べた。
結局熟はビール3杯も飲んだ。
熟が「ちょっと飲みすぎたぁ、ちょっとトイレ!」と出ていった。
しばらくして熟が帰ってきて「出ましょうか?」と言った。
二人並んでレジに向かうと店員が「ありがとうございました」と言った。
俺「えっ?会計は?」
熟「済んだよ、行きましょ」
俺「これ!」きついなぁと思いながら万札を出した。
熟「ここじゃなんだから車に、ねっ!」
車に乗り込み「割り勘!」と言いながら熟に万札を渡そうとするが受け取らない。
そして無理やり万札を熟に握らす俺。
すると「じゃあこのお金、この後の楽しいことに使って!」俺の手を握り返して熟が言った。
もう口から心臓が飛び出すかと思うぐらい興奮し、一気に唇を奪う。
唇を激しく吸う俺に対して、熟の方から舌をねじ込んできた。
舌を絡め合いながら、思いっきり熟を抱きしめる俺。
その時車のヘッドライトが我々を照らす。
店の駐車場に車が入ってきたのだ。
さっと体を離しライトの方を見つめる。
熟が「行こっ!」と言い俺の腕を掴んだ。
慣れないミニを運転し店の駐車場の出口へ。
土地勘のない俺が右往左往してると、熟が「右っ!」とボソッと言った。
右折し暫く走ると前方にピンクとブルーのネオンが。
ラブホに近づくにつれ、熟が体を低くして顔を俺の脇腹に押しつけた。
誰かに見られないようにしてるのか、単に恥ずかしいだけなのか。
ミニを駐車場に止めて車から降りる。
熟が「待って!」とナンバー隠しの板を車に立てかける。
部屋に入ると靴を脱ぐ俺に後ろから抱き着いてきた。
振り返り熟をギュッと抱きしめながら激しくキスをする。
唇を吸い、舌を絡め合いながら右手でタイトスカートの上からお尻をギューッと掴む。
熟の吐息が「はぁはぁ」と荒くなってきたので、ベッドまで連れて行き、そのまま押し倒す。
キスをしたままシャツの上から胸を激しく揉みまわす。
そして手はタイトスカートをたくしあげ、一気にパンティの中へ。
そこは既にジュクジュク状態になっており、指の腹でクリを下から上へこねくりまわす。
いったん投稿します。
残りは後ほど。
すみません、続きです。相変わらずキスをしながら、右手の中指をあそこに入れてみた。50代後半の女性がこんなに濡れるのか?というほどトロトロになっていた。指の抜き差しを繰り返すと、熟の吐息が激しさを増してきた。抜き差しを止めて、人差し指と中指の指先でクリを優しくこねくり回してみた。「あうっ!」熟が叫んだ瞬間、軽く舌を噛まれてしまった。「痛っ!」すかさず舌を引っ込めたが間に合わなかった。熟「ごめんなさい」俺「気にしないでください」熟「でも!」俺「感じてくれたのが嬉しいんです。もっと感じてください」そう言うと再びクリ刺激した。さすがにまた舌を噛まれるのはヤバいので、耳の穴に舌先をねじ込みながらクリの刺激を続けた。「はぁ~~~っ!」すごい雄叫びをあげる熟。その声を聞いてさらに興奮する俺。首筋を舐めまわしながら、執拗にクリを優しく、時には激しく刺激を続けると、熟のあそこから温かい液体がドロっと流れ出てきた。熟「恥ずかしい!」俺「何が恥ずかしいんですか?何も考えず、獣になってください」熟「でも!」俺「でももくそもないっ!」そう言ってパンティから右手を引き抜き、熟の下半身方向にまわり、パンストごと一気にずり下げた。トロトロになったあそこが露になると、熟が両手で隠した。それを無言ではね除け、両手で熟の脛を持ちM字開脚の姿勢にした。両手を熟側に押し付け、カブトムシが蜜を吸うようにあそこを無心に貪った。「あああぁ~~!」熟の声が一段と大きくなり、俺もさらに興奮度アップした。もうズボンの中ではち切れんばかりに大きくなっているのがわかった。「早く入れたいっ!」そう思いながらも、まだ服も脱いでないし!でも、ここで中段してお互い服を脱ぐのもシラケてしまうかも?興奮しながらも冷静に考える自分がいた。「このまま最後までいこう!」そう決めてクンニの得意技に移った。AVなどは中指を使うが、不器用な俺は人差し指を熟のあそこに入れながら、クリを舐めまわす。指を「くの字」型に曲げ、Gスポットを探りながら出し入れを繰り返す。「¢£%#&*@」言葉にならない熟の叫び声が一段と大きくなった。「もう俺も限界っ!」最後の仕上げに「俺だけのクンニの奥義」で攻めあげながら、素早く下半身だけ裸になった。熟の声が若干がらがら声になってきた。「もう我慢できんっ!」熟をベッドの中央に放り投げ、すかさず正常位で挿入した。そして力任せに最初からマックスピストンで突きまくった。もう二人は汗だくの獣になっていた。「ぐちょぐちょ、パンパン」抜き差しの度にぐちょぐちょ、俺の金玉が熟のあそこに激しく打ち付けるとパンパン!もう必死に腰を振り続けた。金玉の裏がギューっと痺れてきて射精感が襲ってきた。我慢するということは考えず、「思いっきり出そう!」そう考えた。俺は熟に「イキそうだよ!」そう告げると、「思いっきり中にちょうだい!」熟のAVのようなセリフにさらに痺れてきた。もうこれ以上早く振れないというほど激しく腰を振った。「うっ、出るっ!」最近のオナニーなんかと比較できないくらいの気持ち良さで、熟の中に思いっきり熱い猛りを注ぎ込んだ。そして熟の上に倒れ込んだ。下半身はいいのだが、上半身はお互い服を着てるので肌の密着感が得られなくて、やっぱり全裸になるべきだったと後悔した。熟のシャツは汗でピッタリ肌に張り付いていて、ブラが透けていた。それが嫌にエロかった。お互い呼吸が楽になったので、俺「すごく良かった、こんなに興奮したの何年振りかな?」熟「むちゃくちゃ乱れてしまって恥ずかしい!」俺「うれしいよ、感じてくれて!」熟「だって、あんなに激しいの初めてだったから!」俺「こんなのは特別だよ、いつもこんなエッチしてたら死んでしまう」熟が笑った。熟から離れた瞬間、大量の○○が流れ落ちた。また機会があれば、2回戦も報告したいと思います。ありがとうございました。... 省略されました。
|
|
【プロフ動画】1発目を予定していた場所では時間がなくなり軽いフェラだけでしたが、帰り道に... ID:tkazu2023
|