近所に綺麗な奥さんがいた
俺はまだ高校生で密かにその奥さんに恋焦がれていたが、内気な俺が出来る精
一杯の事は、会えば挨拶をする程度で、それ以上の事は出来なかった。
ある日、その奥さんに偶然に学校の帰り道にあって、何時ものように
挨拶だけ交わしたら、「あっそうだ」と奥さんが言うので振り返ると
「お母さんに伝言してくれないかな?」と用件を聞いて初めて会話をした
のが切欠で、たまに世間話もするようになってきた。
当然、中々それ以上は発展もなかったけど、俺が高校を卒業して
就職が決まり、実家を離れる時に奥さんが
卒業記念にとやらせてくれた。
女性は相手の気持ちが分かるのだろうか?奥さんは俺の気持ちを知っていたよ
うだった。
遅いと思うだろうけど、18歳にして初めての経験だった。
ベッドで憧れの奥さんに抱きつき、乳首をなめて、胸を揉む
やがて挿入をしようとするが中々入らず、入り口で射精してしまった。
俺は、それでもあまりの快感に、身体中に力が入り
「おおおぉ~」と声を出して目が覚めた
それが俺の初の夢精の経験です。
人妻との夢の経験でした(笑)
一応、近所に綺麗な奥さんなど存在せず、夢精した時は顔もしらない女性で
必死になっていた事だけは覚えてる、
初の夢精以上に射精時に気持ち良かった事は未だにないw