いつものツーショットチャットで今月初めに話をしたのが48歳M代であ
る。子供も手が離れてようやく自由になれたと仕事に出た典型的な熟妻さん
であった。3年足らずお付き合いした彼が遠方に転勤することで終わりを告
げたのが今年の春。初めての不倫を体験し、その甘味でときめく世界を味わ
ってしまい、どうしても元に戻れずに悶々としていたとのことであった。大
人の恋愛の円熟した悦びと家庭と恋愛との間での揺れ動く苦悩を味わった上
でも、妻であり母であること共に女として生きたいとの気持ちが強く前に出
て、新たな出会いを求めてきたのである。前回の反省を元に、余りのめり込
まず、でも身体の快楽だけでない心も満たされるようなお付き合いがしたい
と話してきた。私が今までの経験を話すうちに、一度出会って直接話がした
いということとなり、先週末に梅田で会った。決して美人とは言えないが、
笑顔の本当によい奥様であった。M代は身長が155cmで少しポッチャリとはし
ているが、なかなか色気のある女性であった。私を見てにっこりと微笑み、
ティーラウンジで話を続けるうちに「安心しました。貴方とお付き合いがし
たいです」と素直に発言してくれた。すかさず「では、その心の時に、もう
一つの大切なものも確認し合いませんか」と切り込んだ。しばらくの沈黙の
後、彼女は躊躇しながらも「ええ」と頷いた。私は、「有り難う。では、出
ませんか」と促した。彼女は私と共に立ち上がり、少し後ろから付いてき
た。あらかじめ用意していたそのホテルの25階の部屋へと向かった。エレベ
ーターの中では彼女の緊張が伺えた。部屋のドアを開け、彼女を部屋に誘
い、ドアを閉めてそのまま彼女を抱きすくめた。そうして唇を重ねた。何の
抵抗もない。舌を差し入れると、そのまま素直に受け入れ舌を絡めてきた。
私の巧みだと言われるディープキスを彼女も楽しんでくれた。その間、私の
手は彼女の胸をまさぐり、ブラウスのボタンを外してブラウスからはみ出る
ように盛り上がった柔らかい乳房の感触を楽しみつつ、彼女をベットへと連
れて行った。そのまま重なるように倒れ込み、尚もディープキスを続けなが
ら、ブラのホックを外そうとすると背中を持ち上げて外し易いようにしてく
れた。露わになった本当に透けるように白い柔らかく豊満な乳房の先には黒
ずみがあるものの綺麗な乳首が立っていた。私はその左乳首に吸い付き、右
乳房を揉みし抱いた。「アア、アウ、アア~」と喘ぎ声が洩れ始めた。乳首
を舐め吸いつつ、左手をスカートの中へと進め、太ももの付け根を覆う布へ
到達した。彼女は夢中で私の愛撫を楽しんでいるので、何の抵抗もない。む
しろ足を開き気味にして私の手の侵入を誘ってくれた。ジョリッという感触
で陰毛の森を越え濡れそぼつ谷へと指を這わし、直ぐに谷閒の入口にある小
さな突起を捕らえてゆっくりと擦ると、「ああ、イイ。イイワー」と小さく
囁いた。さらに指をその下にある淫穴へと進めた。もの凄い溢れ方であっ
た。そのまま指を2本ズブリと突き入れる。入口近くにある襞の多い所を抜
けると、急にツルとする広がりに出た。相当レスのようで締まりは良かっ
た。指腹でGスポットを捕らえて刺激すると、「あう。ああ、いい、いいわ
ー。気持ちいいー」とよがり声が大きくなった。彼女自身もそれを楽しむよ
うに腰をグラインドさせ始めた。再びディープキスをしつつ、右乳首をいじ
りオメコを責めた。「うぐ、うぅっー」と塞がれた口から音が漏れる。顔は
快感に酔うように眉間にしわを寄せながらも何とも色気たっぷりのいい顔を
している。しばらくすると軽くアクメに達したようで、一段と強い締まりを
感じた後、身体を仰け反らし、その後脱力した。私はそーと身体を離し、横
たわる彼女の足元に身体を移動して、スカートを捲り上げ大きな染みが広が
る薄いグリーンのパンティを一気に取り去った。両脚を大きく拡げると、そ
の付け根には黒々と盛り上がるように生える陰毛の下に、焦げ茶色のそれほ
ど大きくない陰唇が口を開け、そこには綺麗なピンク色の秘部が見えた。淫
穴からは少し白濁した愛液が溢れて、アヌスへと滴っていた。私はいつもの
ようにその秘部に吸い付いた。「いや~。ダメー。汚い。ダメー。洗ってか
らしてー」と慌てて拒もうとする彼女を制して「M代の身体から出て来るもの
は何も汚くないよ」と言ってそのまま、クリを舐め吸いつつ、人差し指と中
指を突き入れた。その指腹を使って、微妙なタッチで快感スポットを刺激す
ると、「ああ、恥ずかしイー。ああ、イイ、イイワー。ああ、こんなの…、
ああ、イイ、イイワー」と大きく喘ぎはじめ、もうその快感を貪る一人の女
に化していた。私は遠慮無く得意の舌技と指技を施し、右手で乳首を摘む
と、一段と大きく声を上げ「ああ、イイ、イイ、イイイワー。イク、イク、
イクー」と身体を痙攣させて、思いも掛けない連続潮吹きを始め、一気に登
り詰めた。さらに休まず続ける私に、「ああ、ダメ、ダメよー。ヘン、変に
なるー」と言いつつも、やがて「ああ、ああ、また、また、ああ、ああ、イ
クー、イクー」とさらに大きなアクメの高まりを全身で受けて、激しく全身
を痙攣させて果てた。私は彼女の身体から離れて、横たわる彼女を見下ろし
ながら自分の着ている物を脱ぎ去り、いきり立つ自慢の極太を扱きつつ、彼
女の両脚を持ち上げ、折り曲げ少し拡げさせて、グッショリと濡れるオメコ
に肉棒を宛がい、ブッスリと突き入れた。「ああ、おお、大きいー。スゴ
イ。ああ、気持ちイー。ああ、ああ、イイ、イイワー」とよがりはじめ、私
の緩急をつけながら巧みに深浅を付けたピストンに酔いしれ、私の極太を根
元まで呑み込もうと腰を密着させてグラインドさせてきた。やがて「あう、
ああ、イイ、イイ、イクー、イクー。イクーーー」と激しく腰を揺すって果
てていった。私の極太はまだまだ元気。そのまま責め続け、連続的なアクメ
の嵐に彼女は「ああ、頭が変よ。ああ、変になる。お願い。止めて、止めテ
ー。ああ、休ませテー」と悲鳴を上げつつ、とうとう潮吹きと共に失禁をし
て深いアクメの淵に落ちていった。しばらくして、上から見つめる私に気付
き、「凄すぎます。死にそうです」と照れ笑いと共に訴える目で話し、私に
キスを求めてきた。そして、「エ、まだ、まだ出してないの?」と大きいま
まの私のイチモツが自分のオメコに突き刺さっているのを確認していった。
「一度抜こうか?」と尋ねると、「いや。このまま動かずに」と言ったと
き、オメコがギュッと締まった。「M代は淫乱だね」というと「いや。普通で
す」と怒るように言った。でも目は笑っていた。「服がシワになってしまう
よ。脱いだら」と私に言われて「あら、そうね。なら一度抜いて」と言っ
て、私が抜こうとすると、オメコがギュッと締め付け、「ああ、ああ」と声
が洩れた。「このー、やっばり淫乱」「もう、知らない。私ではないもの」
と言い合って笑った。
全裸で再び抱き合ってからは、舌と指での愛撫で何度も潮を吹かせ、その後
は心行くまで正常位、バック、仰臥位、騎乗位、座位、松葉くずしと楽しん
だ。16時を過ぎたときに、「もう、そろそろ帰らないと」と彼女は言い、
「そうなんだ。今日は有り難う。どうだった?」と言うと、「凄く良かった
よ。嬉しかった。私で良いの?」と尋ね返してきた。「うん。私の行状を理
解してくれるなら、時々楽しもうか?」と返すと、「はい。抱いて欲しいで
す」と抱きついてきた。可愛い奥様であった。たまに逢瀬を楽しみたい。
その後、昨日まで仙台、盛岡そして東京と遠征して、東京で46歳の小柄チ
ョイポチャ奥様Y子と出会って、いきなり甘味な一夜を共にした。また、後
日報告したい。