今から20年前,まだ大学生だった頃のこと。バイトをしていたスーパーの
女性主任にあこがれていた。くっきりとした目鼻立ちと妖しい紅い口紅,そ
してEカップはあろうかという豊かな胸。理想とする年上の女性だった。年
齢はよくわらなかったが,中学生と小学生の子どもがいた人妻だったから,
38歳くらいだったのだろう。実際は30代後半に見え,毎晩主任のことを
思ってイッていた。卒業が近づき,そろそろバイトもやめるようになったと
き,ここで後悔してはいけないと思って,思い切って思いを告白した。「主
任さんのことが好きでした。せめて1日だけでもいいから僕の恋人になって
ください。」そして主任を抱き寄せると唇を奪おうとした。当然のことなが
ら拒否され,主任は怒って帰って行った。その日から気まずい日々が続いた
が,バイトの最終日前日,主任から手紙をもらった。明日二人で送別会をし
ましょうというものだった。バイトを終え,居酒屋で食事。そのとき,主任
から思いがけない言葉が。「あなたに告白されたとき,ほんとうはうれしか
った。今日1日だけ,あなたの恋人でいさせて…。」
ホテルに入るなり主任を抱きしめて紅い唇を奪う。そして服を一枚一枚脱が
していって驚いた。黒のブラ,ショーツ,黒いカーターベルトに極薄のスト
ッキングというセクシーな下着だった。普段の何倍もセクシーな主任の姿に
興奮は最高潮に達した。主任が股間に手を伸ばす。パンツをずり下げられ,
びんびんになったものをやさしく包む。しばらくなでていたかと思うと,一
気にほおばった。あこがれの女性に濃厚なフェラチオ。あっというまに,主
任の口に精を放った。たじろぐ自分をやさしくベッドに誘う主任。主導権は
完全に握られていた。そしてついに主任と重なり合った。熟女のあえぎ声が
部屋中に響き渡り,何度も主任の名前を連呼しながら主任の中で果てた。そ
の日は勢いに任せて3度も精を放った。こちらがいきそうになると主任も脚
を自分の体に巻き付けてくる。黒い極薄のストッキングのざらざらとした感
触は今でも忘れられない。最初で最後の人妻との甘いひととき。青春時代の
よき思い出。