8月31日には、新潟の建設会社社長夫人である小柄スレンダー美人Y子
41歳と濃厚なセックスを楽しんだ。年齢不相応な甘えた可愛い声の持ち主
であった。Y子とは昨年暮れに一度チャットで話をし、その後のメール交換
で逢う寸前までいっていたが、彼女の尻込みで消滅した。それから9ヶ月が
来ようとした8月中旬に私のチャットルームに入ってきた。私であることを
確認すると、前回の非礼を丁寧に謝罪され、その上で「もし貴方さえよろし
ければお会いして頂けませんか」と単刀直入に出会いを求めてきた。私のは
異存がないので、彼女は前回メルアドのみの交換だったので、携帯電話の番
号も交換すると、早速彼女の方から電話があった。何とも41歳とは思えない
可愛い声の持ち主であった。子供たちにも呆れられていると苦笑していた。
ごく自然な地声だそうである。その可愛らしさと内容に私は彼女との交わり
を否応なく期待してしまった。8月31日、大阪空港から新潟に向かった。到
着すると早速彼女から電話があり、私の方に微笑みながら近づく一人の女性
が目に飛び込んできた。上品な花柄のスカートに刺繡が綺麗に施された白の
ブラウスの上にベージュのジャケットを羽織っていた。「こんにちは。遠路
有り難うございます」と明るく声を掛けてくれた。Y子は150cmあるかないか
の小柄であるが、均整のとれた肢体と優しさと気品のある顔立ちをしている
奥様であった。もともと関西出身ということもあり、言葉にも違和感なく、
自然に寄り添い歩き始めた。「どうぞ」と彼女の車へと案内され、そのまま
予約していたホテルへと向かった。身体に似合わない3ナンバーに乗ってい
た。ゆっくりとした座席に身を沈めてホテルまでの間、たわいもない会話を
楽しみつつ、私は自然な形で彼女の膝に手を置いた。彼女はちょっとギクッ
としたが、その後は何もないように振る舞った。私も会話を止めることなく
続け、その手をゆっくりと太ももの付け根へと進めた。「あぁ」と軽く悲鳴
を上げるような声を発したが、尚もそれを受け入れてくれた。薄い布地から
はっきりと感じる秘部を指先で愛撫しつつ、会話を続ける内にホテルへと到
着した。「ランチにしましょう」という彼女に「荷物置きに行きたい」と告
げると、「はい」とフロントでチェックインの手続きをしてくれ、18階の部
屋へと一緒にエレベーターで上がった。エレベーターでは彼女の手を握る
と、彼女も握りかえしてくれた。部屋の鍵を彼女が空け、私の迎え入れてく
れた。ドアを閉めて向かい合うと、自然と抱き合いキスを交わした。「私で
良いですか」と一度唇を離して尋ねてきた。「勿論。私で良いの」と尋ね返
すと、返事の代わりに再びキスを求めてきた。互いに舌を絡め合わせてのデ
ィープキスであった。そのままダブルベットに倒れ込み、ディープキスを続
けながら、ブラウスの上から胸を揉みし抱いた。ブラウスのボタンを外して
ブラを外そうとすると、彼女は反り返るようにして背中を浮かせた。ブラの
ホックも外し、生乳に触れて感激した。きめ細かな肌の感触と共にほどよい
柔らかさと、私好みの手に少し余る程度の大きさの乳房がそこにあった。乳
首をいじりながら、その乳房を見たくなり、一度唇を離して、顔を胸に持っ
ていき、ジャケットとブラウスを取り去り、胸を露わにした。そこには私が
こよなく愛する宝塚の人妻Sとそっくりの綺麗な乳房があった。乳首はほん
の少し大きめで、薄い茶色をしていた。その乳首を口に含んで舐め吸いなが
ら、手をスカートの中に入れると、生足であった。すべすべした脚をなぜな
がら付け根へと手を進め、滑りの良いシルク地のパンティにたどり着いた。
「ああ、いや、ああ、アアア」と喘ぎ声を上げる彼女。私はスカートを捲り
上げ、ピンクの紐パンティに覆われた秘部を露わにさせた。パンティを一気
に取り去り、「ああ、いや。いや~。お願い。シャワーを」という彼女を無
視して両脚を大きく拡げさせたとき、秘部が昼の日差しのもとにさらけ出さ
れた。ビラビラもそれほど大きくなく薄い茶色をしており、その少し開いた
ところから綺麗なピンク色の秘貝が見えた。そこは濡れて妖しい輝きを見せ
ていた。私はそこに吸い付き、クリへの舐め、吸い、舌バイブという絶妙な
愛撫を加えつつ、秘貝に指を2本突き入れた。そこは想像を絶するほど狭
く、強い締め付けであった。「いや~。お願い。ねえ、シャワーさせて。汚
いもの。お願いします」と懇願するように腰を退く彼女を無視して、私の得
意の愛撫を加えた。彼女の抵抗も弱く、彼女が快感の嵐に身を委ねるのにそ
れほど時間は掛からなかった。途中で服をすべて脱ぐように促し、全裸で抱
き合ってからは、私の舌技、指技で何度もアクメを味わい、潮を吹き、四肢
を痙攣させて、これ以上ないと言わんばかりに快感を貪ってくれた。「あ
あ、イイ、イイワー、こんなの初めてです。ああ、もっと、もっと、愛して
下さい。ああ、いい、いい、イイワー。ああ、イク、イク、イクー」と、上
品さのある顔を歪め、腰を押しつけて愛撫を堪能してくれた。「入れるよ」
と彼女に声を掛けると、「ええ、欲しい。お願い」と答えたので、愛撫の手
を止めて、私は身体をズリ上げ彼女の両脚の間に割っては入り、既にいきり
立っている極太を彼女のこれ以上ないほど濡れている綺麗なピンクの淫穴に
宛がって亀頭を鎮めた。「え、おお、大きいー。痛い。痛い。痛いです。あ
あ、大きいー」という声と共に腰を退く彼女を抑え込んで、さらに奥へと進
めた。「イヤー。裂ける。ああ、ああ、ああ、、ウグッ」という喘ぎ声の
後、私のものが奥まで到達した頃からは、苦痛の声でなく快感の喘ぎ声と変
わっていった。得意の緩急と深浅を巧みに組合せながら、突き擦るピストン
に翻弄され、正上位、背面騎乗位、騎乗位、座位、バックと体位を変えて責
め、最後に十人中十人がよがり狂ってくれる仰臥位で仕上げをした。この体
位は本当に膣内のあるゆる快感スポットをすべて刺激出来る体位である。し
かし、これは男にも耐えがたい快感を与えるので、相当の耐える力を求めら
れる。彼女は何度も四肢を痙攣させ「アア、ダメ、ダメ、もう耐えられな
い」と言いながら潮吹きや失禁までし始めながらも、尻を持ち上げて私の極
太を呑み込み、まだまだ離すまいと女の本能で更なる快感を貪った。2人が
ようやく身体を離して、噴き出る汗を流すために、ふらつく彼女を誘ってバ
スルームに立ったときには、外はうす暗くなっていた。ホテルに入ったのが
14時前、時計は19時になろうとしていた。レストランで食事を楽しくとり、
再びベットで貪り合うときには、すっかり恋人気分であった。互いの名前を
呼び捨て合いながら、時間の許す限り求め合った。23時過ぎに渋々彼女が家
路に着いたが、翌朝携帯の音で私が起こされたのは6時であった。ドアの外ま
で来ているとのことであった。ドアを開けるなり、飛びついてキスをしてき
て、私の朝立ちを見ると「ワァー。大きい。スゴイよ。もっと硬くて太くな
っている」と目を輝かせてフェラをしてきた。「顎が外れそう」と嬉しそう
に上目遣いで言って、ベットで私に跨り、自らその極太を淫穴に宛がって腰
を沈め、「ああ、イイワー。もう堪らない」と言った後は腰を思うがままに
降り続けて、何度も押し寄せるアクメを味わい、私の上に倒れ込んだ。それ
からチェックアウトを14時まで遅らせて、時間いっぱいまで楽しんだ。遅い
ブランチを済ませて空港まで送ってくれた。別れ際に「今度私が大阪に行き
ます」と可愛い笑顔を見せて言ってくれた。まあ、鹿児島のセレブ奥様に次
いで今年二人目のセレブ奥様との交情に満足して機上の人となった。