電気修理の仕事をしてる23歳独身男です。お盆の時、隣に住んでる38歳
2人の子持ちの美人妻美佐子さんを頂いちゃいました。仕事が終わりアパー
トに帰ると先日DVDの修理をただでしてあげた隣の美佐子さんがこのあい
だのお礼にとビールを持ってきてくれました。丁度、旦那さんとお子さんが
先に帰省されて仕事の都合上、一日遅れで帰省することになってしまったと
のことです。これはチャンスと思って、「折角だから一緒に一杯どうです
か」と誘って上がってもらいました。「彼女できたの?仕事大変でしょ
う?」とか色々話をしているうちにビールも飲み干してアルコールがなくな
ったので持ってたワインを出して「もう少し飲みませんか?」と引き伸ばし
て以前から機会があればとそのグラマーなボディを狙ってたのでワインに睡
眠薬を混ぜて飲ましちゃいました。目がトロ~ンとなってきた時に美佐子さ
んは「もう、帰るね。」と席を立とうとしたけど薬のおかげで足腰が立たな
くなってました。「あれぇ~力入らない。飲みすぎちゃったかな~?」とい
ってる横で「大丈夫ですか?」と奥の自分の寝室に行き、お客さんが壊れて
要らないと捨てていったハンディビデオ直してを3台持って帰ってきてたの
をそれぞれベット回りの別角度に録画準備して美佐子さんに「仕事で疲れた
んじゃないですか?ちょっと休んでいってください。」といってベットに横
にしてあげた。「ごめんね。」と美佐子さん。横にしてあげて眠り始めた横
で、僕は全裸になった。ジムに通ったおかげでそこそこ筋肉もついた。ビデ
オを録画状態にして美佐子さんの上に乗りかかり服を脱がせていった。美佐
子さんはびっくりして「やめて!」といったがお酒と薬で体が思うように動
かないようで全部服を脱がされていった。弾力のある胸。薄いヘア。憧れの
肉体がこの腕の中にある。僕はゆっくりと攻めていった。最初は我慢してい
た美佐子さんも徐々に吐息が漏れ始め大きな官能めいた息づかいに変わって
いった。キスは拒まれたが,首筋、乳首を舐め、吸った。そして足の付け根
を僕のテクで攻めた。クリを舌で舐め吸い上げ、膣口には指を2本入れた。
38歳の熟れ盛りの女体は僕の若い体に徐々に翻弄されつつあった。ビデオ
に見えるようにしっかりと美佐子さんの腰を上げ僕の舌がクリを激しく音を
立てて舐め尽しているところを撮れるようにした。「こんな、こんな!」美
佐子さんは自分の体の反応に驚き愛液を流し続けた。若い娘は抱いてきたが
美佐子さんに溺れていく自分がいた。指で膣口の上部を攻め潮も吹かせてあ
げた。「あっあ~。」後で聞くと美佐子さんは初めて潮を吹いたらしかっ
た。いよいよ僕も我慢できなくなりペニスを美佐子さんの膣に押し当て上下
になぞってから挿入した。「ああ~大きい!」美佐子さんは僕の背中に手を
回し僕を受け入れた。奥まで突いた。若い僕の激しいピストン運動を美佐子
さんは大きい胸を上下に揺らしながら突かれるがままであった。バック・騎
乗位と突き続け美佐子さんは何度もいったようだった。最初は拒んでいたキ
スも受け入れてくれて舌を絡ませ唾液をお互い唾液を飲み合いっこした。最
後は正常位で中出しした。美佐子さんは「こんなに感じるなんて…若いのに
上手なのね。このことは内緒よ。」といった。朝まで僕の部屋で過ごし、翌
朝、僕の見送る中、旦那さんと子供の待つ田舎に帰省した。そのあと何度もヒ
ビデオを見て自分でコキまくったよ。それから仕事が忙しくて美佐子さんに
は会えずじまい。またチャンスを狙ってる。ビデオと投稿しよかな?