高校二年の夏休みに初めての経験をしました。
出会い系で知り合った34歳の女の人からメールが来て、やり取りして逢う事になり翌日にそこに居た。
十分たっても誰も来ないから帰ろうと思ったらピッ!と車が止り、三十位の女の人が「乗って!」と助手席に。「原田くんよね?」聞かれ頷くと車を走らせ郊外に。
そしてホテルの建ち並ぶ場所に行き入りました。
「こういう所初めて?」と聞かれて頷くと「そうなんだぁ」とうれしそうに笑ってた。
その人は背が低めで細い人で34歳と言っていた。
目がぱっちりした人で部屋のソファに座ると「ほんとに初めて?」と聞かれ頷いたら「ウフッ…シャワー浴びてよ」と言われシャワー浴びてるといきなり入って来てしまいました。
「怖がらないでよ…」と湯船に浸かると結構胸のいい胸でした。
見ただけで勃起すると握って来て「凄い…こんなになっちゃったよ」と笑って抱き付こうとしたら「ダメダメ…のぼせちゃうから上がろ」とベットに行くと俺は本能的にその人の身体にむしゃぶりついて行きました。「アン!荒々しいね」と愛撫に感じていて、「舐めて」とあそこを舐めて行くと「上手…そうよ」とヌルヌルになっちゃった秘部を舐めると「入れて…」と催促された。 入れようとしたんだけど場所がなかなか見つからず焦ってたら「ここだって」と握って導かれ侵入し「アッ!凄い…」と女の人は腕を掴むと、俺は生暖かい中にピストンを打ち込んだ。
「アッアッ!気持ちいい!」と悶える姿に興奮してると「力みすぎだよ」と注意されました。
「アッ!アッ!アッ!」と声を上げている姿を見てたら堪らなくなりあっという間に我慢出来ず「や…やばい」と言うと「我慢しないで出しなさい」と言われそのまま激しいピストンを打ち込み、ドクっとドクっと中に出した。
早いから恥ずかしいくて顔をみれずにいたら「フフッ…初めてだから仕方ないよ」と髪を撫でられ「緊張した?」と聞かれて頷いたら「かわいい」とキスして「まだ出来るよね?」とその日に二回エッチした。
帰り際に「またメールしていい?」と聞かれ「もちろん」と話すと毎日メールして時々逢っては関係を繰り返しました。 「段々力みがなくなっていいわね」とレッスンされました。
大人のフェラチオに口の中で精子をぶちまけたり、色々覚えさせて頂きました。
「旦那の転勤決まったの」と翌年はるにお別れエッチした。
今何処で何してるかな…ありがとう!