俺は、19歳の学生なんで時間の有る限りはコンビニでバイトをしている。そこで知り合った人妻の話です。
俺が、さきにバイトしていて後からその人妻は、パート社員として雇われてきて、俺が指導係になって色々と教える事になったので内心、嬉しかった!
結構、綺麗系の30代ぐらいの人だったので・・・・。俺は、人妻系が大好きなのです。いよいよ、指導する日になった。二人とも初対面なので軽く挨拶を交わし、まずは店内弁当の陳列を教える事になり、下の段に弁当を並べる時に尻を突き出す感じになった時に、なんと、白の薄地のズボンだったのでTバックのピンクのパンティーがバッチリと透けて見えていた!俺は、尻フェチなんでビンビンなってしまいました。そして、色々と教えて、休憩時間になった時に結構仲良くなり、メアドの交換と携番を交換した。
そしたら、早速、夜に、『今、何してる?私は、旦那が単身赴任だから、一人でビール飲んでテレビ見てる』ってメールが来たので、『俺も、暇でテレビ見てるよ』ってメールを返したら、直ぐに今度は電話があって、お互い暇なのでドライブに行く事になった。待ち合わせ場所に着くと俺の車でドライブに出かけた。取りあえず海でも見に行こうと、車を走らせた。夜中の1時過ぎだったので、道はガラガラだったので直ぐに海の見える港に車を停めた。色々と話をしているうちに、『彼女いるの?』とか、『処理はどうしてるの?』とか、笑いながら聞いてきたので、彼女いないから、もっぱら自家発電だねぇ~って笑って答えたら、急に、『年上は嫌い?私みたいなオバサンじゃ無理だよね』って、言ってきたので、俺も調子にのって、年上大好きって言うか、まゆみさんが好きです!って告白してしまった。少し沈黙が続いた後に、まゆみさんが『今日は生理でエッチは無理だから口でしてあげるよ』と信じられない事を言ってきたので、速攻でズボンとパンツを膝まで下ろし、ちんこを出したら、まだ立っていないちんこを軽く、2、3回シゴクと優しく口に含んだ。今までに経験がないような感覚が込み上げてきた。ゆっくりとシゴキあげるように吸い上げて玉を手でもみもみされて、俺のちんこがビンビンになってきたので、尻フェチは俺は、『尻を触らして』ってお願いしたら、一旦フェラをやめて