高校生の頃、下宿していました。そこの奥さんの史恵さん当時30過ぎくらい
だったか?旦那さんは結構夜勤とかの多い仕事だったので、2人で過ごす時間
が結構ありました。当時俺は野球部だったのですが2年の時に交通事故に会い
暫らく部活を休んで下宿で悶々とした日々を送っていた頃です。
1階の部屋で史恵さんとテレビを見ているうちに2人とも寝てしまいまし
た。そして唇に何かの感触を感じて目を覚ますと隣で史恵さんが寝ていまし
た。そして小柄の割りに大きな胸が・・微かに香る史恵さんの香り。
急に胸がドキドキしました。そして震える手で胸を触っていました。柔らか
い!俺の初めての相手は胸はあまり無かったので大きな柔らかい史恵さんの
胸は最高だった。触っている間史恵さんが起きないか不安だった、その様子
が無いので胸に軽くうずくまってみた時に不意に頭を両手で押さえられた。
「動かないで。分かってるのよ。でも怒ってもいない。私も心地がいいから
暫らくこのままでいてね」
俺、ビックリしたけど黙って頷いて史恵さんの胸の上でぬくもりを感じた。
暫らくしてとても優しい声で
「あっ君は、女性を知っているの?」
「うん、一度だけ」
「そっか。でもこんな叔母さんの胸に興味を持つの?」
「ごめん。最近部活もこんな状態で出来ないし・・・それに史恵さん・・美
人だし」
俺は史恵さんに初めて素直な気持ちを伝えた気がした。そして史恵さんは
「そっか・・・。ありがとう」
そういうと俺の頬に手をあて
「さっき寝顔が可愛くてキスしちゃったんだ。ごめんね」
そう言って俺を寝かし
「私がもう一度女を教えてあげるわ」
今度ははっきりと史恵さんの顔が近づき唇が重なり史恵さんのリードで徐々
にお互い服を脱ぎやがて俺の股間を触りながら
「ここ咥えてもらったことは?」
俺は首をふるとゆっくり視線を股間に移し、パンツを下ろした。
「すごく立派よ。いい?出来るだけ我慢してね」
初めて女の人にフェラされた。すごく気持ちよかった。奥深くまで咥え込ま
れゆっくりと動かされると俺のペニスが熱いせいか史恵さんの口の中がひん
やりした感触でそれがまた良かった。
何分だったのか?いやひょっとすると数十秒?
「史恵さん、ダメ。ガマンできないよ」
「もう少しがんばって」
「・・・うぅ、やっぱりダメです。ああああ~出る~!!」
史恵さんは少しむせながら全てを口で受け止めてくれた。暫らくして
「やっぱりあき君、若いね。いっぱい出たよ~」
そう言って再び咥え始め再び硬くなってきた頃に
「じゃあ、入れるね」
俺の上に跨り腰を深く沈めると腰を動かし始めた。
「どう?気持ちいい?」
「はい、気持ちいいです」
「フフ、可愛い」
再び唇を重ね今度は始めて舌を絡ませてきたがどうしてよいか分からず夢中
で舌を吸いあった。そして片方の手を掴み
「揉んで」
短く言われそして胸に導かれ、出きるだけ優しく揉んだ。
そして段々史恵さんの息も荒くなり腰も激しく動かし
「あっ君、逝ける?一緒に逝ける?」
「はい。あ、でももうやばいかも」
「あっ、あっ、いく~!!・・・」
史恵さんがそう叫びながら果てると俺も史恵さんの腰を強く掴みながら
「史恵さん、逝きます・・・」
史恵さんは咄嗟に体を放しそしてペニスを咥え2回目も口で受け止めてくれ
た。暫らく脈打つペニスを咥えたあと
「あっ君凄いわよ。2度目でしょ?それなのにちゃんと私が逝くのを待てる
なんて」
なんか妙な褒められ方に戸惑ったが史恵さんが満足してくれたみたいでほっ
とした。
以来旦那さんがいない日は毎日史恵さんとした。部活に復帰してからも朝行
く前に必ずフェラをしてもらってから学校に行くようになり、結局そんな関
係は卒業まで続いた。史恵さんに全てを教えられた俺は、人妻限定ではない
が年上の女性しか抱く興味がもてないでいる。
そして今の妻は7歳年上で少し史恵さんに似ている。