我が家の裏に有るアパートに家族と刳らす60過ぎのキミさんが居ます。
外で孫とよく遊んでいる姿を見かけ挨拶や立ち話をしていましたが、先月座
りこんで遊んでいるところを上から覗き込むように話しかけ雑談をしている
時にキミさんの胸元から中が丸見えになりました。
オッパイとしゃがみこんで少し捲れ上がったスカートから見える太ももに初
めてオンナを感じ見入ってしまいました。
少し大きくなった私の股間がキミさんの顔の前でした、私が胸元を覗いてい
るのを見透かされているようでしたがキミさんも私の股間を見ているようで
余計に興奮しました。
それがきっかけなのか意識するようになり話す時間も増えてゆく中で、私が
胸元を覗いていた事を知っていたようなニュアンスの会話も出てくるように
なり、「おばーちゃんの胸を見ても仕方ないでしょ」と言われた事がきっか
けとなり話が進み関係を持つようになりました。
キミさんは中肉中背のごく普通のおばさんに見えましたが、以前は水商売を
していたそうで40台で離婚し子供と暮らしていたそうです。
今は孫も出来て隠居生活をしています、セックスは10年以上前からした事
が無く、私とのセックスに夢中になってくれています。
猛暑で薄着なので人目を盗んで短時間で逢瀬を重ねていますので、私にとっ
ては”都合のよいオンナ”になっています。
幸いにアパートの裏が私の家の庭なので、孫の昼寝中などにお互いの玄関や
物置で貪りあい立マンやバックで済ませます、タイミングが合った時にホテ
ルに行きますが全裸で長い時間一緒に居るとやはり年齢を感じてきて、一回
戦に時間をかけ満足すると二回戦をやる気になれません。
そんな時はキミさんは判っているかのように絶妙な舌使いのフェラを時間を
掛けてしてくれたり献身的につぼを舐めてくれます。
そんなキミさんの姿を見ていると今まで男性で苦労してきたんだろうな~と
思い、いとおしくなり二回三回と頑張ってしまいます。
私の求めには何でも応えてくれ、初めてアナルセックスを経験したそうです
キミさんのアナルは弾力があり、69で指を入れながら反応を見ている時に
出来るな~と思い断り無しで挿入しましたが少し感じてくれた様で今では当
前の事になっています。
今日は妻がパートに出掛け私も非番でしたので朝9時過ぎにキミさんの玄関
で一回戦そして昼に孫を昼寝させている隣の部屋で全裸にさせて二回戦目を
していましたが集金のじゃまが入り途中で止め慌ててワンピーを着て支払い
を済ませている後姿に興奮し、再度交わり前と後ろで楽しみました。
下着を付けずそのままで居てくれるように言いましたので、もう少し後に又
声を掛けようと思っています。