母姉はチ〇ポを鼻に当て「オナニーしてるのっ」うんっ 柔らかい指先を動かしながら「17だもんね~」口を開け、くわえくれた。唾のヌルヌル感と唇とで「ダメッ おばさん」出してしまった。母姉は激しく吸い上げ飲みこんだ「はぁ~ うん」微笑みながらテッシュを取り拭いてくれる。母姉は「帰るね」山菜をかたずけ部屋を出て行った。母は帰宅した。「おばさん山菜持ってきたよ」母が「これ おばちゃんに届けてきて」おばさんに会いたかった~!「こんばんわ~ 」おばさんはビックリしてた。「母さんが」奥の部屋から「お~上がりなっ」母姉の3人目の旦那さんだ。奥の部屋が目に付いた。ピンクのネグレジェだった!「入る」うんっ!母姉は膝までのスカートにピッチりの、白いТシャツだった。黒い乳首は浮き上がっていた。母姉は台所行き「あんた 食べよ~」旦那さんも台所に行った。出されたジュースで、くつろぐ事に。母姉と7歳年下の旦那さんの会話は仲の良い会話に感じた。会話が時々途切れると「フフフッ」また途切れると「ん~ん」俺は悟った!奥の二人を覗き見ると、背中向きの二人。旦那さんがスカートに手を入れ触っていた。ドキドキしてきた。ジュースを一気に飲み「んじゃ~帰るねっ」母姉が
「母さん 明日も講習会」うんっ! 母姉は微笑みなが 「またねっ」走って帰る俺は、おばさん おばさんと何回も言っていた。