同じ会社のパートの恵美さん。十歳年上だけど「大翔ちゃん」と可愛がってくれてた。スレンダースタイルで「私の弟みたい」と抱き付かれたり。でもまさかその"姉"とセックスするとは思っても見なかった。六月に会社の飲み会でずっと隣り。帰りも方向が同じで「一緒の帰る!」と乗り込まれ「ちゃんと姉ちゃん遅れよ!」と会社のおっさんにからかわれ乗った走り出した。酔ってて腕を組まれながら「帰っちゃうの?」と言われ「寄り道しよ」と途中で降りて飲みに行く途中ホテルがあると「入って見よ!」と引張られ手入った。想定外で部屋に入ってテレビを見てて向こうはベットに寝そべってなにか弄ってたが横に来てテレビを消すと太股を触って来て膝の上に乗ると「大翔ちゃん…エッチしよ」と真顔で見つめられキスされた「でも、結婚してるでしょ?」と話したが「関係ないよ」と服を脱ぎおっぱいを出して「舐めて…」と俺は舌で舐めた「ア……アア」と身体を押付けて俺の頭の撫で回し乳首に吸い付いたり揉んだり「気持ちいい」と普段とは違う甲高いかすれた声に妙に興奮し押さえ付けられながら吸い付いてました。「ウン…アッ」と左右のおっぱいを舐めて回してると「こんなに腫れた」と股間を触って来て「しゃぶらせて」と咥え舐められ「太い…」と笑みを浮かべパンティを下げていきなり乗られ入れて来て「おっぱい舐めて」と吸い付いてました。「あ~硬い…」と腰を上下に動かして支えて上げると凄い速さで動かして来た。10分立たずに射精感が込上げ「やばい」と言っても「やばくない」止めず「アッ!」と乗られたまま射精をしていました。「ごめん」と謝ったら「なんで謝るの?」と言われ出したからと話すと「謝らなくていいよ」だって、その後ベットで正常位で出して、時々ヤってます。温泉に会社で泊まった時も肩揉みに来いって言われ「可哀相な弟ね…早く行かないと怒られるよ」って部屋に入ると鍵を閉められ「シようよ」と布団の上で二回ハメてそのまま出した。
しばらくして外に出て同じ部屋の人を呼びに行くと「大翔くん可哀相ね」と同情されてその人達が温泉で「可哀相ね」と話してる頃俺は布団の上でセックスしまくってた罪悪感があった。
結局今もバレず、休みや夜に週二回やってて避妊の話しをしたけど「何にもしてないよ」だって「大翔ちゃん気にしないでいいから」と言うからそれから聞いてない。
一回誰も居ないからと向こうの自宅に呼ばれベットでした時は興奮しました。