19歳の専門学校生ですけど。
先日、傘を忘れ雷雨の中を駅から家まで走ってると
車で通りかかった近所の知り合いの
オバサン(35前後?)が声を掛けてくれ、
ビショ濡れの僕を車に乗せ家まで送ってもらいました。
送ってもらったのは良いのですが
カギを忘れていたのに気付くと
オバサンは『風邪をひくから親が帰るまでオバサンの家で待ってなさい』と誘われました。
悪いから…と一度断ると『旦那は出張で今日は誰も居ないから気にする事は無いのよ。』と言われ、
お言葉に甘えてオバサンの家に行きました。
家に行くと『風邪をひくから服を脱いで!乾かすから。』
戸惑っていると『はい!旦那のだけど新品だから気にしないよね?』
『シャワーでも浴びておいで』と下着とパジャマを渡され、
いいのかな?と思いつつも風呂場に連れて行かれました。
シャワーを浴びているとオバサンが『背中を流してあげる』と…
あっ…いいです。』と言った先から扉が開き、
それもオバサンが全裸で入ってきました。
恥ずかしくてチンポを隠して背中を向けて座っていると
オバサンは僕の背中を流し始め『洗うから手をどけて』と
僕の手を除けさせチンポまで洗いはじめました。
触られた僕のチンポはギンギンに勃起してしまった。
オバサンの手で触られ洗われているだけなのに手の中の泡だらけのチンポは
我慢できずにオバサンの顔めがけて発射してしまった。
『やっぱり若いから元気ね』と言いながら僕を立たせシャワーで泡を洗い流すと
僕の前に跪き僕のチンポを咥えシャブリ始めた。
これがフェラチオ…別に童貞ではないが
経験は少ないし付き合った彼女にフェラチオなんて、やってもらった事なんて無い。
あまりにも気持ち良くて、また発射してしまった。
カラダを拭かれオバサンに手を引かれて寝室に連れて行かれ。
オバサンは『別に初めてじゃないよね?』えっ?でも経験は少ないです。と言うと
オバサンは俺を仰向けに寝かせ僕のチンポをしゃぶりながら
自分のオマンコを触りオナニを始めました。
勃起している僕のチンポを握り馬乗りになり
オバサンはオマンコにあてがうと、ゆっくり挿入しました。
なんか違う…オバサンのオマンコが僕のチンポ全体を包み込み絡みついている。
経験した同年代の彼女とは全然違う。
あまりにも気持ち良くて、ちょっとオバサン…ヤバイかも…入れているだけでイキそう…
オバサンは『もうダメなの?もう少し我慢して…』スグでは無いと思うけど…気持ち良くて…
オバサンは『まだダメ…もう少し…』と腰を動かし始めた。
僕は5分もしない内に、もうダメ…我慢できない…イクよオバサン…
オバサンに、しがみつきながらオマンコの中に発射してしまった。
それからオバサンが満足するまで2回してもらった。
あれからしばらくして彼女ともセックスしたがオバサンの感触・気持ち良さの方がぜんぜん上。
ヤバイ!マジ忘れられない!あれからオバサンと会って無いが
会って頼めば、やらせてもらえないかな?