食品会社で働いてて大半がパートで当然主婦が多い。その中で裕子さんと言う31歳の人妻と関係している。
裕子さんは白肌で細身でさばけて無いというかまじめでおばさんの下ネタに反応をあまりしない。
そんな裕子さんに食事に誘うと「気持ちはうれしいけど…旦那がいるから」と言って断った。二回誘うと動揺してて、飲み会の帰りに「好きです」と告白するとそれから落着かない様子で、ある時にお互い休みが一緒の前の日に紙に「明日11時に○○運動公園の駐車場に待ってます。気持ちを受け止めて下さるなら…待ってます」と書いて渡し、翌日その時間に待つけど一時間過ぎて来なくて「もうダメかな」と思いながら待ってると、軽に乗った裕子さんが現れ車に乗せて走り出して「ごめんなさい遅れて」と謝ってきて奥ゆかしかった。
食事をして話して車で走りホテルに入り部屋に入って座ると「30過ぎて子持ちの女のどこがいいの?」と言うので抱き締めて耳にキスすると「明るいのは嫌」と言ったので部屋を薄暗くしベットに寝かせキスすると向こうからもしてきて、そのまま服を脱がしながら舌を這わせた。裕子さんは白肌でおっぱいは小さいけど無駄な脂肪がなくて素晴らしい。「アッアッ」と小さい喘ぎをしていて可愛らしい。あそこを舐めようとしたら「恥ずかしい」と言ってたけど舐めるとどんどん濡れてきて指で掻き混ぜるとグチョグチョ。俺はズボンを脱ぐと脚を開かせてゆっくりそのまま入れた。 怒る様子もなく中は締まりはきつくないけどヌルヌルで突くとグチョっグチョと小声の割には濡れてて突くと「アッアッアッ」と敏感でした。脚を抱えて奥に入れるとびくつかせていた。 そして抱き締めてキスをしながら突き向こうも舌を絡めて来て突いてると段々高まってきた。しばらくハメて停めてを繰り返したけど出したくなり抱き締めると激しく突いて行き「裕子さん!イクからね」と言って抱き締めると向こうも抱き締めて俺の背中に手を回しギュっと掴まれ、そのまま中で「ウウッ!」と射精した。
しばらくシーンとして吐息だけが漏れ起き上がるとキスされてしばらくそのままで居た。横に寝てると「がっかりするよね…」と寂しそうに言うので「逆に素晴らしいですよ」と話すとうれしそうにしてた。時間が無いからそのまま着替えて待ち合わせた場所に行き「また会えるかな?」と聞くと「いいよ私でいいなら」とそれから四か月。時々逢ってエッチしてる。子供が出来ないかが心配ですが