昨夜人妻ノリ子とSEXしました。
ノリ子は38歳の1児の岡江久美子似の人妻。
やせているが胸とおしりが大きく魅力的な女性です。
旦那とのSEXは週2くらいで「入れて出す」だけのシラケたSEXだそうです。
ノリ子とのSEXは、語り合いながら行います。
「旦那とはいつしたの?」
「一昨日の朝だったかな。」
「どうだった?」
「気持ちよくなかったよ。ヒロみたいにキスしたり前戯したりしてくれない
もん。私が旦那のちょっと舐めて、入れられて・・・出して終わり。」
「でも、感じてるんだろ!」
「声は出すけど、気持ちよくない。演技だし・・・。ヒロのことを考えたりして
るよ」
「旦那に抱かれながらかよ!いやらしいね~」
「だってヒロに抱かれたいんだもん。旦那には拒否したいんだけど、ヒロと
のことばれたくないし・・・。気持ちいい・・・早くヒロのほしい…」
「オレの舐めてよ」
「いいよ」
「旦那より激しく舐めてね!」
「ヒロは旦那より大きくて太いよ。それだけでも魅力的!」
「それだけかよ!」
「違うよ~!愛してる人がいると毎日楽しいし、張りがある感じ。その愛す
る人がヒロなの!気持ちいい?」
「気持ちいいよ!もっと激しくな!」
「そろそろほしい・・・入れて?」
「じゃ~入れるよ」
「あっ、入ってる…ヒロのおっきい」
「ノリ…あそこに集中してごらん。入ったり出したりを集中しながら感じて
ごらん。」
「あ~恥ずかしいけど…ヒロのあそこを感じる。気持ちいい…。我慢できな
い!」
「我慢しなくていいんだよ。Hにすべてを集中して感じていいんだよ」
「あ~逝きそう!」
「逝っていいよ」
「あ~逝く逝く。いッ逝く~!」
「まだ終わらないよ。ちゃんとあそこに集中してね」
「あ~すごいよ!こんなの初めて…集中すると感じ方がすごいんだね」
「後ろ向いて!」
「うん」
「ノリのおしりはいいよな~」
「大きいから恥ずかしい…」
「おおきいのが好きなんだよ」
「ヒロと出会ってからバックが好きになっちゃった!」
「オレもノリとのバックは好きだな。おおきいおしり最高だよ!」
「あ~激しく突いて!また逝かせて・・・」
「どうだい?」
「そう…いい…いい…」
「集中してる?」
「してる…あ~~~~また、また逝っちゃう~~!逝く!!」
「何回逝った?」
「もうわからない…気持ちいい。こわれちゃうよ…」
「前向いて」
「ヒロはやっぱり逝く時は正常位がいいの?」
「ノリは?」
「正常位がいい!ヒロの顔が見えるから」
「オレもだよ」
「あ~激しい、激しい、もっと突いて!突いて!」
「ノリ逝くよ!」
「うん、来て!来て!」
「いっしょに逝くよ!」
「あ~来て~~い、い、逝く~!」
「逝くッ」
「・・・」
「・・・」