これはちょうど一ヵ月前の話になる。ある日私はパチンコで大勝ちして金がとてもあまっていた。なので何かしてやろうと思い。適当な雑誌を買って信用はしていなかったが出会い系サイトに登録して人妻を募集してみた。すると一人の人がさっそく返信してきてトントン拍子に会うことになった。某駅で待ち合わせになり半信半疑で待っていたらいきなり肩をたたかれたので振り向いた。するとそこにはとても綺麗な人がいて僕の名前を確認してきたのだ。私は笑顔ではいと答えた。そして居酒屋に入り食事をすることに。
その居酒屋ではふたりともパチンコの話で大盛りあがりで酒もすすむ。そうしたら人妻が酔ったのか私に「今夜好きにしていいよ」と言いだした。私も酒が入っていたのですっかりその気になり私の家に直行した。すると家につくなり私はその人妻にいきなりキスをした。人妻もすぐにそれに反応し下を絡めはじめてきた。それがまた何とも絶妙だった。
そこからはもうお互いとまらない。ベッドに押し倒して俺は彼女の乳を揉みしだいた。とても巨乳だったのを覚えている。しだいに彼女の声がもれて大きくなっていく。そして私はそろそろ下も濡れているだろうと思いアソコを触ってみると。触っただけでわかるほどグショグショになっていて人妻が激しくあえぎだしたのである。私はその声に興奮してさらに指をはげしく動かして彼女にいやらしい音をきかせた。すると彼女はあえぎ続けしばらくすると軽く痙攣していた。どうやらいった様子である。
そうすると次は攻守交替といわんばかりに彼女が俺のモノを触りはじめいきなりパンツをずらしてフェラをはじめた。まとわりついてくるような舌技で俺はすぐにいきそうになってしまった。ジュルジュル、ピチャビチャといったやらしい音と上目遣いがさらにそうさせた。しかしまだいかせないとばかりに寸止めされてしまった。もう私は我慢できなくなり生で彼女に挿入した
最初は正常位でガンガン攻めまくる。彼女は大声であえぎまくる。するといきなり俺の携帯がなりだす。メールのようだったがそんな気持ちいい行為のなかみてられないので放置してそのまま腰を動かし続けた。シマリは完全に文句なし。すると彼女は次は自分が上になると騎乗位を要求してきた。私は何より騎乗位が好きなので喜んで従った。下から彼女の腰使いを見たがなんとも悩ましく、激しかった。しかもとんでもないスピードでこすりつける。すると私は我慢できなくなりいきそうと彼女に伝えると「そのまま出して」と言われた。そのときは危ないとか考えるまでもなく素直にそのまま中出しをしてしまった。
すると人妻はこれからも週1で会ってねと笑顔でおこづかいといい三万をくれた。私はSEXもできた上に金までもらえたのだから問題はなかった。なので今でも関係は続けてます。ちなみにSEX中にメールをなぜ紹介したかと言うと、実は同じアパートの上の階に友人がすんでいてその友人からのメールで「あえぎ声、うるさい」とのことでしたm(__)m