愛知県知多半島に住むN子とチャットで繋がったのが6日前のことであっ
た。結婚前はナンパなんかで何人かと楽しんだことのある飛んでる女性であ
ったようだが、結婚して直ぐに子供が出来、今まで大人しくしていたよう
だ。しかし、元々夫の経済力が魅力で結婚したため、そのセックスの淡白さ
には飽き飽きしていたようだ。元々ネットリと責められ、何度も逝かされる
のが大好きなN子は、ムクムクと浮気の虫が湧いてきて、そう言う責め方を
してくれそうな熟年を探していた。そこで、ここのチャットを何気なく見る
うちに、何度か私のメッセを見ては、遠い大阪だし、リアルは無理かな~と
思いつつも一度入ってみようとやって来た。そこで、私の愛撫の内容とちょ
っと自慢の極太での責めを是非とも味わいたいと思って、そのチャットをし
ている段階で出会いが決まった。「本当に遠いところまで来てくれるの」と
少し私の言葉を疑う彼女に、「ああ、行くよ。仙台、鹿児島、札幌から比べ
たら近いもんや」と返した。「分かったわ。是非来て下さい。駅まで迎えに
行きます」と喜びの言葉が返ってきた。その後携帯メールで連絡を取り、昨
日雨の降る中、新幹線に乗り、名古屋で乗り換えて大○駅まで出掛けていっ
た。駅前のロータリーには約束通りのハザードをつけた濃紺のWishが止まっ
ていた。彼女は微笑みながら、助手席に招き入れてくれた。結構顔立ちの綺
麗な女性で、まだ授乳中というその胸は大きかった。それよりも何よりも私
はむっちりとしたヒップに目がいった。愚息はもう反応していた。身長は
164cmで、ちょっと豊満体型であるが、ウエストはしっかりとくびれて、余計
にデカ尻が目立った。お互いの目的は決まっていたので、彼女が安心出来る
という地域のラブホへと向かった。でも、私には気になることがあった。後
部座席には、チャイルドシートに1歳の男の子が座っていたのである。「も
うすぐ眠ると思うから」という彼女の言葉に期待したが、結局ラブホに着い
ても眠らず、そのまま一緒に部屋に行くことになった。彼女が子供を寝かし
つけているのを見ながら、そのミニスカートから見えるピンクのパンティに
欲情して、私は彼女に襲いかかった。子供をあやし続ける彼女を横目に、パ
ンティ越しに割れ目を愛撫し、パンティを脱がすと、もう白濁の液が糸を引
くほど濡れていた。得意のクリへの舐め吸い攻めと指をオマンコに2本突き
入れての愛撫に、腰を悶えさせ、喘ぎ声を上げながらも、懸命に子供癒して
いる彼女がいじらしかった。私はどんどんと責め立て、彼女がもう我慢出来
なくなるのを見て、ズボンを脱ぎ、トランクスを取って、いきり立つ極太を
その濡れそぼつオマンコの中に突き入れた。子供は彼女のおっぱいを吸いな
がら眠りについていたので、彼女を子供から引き離し。子供が加えていた乳
首を吸い舐めしながら、緩急をつけつつ極太を突き差しを繰り返すと「ア
ウ。アア、いい、いいわ~。気持ちイー。もっと、ああ、もっと」と声を上
げはじめ、私のピストンに合わせて腰をグラインドさせた。そして、ジュブ
ジュルジュブという音と共に激しい潮吹きをしつつ、強力な締め付けが始ま
り、彼女は深い絶頂へと駆け上り始めて、「イク~。イク~イイ、イクー」
と両脚を痙攣させつつアクメを味わってくれた。その後の圧巻は、母親の異
常に気付いたのか、直ぐに目を覚ましてむずかる息子を懸命にあやす彼女を
四つん這いにして、その大きくて白く綺麗なお尻を鷲掴みにしつつ、バック
から責め立てたときは、今までにない興奮を覚えて、あまり射精しない私
が、思い切り彼女の膣奥深くに注ぎ込んでしまった。彼女も「いく~」と大
きく声を上げ、強力な締め付けで私のチンポを絞り上げてくれた。その後
は、子供は起きたままであったが、あやしつつ、正常位、騎乗位、背面座
位、背面騎乗位など色々な体位で彼女と楽しんだ。帰りの車では、子供がぐ
っすりと眠ってくれたので、駅近くの大きな駐車場でたっぷりとしゃぶって
もらい、そのまま対面座位で彼女と繋がって、最後の快楽を貪り合った。彼
女にもう一度綺麗にしてもらって、駅へと車を出ようとしたときに、「お願
いです。また逢って下さい」と彼女から懇願された。これから時々会う約束
をした。なかなかのスリリングな出会いであった。今度は名古屋の金山まで
子供を置いて出てくるというので、その時を楽しみにしている。心地よい疲
れを感じる出会いであった。