俺は、逝く逝くエステート402号室の住人。
最近は年のせいか、健康に気を使うようになりエレベーターが
あるのに階段を使用するようになった。
連休の最終日は残務の処理をやりきりじまいと言う段取りで
出勤した。
何時ものならこの時間はまだ会社に居るだろうって時間に俺は自宅マンション
の階段を上っていた。
203号室のドアーチャイムを鳴らす。
子犬の吠える声に混じって鍵を開ける音。
子犬は俺を見ると尻尾を振り、甘えるように飛びついてくる
「いらっしゃい、今日は早いんだね」
「うん本当は休みだからね、残務処理して上がってきたんだ」
「奥さんには何て」
「別に、何時もの事だからね、まだ仕事してると思ってるんじゃん」
「そう・・、飲む?」
「いや今日は止めておくよ」
「じゃお茶でも入れようか」
「うんそうしてくれるかな」
部屋を見回す、同じ作りなのに住む人によっいてこうも違いが出るものか
と関心させられる。
廊下を通ってきた時ドアーの隙間から彼女達のベットルームが覗きできた
綺麗にメイクされているベット、毎晩このベットの上で旦那とやっているん
だな・・そう思うとさらにこの女を支配したいと思った。
お茶を入れてきた彼女の腕を引き、抱き寄せキスをする
横向きにひざの上に乗せ下半身をまさぐる
彼女は待っていたは、と言わんばかりに抱きついてきて
「昨夜あの人激しかったの・・・凄く激しくて腰が抜けそうだったのよ」
と耳打ちしてくる
「それでお前はぶち込まれてひーひー言ってたのか」
「そうよ、だって凄く激しいんだもん昨夜のあの人、おまんこが
ひりひりしてるのよいまでも」
「俺のとやつのどっちが良かったんだ」
「もちろん貴方だけど昨夜はうちの人の方が凄かったみたいね・・」
「どれだけ突かれたんだおまんこ見せてみろ」
俺から離れた彼女はソファーに座り、ゆっくりと下着を脱ぎ
スカートをまくり上げ、股を開き
「どう・・見える」
「昨夜うちの人が何回もぶち込んだおまんこよ」
彼女のおまんこはしっとり濡れて光っている
「舐めて・・・おまんこ舐めて」
「昨夜もここでこうしてあの人は何時間も舐めていたのよ」
「早く舐めて・・」