ホテルの部屋に入り、私はすぐに風呂に湯をはりに。
出てきて、二人でベットに腰掛けた。顔を近づけディープキッス。どれくら
い貪りあっていただろうか。口の周りが唾液でベトベトになっているほどだ
った.
私が「会いたかったよ」っと耳元で囁くと彼女も「私も」っと小声で囁い
た。
服の上から胸をわしづかみに揉んでやった。手を服の中に入れ、ブラの上か
ら揉んだ。彼女の口からかすかな喘ぎ声。
私は思わず興奮し、服を脱がせた。セクシーなブラ。「いつもこんなセクシ
ーなブラをつけてるの」と聞くと「貴方に見てもらいたかった」と可愛い言
葉。
私は、高知まで来た甲斐があったと思わず思った。
ブラを取ると少し垂れたオッパイが。女性も45歳を過ぎるとしょうがない
ね、と思いつつ乳首を口に含んだ。
私もズボンを脱ぎ捨てた。
左の乳首だけ、陥没していたが舐めまわしていると、乳首が頭を出してき
た。
彼女は感じているようだった。
スカートの中に手を入れ、パンツの上からオマンコを触った。
彼女は、「あっ、あっー」とセクシーな声を連発。
その声を聞いて私の股間は、最高の大きさになっていた。
お恥ずかしい話だが、私は30分前にバイアグラを服用していた。飲まなく
ても大丈夫なのだが、念の為に1錠飲んでいったのである、
スカートを脱がすと、ブラとおそろいのセクシーなパンティが出てきた。
パンティには、シミがついていた。私で感じてくれてるんだと感激し、一気
にパンティを脱がせた。
脱がせたら、手入れのされていない、少し毛深目の陰毛が。
指を割れ目にそっと這わす。もう、十分濡れている。
「もうこんなに濡れてるよ」っと言うと「意地悪な事は言わないの」と言わ
れる始末。
私もパンツを脱ぎ捨てた。
バイアグラの力でビンビンになったチンポが。大きくなりすぎて、痛いくら
いだ。
指をオマンコの中に1本入れてみた。彼女からは、喘ぎ声が。
私はふと、アダルトビデオの1シーンを思い出した。どのビデオにもあると
思うのだが、指2本をオマンコに入れて、凄いスピードで出し入れ。
思わずしたくなった。指を出し入れしていると、ビチャビチャとよくビデオ
に出てくるあの音。私は、男優になった気分でいた。
思い出しながら書いていますので、駄文・長文になるかと思いますが、よろ
しくお願いします。
続く