パチンコ屋で熟専で楽しんでるクマです。
いつもの様に40半ばの彼女の家で泊まりハメまくり、彼女はパートが有り
朝出掛けて行きました。
10時頃彼女のお袋さんに起こされ、「朝ごはん食べるかい?」と声を掛け
られました。出掛け前に彼女とハメたのでオレは素っ裸でしたのでお袋さん
に「パンツくらい履いてなさいよ」と笑って言われましたので、「おばさん
もいいもの見れてよかったね」と言ってやりました。
お袋さんは60後半位でぽっちゃり・デカタレパイ・デカ尻で彼女とそっく
りです。娘の寝具を片付けるのにオレの横に平気な顔で来てタオルケットを
たたんでいましたので冗談で「若い男のチンポを見て、はずかし~とかいや
だわ~とか言えよな」と言うと「死んだおやじの方が大きかったしそんな物
婆さんには関係ないもんね」と言われました。
オレもちょっとムカッとしてお袋さんを引っ張りチンポの前に顔を近づけて
「側で見るとおやじさんのよりもでかいだろ」と云いながら手でしごきいて
半立ちにして、ついでに垂れパイを揉んでやりました。
お袋さんは「なにすんのさ、娘と間違うじゃないよ!」と怒っていましたが
身体を起こさないのでそのまま垂れパイを揉みながらシャツの中に手を入れ
片方の垂れパイを露出させました、乳首が退化したのか色が薄くなり小さく
なっていましたが吸い付いていると少し大きくなり紐のように細長い乳首に
なりました。
お袋さんは「ハイハイ分かったからパンツ履いてご飯食べなさい」と何も無
かった様に身体を起こそうとしましたので、引き寄せて覆いかぶさってスカ
ートの中に手を入れパンツを引き下げました。
お袋さんは大きな声は出しませんが「止めなさいよ!婆さんに何すんのさ、
娘に言うよ止めなさいよ!」と抵抗しますが力が無いのかアッと云う間にパ
ンツを脱がせ足を開かせオマンコを舐めなした。
アンモニア臭が少ししましたが結構綺麗なオマンコでそのままチンポを入れ
ました、入れた瞬間「グッ・・」と声を出し「止めなさいよ・・早く抜きな
さいよ・・止めてよ・・」と言っていましたが構わず奥まで入れて出し入れ
していました。
滑りが悪く早くは動かせませんがゆっくりと動かしながらシャツを脱がし垂
れパイを吸い続けていると色の抜けた紐状になってきます。娘は黒いデカ乳
首なのできっとお袋さんも若い時はデカ乳首だったのかな~と吸い付いてい
ました。
お袋さんはダメとかイヤとか言い続けていましたが決して大きな声は出さず
強い力で逃げようともしません、一度オマンコから抜いてスカートを脱がせ
足を広げさせさせましたが口ではヤメテ・イヤ・帰ってと言いますが言う通
りにします、すぐに挿入せずチンポの先でクリトリスや尿道・花弁を撫で回
し様子を見ていましたが、特に興奮した様子もなく口ではイヤダ・ヤメテと
言い続けています。
再度挿入し一気に奥まで差込み奥に押し付けてぐりぐり動かしていると、少
し滑りが良くなり文句も言わなくなったので動きを早くしました。
気持ちイイ~とか逝く~とかは言いませんが感じているのは分かりましたの
で、足を抱え上げて強めに大きく動かし突き上げ中出しして終わりました。
終わった後お袋さんは足を広げたままの格好でハアハア言いながら横になっ
ています、オマンコはオレのチンポが入っていたままの形でポカ~ンと開き
そこからザーメンが流れ出ています。
オレがティッシュでオマンコを拭いてやると、身体をビクッとさせています
ので拭きながらチンポを顔に近づけ唇に付けると、何も言わずに口に含み舌
で舐めてくれました。
その内また大きくなってきたので挿入し松葉崩しから後背位と移し2回目の
中出しで終わりました。
そのまま添い寝して話をしました。最初はオレをなじりましたが15年以上
オマンコしていなかった事や俺と娘が二階でハメ捲っている音や声が聞こえ
昔を思い出し興奮した事、オレが酔って夜行って居間でハメているのを見て
いた事など色々話してくれました。
当然の事その後も娘が先に出掛けた時は、お袋さんとハメ捲り親子丼が当り
前となりとんだ付録つきになりました。
今日も昨晩から泊り込み、娘とハメ捲り朝からお袋さんとハメ捲って来て昼
過ぎに帰ってきました。
最近では俺が寝ているとお袋さんがチンポを勝手に舐めて起こしに来るし、
乳首が少し大きくなり起つようになって来てクリトリスも立つようになって
来ましたし、娘よりも性欲が強くなってきました。
70を前にオンナに目覚めさせてしまったようでオマンコの濡れ具合も良く
なり、シーツを濡らすようになって来ました。娘はともかくお袋さんは枯れ
るまで時々は嵌めてやろうと思います。責任取らなくちゃね。